地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと7年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
 

 

 

 

 

 

取り上げたもの

何にもならんのじゃ、

~捧げられたものだけが

 まことじゃの型~

 


 

 

 

日月神示

 

臣民の肉体 

神の宮となる時だぞ、
当分 宮なくてもよいぞ。
やがては二二(富士)に

九(木)の花咲くのだぞ、

 


見事二二(富士)に

九(こ)の火(ほ)が鎮まって、
世界治めるのだぞ、

 


それまでは仮でよいぞ、
臣民の肉体に一時は静まって、
この世の仕事仕組みて、
天地でんぐり返して

光の世と致すのじゃ。
 

 

花咲く御代近づいたぞ。
用意なされよ、
用意の時しばし与えるから、
神の申すうちに

用意しておかんと、
とんでもないことになるのだぞ。

 

 

 

人の上の人、みな臭い飯食うこと出来るから、
今から知らしておくから気をつけてくれよ。
お宮も一時は無くなる様になるから、
その時は、
みがけた人が神のお宮ぞ。

 


早う身魂みがいておけよ。
お宮まで外国の悪に壊されるようになるぞ。
早くせねば間に合わんことぞ。

 

 

 

 

その時は、
みがけた人が

神のお宮ぞ。

 

 

 

 

 

その時は、
みがけた人が

神のお宮ぞ。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示 第13帖 (249)

 

~省略~

世界の片端浜辺から

いよいよが始まると知らしてあること

近うなったぞ。

くどい様なれど、

さっぱりと洗濯してくれよ。

 

 

神の国は神のやり方でないと

治まらんから

 

 

今までの法度(はっと)からコトから、

やり方変えて、

今迄はやり方違っていたから、

神のお道通りに致しますと

心からお詫びせねば、

するまで苦しむのだぞ。

この苦しみは筆にも口にもない様なことに、

臣民の心次第でなるのだから、

くどく申しているのだぞ。

 

何もかも

神にささげよ、

てんし様にささげよ

と申してあろうが。

 

 

それが神国の民の心得ぞ、

否(いや)でも応(おう)でも

そうなって来るのだぞ。

 

神国の政治経済は一つだ

と申してあろうが。

 

 

今の臣民に判る様に申すならば、

臣民働いてとれたものは、

何でも神様にささげるのだ。

 

 

神の御社は幸でうずもれるのだぞ、

御光輝くのだぞ、

光の街となるのだぞ。

 

 

神から分けて下さるのだぞ。

 

 

 

 

 

 

その人の働きによって

それぞれに恵みのしるし下さるのだぞ、

それがお宝ぞ。

お宝は徳相当に集まるのだぞ、

 

 

 

金は要らんと申してあろうがな。

元の世になる迄に、

そうした事になって、

それからマコトの神の世になるのだ。

 

神の世はマツリあるだけぞ。

 

 

それ迄にお宝下さるのだぞ。

 

 

 

お宝とは今のお札(さつ)の様なものだぞ。

 

 

判る様に申すなら、

神の御社と臣民のお役所と市場と

合した様なものが、

一時は出来るのだぞ、

 

 

嬉し嬉しとなるのだぞ。

 

 

マコトのマツリの一(はじめ)ざぞ。

 

 

このことよく肚に入れて

一二三(ひふみ)として説いて、

早う上の守護人殿にも、

下の守護人殿にも知らして、

安心して、

勇んで暮す様にして

やって下されよ。

 

それも臣民の心次第、素直な人、

早う嬉しくなって、心勇むぞ、

さびしくなったら 訪ねて御座れ

 

 

と申してあろうがな。

 

 

一月十三日、天の日月の神。

 

 

 

取り上げたもの

何にもならんのじゃ、
捧げられたものだけが

まことじゃ

 

 

 

 

 

 

 

 

ということは


本当の理想的な文明を造っていけば

よいことになります。

九州に人類が理想としていたものを

作ればいいわけです。


 


九州をミロクの世特区にしましょう!

鹿児島から始めればうまくいくはず?

北京にもつくればいいわけです。

エルサレムにもつくればいいわけです。

それから世界全体にもつくればいいわけです。

 

 

 

 

 

 

 

昼の世界になって

火素がどんどん増えて

浄化が強くなっていくと、

浄霊の時間も短く済むようになり、

そのうち浄霊もいらなくなり、

救世教信者は、座っているだけで

神様扱いされるようになる。

 

 

見るだけでよくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

終わりの世になると

浄霊も絶対力が出る。

 

 

 

 

 

 

浄霊時間も短くて済むようになる。

10分、5分、3分、1分、

30秒、10秒、5秒、見るだけ。

 

 

 

御玉串料もいっぱいいっぱい貰って、

お金が使い切れなくて困るようになる。

鼻紙にしてしまうかも。(笑)

 

 

 

 

 

見事二二(富士)に

九(こ)の火(ほ)が鎮まって、
世界治めるのだぞ、
それまでは仮でよいぞ

 

 

 

 

 

救主降誕仮祝典祭というのを
まだ完成していない仮の会館で行われた。

その時、

その館長が今までは

明主様から直接御浄霊を頂いたり、
直接御話して頂いていたんですが、
その時に限って

何にもお話がないんです。
で、その時、救主に対して、
偉い館長が前に出てきて、

 


我々の先導をしてくれたわけです。
それはどういうわけかというと

あまてらすすめおおみかみ  まもりたまへ  さきはえたまへ
天照皇大御神 守り給へ 幸倍賜へ 

と明主様に対して申し上げたんです。

 

 

 

天照皇大御神はなにもしない。

お話も浄霊もしない。

 

ただ座っているだけ。

 

 

 

明主様は

祈る存在じゃなくて

祈られる存在。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆日本民族はなぜつくられたか

 


1.平和で世界をリードする

神様が人類を造るについて、

非常に支配的ーーーと言ったところで、
戦争や暴力で支配するのでなく、

 


平和で支配すべき世界の主人公とも
いうべき人種を造ったのです。


 


それが日本人なのです。

 

 

2.救世教によって現れる優秀な日本人


日本人のうちでも、

本当に優秀なのは少ないのです。
ちょうど百人に一人くらいの割合です。

これが日本人の中にいるのです。

 

 


これが約三千年の長い間

抑(おさ)えつけられてきた。

 


それが今度救世教によって

現れてくるのです。

 

 

 

 

 

我らが神の君?

 

 

 

 

天皇は

祈る存在であって

祈られる存在ではない。

 

 

 

ほなそうか~

 

 

 

 

【竹田学校】歴史・昭和時代編(戦後)⑨ 

~本当はなかった人間宣言~| 

竹田恒泰チャンネル2

 

 

 

 

 

 

 

 

スメラノミコトの仕事

 

 

適材適所を的確に見分けて

当て込んでいく。

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠
神武以来の 

非常時にブツかるんだ 

俺達は

 

 

適材適所を的確に見分けて

当て込んでいくのが

スメラミコトの仕事。

 

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

#211 ざっくり黙示録14 

艱難時代の殉教者とその報い 

高原剛一郎 8月27日収録(黙示録7章後半)

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する