地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと7年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
素顔の幸福の科学二世会員
~他の人を救わんとすれば、
かえって自分が救われるの型~
幸福の科学、信じてみた。
元気女子が本音で語る「信仰」との格闘人生
【素顔の幸福の科学二世会員】
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世界救世教
◆神の愛とはどういうものか
神の愛は大乗愛
別言すれば、
愛にも神の愛と人間の愛とがある。
すなわち神の愛は大乗愛であるから、
無限に全人類を愛するが、
人間愛は小乗愛であるから、
自己愛や
自分の仲間、
自己の民族だけを愛する
という限定的であるから
結論は悪になる。
◆神の愛は絶対愛
神の愛は絶対愛です。
人間の愛は小さいが
神の愛は大きいんです。
ーーー人間の愛の中で
自分だけよければよいというのは
利己愛であり、
一番小さなものです。
それから少し大きくなって夫婦、
子供など家族愛であり、
もう少し大きくなると
一族一党に対する愛になるんですが、
普通「いい人」といわれるのはこの程度で、
さらにもう少し広くなると他人のためを考え、
その次は自分の階級を考える。
共産主義が下層階級だけをよくしようとして
中、上層階級を攻撃するのはこれであり、
やはり限定された愛です。
次は一国に対する愛で
戦争犯罪者なんかはそれです。
これに対して
神の愛は人類全部ーーー
人類だけでなく、
獣や虫けらまで
よくしてやろうとするのです。
神様にもいろいろ階級があるから、
国家だけの小さい神は
やはり限られた愛になるんですが、
私のは人類愛だから無限に大きい。
だから目安をそこへおいてみれば、
あとのことは小さくなってしまうんです。
それには利己愛を次にすることが大切です。
自分が天国に救われたい
というようなことは
後回しにすることですよ。
他の人を救わんとすれば、
かえって
自分が救われるのです。
総裁先生がいかに人のことを愛して、
すべての人類、
もう人類というか、すべて、本当に、
草も木も花も全部愛していて、
全部を幸せにしたい
と思って下さる存在だっていうのに、
改めて腑に落ちて、
だから時事問題とかを発信してるんだ
とか思ったりだとか~、
それぐらい、総裁先生の視野が広かったというのが
府に落ちた。
善言讃詞
禽獣虫魚の末迄も
悉其所を得ざる莫し
応に此紫微実相世界にて
日月神示
神の世と申すのは、
今の臣民の思うているような世ではないぞ、
金は要らぬざぞ、
お土からあがりたものが光りて来るのざぞ、
衣類、食べ物、家倉まで変わるのざぞ。
草木も喜ぶ政治と申してあろうがな、
誰でもそれぞれに先の判る様になるのぞ。
お日様もお月様も海も山も野も
光り輝くぞ、
水晶の様になるぞよ。
博打、娼妓は無く致すぞ。
雨も要るだけ降らしてやるぞ、
風もよきように吹かしてやるぞ、
神をたたえる声が
天地に満ち満ちて、
嬉し嬉しの世となるのざぞ。
世界救世教
はれるやはれるや メシヤのかみのうつしよに
くだらせたまわぬときぞたのしき
ハレルヤハレルヤ 救世主の神の現世に
降らせ給はむ時ぞ楽しき
◆御詠
まがかみをことむけやわしよきかみと
あらためにつつわれはこしかな
曲神を言向け和しよき神と
世界救世教
◆神霊の位と光の強弱
「前文」
「その土地の氏神が人間が人間の形となって
出張所の責任者の目に写ったので、
氏神に早速参拝したところ
布教上の奇蹟があった」
という報告に対して
次のようなお言葉があった。
高い神様だと光が相当あります。
普通は白い煙です。
霞のようなのです。
産土さんくらいになると薄光がある。
神という名が付くと薄光がある。
良い神様になると
だんだん光が強くなってくる。
産土の神というと
その土地だけの光しかない。
それから国魂の神様というと、
相当広い範囲になる。
天照大神、素盞鳴尊とかそういう神様になると、
日本とか朝鮮とか、
それだけの大きさの光になる。
で、世界全部の光というと
私についているメシヤの神様です。
これは世界全部になる。
それで世界救世教というのです。
太陽の法・釈尊。霊鷲山での説法。
◆色とりどりの教えがあって和合する
要は、真実の部分に迫ってくると、
一神教であっても、
やはり世界中で共通することを
いっている。
本物であればあるほど、
必ず共通しているのです。
日月神示が世界に広まるとは
決していっていない。
ただ
「外国から早くわかって、
外国にこの神を祀るという人が
たくさん出てくるようになる」
とかは書いてあります。
適材適所を的確に見分けて
当て込んでいく。
科学をどう使っていくか。
僕らが雛形を作っていく。
道徳社会とは何ぞよ
というものを作っていく。
知らせざる大本裏神業
「一厘の仕組」の謎 後編
MUTube(ムー チューブ) 2021年2月号 #6
最終的な神一厘の仕組み、
一撃を成就させるのは、
当然ながらね、そういう
やんごとなきお方に
なってくるんじゃないのかな。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
世界的なキリスト信仰の
リバイバルが起こるんですね。
神は最後まで
悔い改めを望んでおられる。
世界救世教
◆天国的宗教と地獄的宗教
~省略~
本来人間という者は
善か悪かのどちらかであり、
決して中間は存在しないのであるから、
換言すれば
神の味方か悪魔の味方かどちらかである。
とすれば
神を嫌い、無神思想を唱え、
善を行う宗教に反抗する人は、
悪魔の僕という事になるのは当然である。
そうして
今日偉大なる宗教とされているその開祖にしても、
初めのうちは悪魔扱いにされ、
強力迫害されたに拘わらず、
遂に悪は負け善が勝ったのは
歴史の示す通りである。
キリストが受難に遭(あ)いながらも
「吾世に勝てり」

と言われたのもその意味であり、
味わうべき聖言である。
救世教(メシヤ教)になって
立て別けが厳しくなる。
仏の働きから神のお働きへ
神は次第に厳しくなる。
その時期が近づいてきていること。
信仰の固まっている人は、
どんな強い浄化でも逃れられる。
理屈に合わないと再浄化が起こる。
救われる人と救われない人を分けられる。
試されて救うべき人か分けられる。
救われる人の方が少ない。
救われる人は手数がかからない。
分からない人は追わない方がよい
分からない人は諦めること
◆御 詠
滅ぶ者 生き残る者立ち別れ
かくて終りの日となりぬらん
2種類の人間に
ぱー--ん!!
と真っ二つに分かれるのです。
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
#211 ざっくり黙示録14
艱難時代の殉教者とその報い
高原剛一郎 8月27日収録(黙示録7章後半)
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する





























































