地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと7年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
 

 

 

 

 

世界教師(マイトレーヤ)

~将来の学問の型~

 

 

 

 

 

この世界を牛耳る神秘の学問!?

数千年前から受け継がれる『神智学』の

秘密がヤバすぎる!

「フリーメイソン」や伝説の秘密結社

「薔薇十字団」に多大なる影響を与えた

伝説の叡智の正体とは??

TOLAND VLOG

 


 

 

世界救世教

 

◆霊線について(抜粋)

霊線、という言葉は

今日まであまり使われないようである。

というのは、

霊線というものの重要性を

未だ知らなかったためで、

空気より稀薄な目に見えざるもので

あったからである。

 

ところが人事百般、

この霊線による影響こそは

軽視すべからざるものがあり、

人間にあっては幸不幸の原因ともなり、

大にしては歴史にまで及ぶものである。

故に人間はこの霊線の意義を

知らなくてはならないのである。

 

 

そもそも霊線なるものの説明にあたって、

前もって断わっておきたい事は、

これは

科学であり、

宗教であり、

将来の学問でもある。

 

 

相対性原理も、

宇宙線も、社会や個人に関する

あらゆる問題も、

霊線に関係のないものはないのである。

 

 

 

 

 

 

その思想の指導者が救世教なのです。
 

 

 

 

 

 

 

幸福の科学

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆国常立尊が現界に現れて審判が始まる

 

使命の成果物が

~御倉板挙に並べられるの型~

 

 

 

 

 

 

 

 

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高天原は

一切のものを摂取して

それぞれに処を得さしめる

大調和の精神の世界です。

 

 

民主主義と共産主義の次。

コウジ【KOUJI】

 

 

もともと日本がやっていた君主制。

 

民主主義でもない、

共産主義でもない、

一人の人が徳を持って

適材適所を探していって、

そこに当て込んでいく。

 

 

 

餅は餅屋みたいな感じ。

 

 

適材適所で当て込んでいくと

不平不満が生まれない。

 

 

 

 

 

日本の天皇、君主制

 

適材適所を的確に見分けて

当て込んでいく。

 

こういうことは、

物凄い

平和な社会を構築する為の

いわゆる道徳心なんですね。

 

 

 

スメラノミコトの仕事

 

 

適材適所を的確に見分けて

当て込んでいく。

 

 

 

 

 

 

 

◆千年を十年で

 

~省略~

新聞も「光」

それから「救世」

それから「栄光」と、

こんなに題名が変わるのなんか

他にありませんよ。

神様がされるんだから、しょうがない。

それは、こういうわけです。

今までの宗教と全然違うということは、

今までのは夜の世界だから

長くやっていたが、

今度は千年くらいかかっていたのを、

私は十年くらいでやろうと思っている。

 

 

神様がやられるんですが

ーーーと言った方がよい。

 

 

◆御 詠

二千年余年かかりし

釈迦やキリストの業にも

勝らん吾の十年


 

 

 

 

ほなそうか~

 

 

 

 

 

世界中の悪を

飲み込んでいる秘密組織

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

そうして今まで強大なる悪の力が一切を

九分九厘まで掌握し、

後一厘という間際に来て、

意外にも一厘の力が現れ、

邪神の謀略を一挙に覆すのである。

 

つまり悪主善従であった世界が、

善主悪従となるのである。

 

 

 

 

世界中の善を

飲み込んでいる組織

 

 

◆デパート教

 

 

 

本教には、

キリスト教、神道、仏教を始め、

儒教も、哲学も、科学も、芸術も、

悉く包含されている。

 

 

その中でも特に力を入れているものに、

科学の面では病気と健康、

農耕法と、別の意味での芸術等である。

 

 

勿論

本教はその名の如く救世の大業を

遂行せんとする目的である以上、

一切万有を救わなければならないとしたら、

人事百般、如何なる事物にも

誤りを指摘し、最高の指針を

与えなければならないのは勿論である。

 

 

 

神の光明に照らして是正するより

方法はないのである。

 

 

 

 

世界救世教

 

今まで手に入らなかった紅白梅図の屏風が

手に入ったんです。

 

 

 

 

これは何を示しているかというと、
赤い梅は東洋、東洋は精神文明、
白い梅は西洋、西洋は物質文明、
それで

東洋のいいとこと

西洋のいいとこを
真ん中で結ぶです。

 

 

 

真ん中は波です。

波とは何か、

流れを書いたんですね、

 

流れ ケツメイシ

 

これは龍です。

 


閻魔大王(国常立尊)は龍です。

 


西洋と東洋を結んで、
善と悪を立て分ける。
それで私は嬉しいんです。

 


とおっしゃった。

それはどういう意味かというと
いよいよ

世界の中心に、
世界の中心といえば東洋、

 

 

中華文化が幹、

各民族の文化が枝葉

 

 


東洋の中心は日本、

 


日本の中心は救世教、

 

 

その救世教の中央に

救いと裁きを行われる閻魔大王が
お出ましになる。

 


 


 

 

審判をされる神がおでましになる。

 


ということです。
で、お参りに行っていた幹部とか

我々は、ビクビクして、

明日からでも裁かれるんじゃないかと

思って、縮み上がっていた。


ところが

ひと月経っても一年経っても

何にも変わらないんです。
何にも変わったことがない。
明主様は嘘をついたのかなと思った。
ところがそうじゃない

 


神様は

「気(け)のないうちから知らせるぞよ」

というんです。
大本教のお筆先にそう書いてあります。

 


救主が降誕されても、

ちっちゃい生まれたてでは活動できない。

 


どんな神様でも。
それがだんだん1年1年と大きくなって
だいたい人間として36歳になると

1人前になる。

 

 

 


分別も体も活気も備わって

だいたい36歳ぐらい。

 


それから数えて

36年目が去年の12月23日。
それで降誕されていた救主が成長されて、

救主となられて、
今度は降臨される。

 

 

 

 

 

 

 

「降臨」とは、

その場にお望みになって現れるんです。

 

 

 

それが去年の12月23日。
不思議なんです。


12月23日は、

今までは救世教の信者だけで
明主様の御誕生日をお祝いしていた。
少数人数によって。


で、去年から

国民全部が12月23日を

お祝いすることになった。
天皇と明主様は

同じお生まれの月日なんです。

 


そういうことが神秘になってきた。
それを

一二三(ひふみ)の仕組みというんです。
火水土とか、

真善美とか、

病貧争とか、
三を主体としているわけです。

 


三が主体となって、

三が重なって六になり、
もう一つ重なって九になる。
三六九でミロク。
そういうようにして

神様は時期が来るまで

先におっしゃってるけど、
なかなかわれわれは

智慧が働かなくて

覚れない時があります。

 

 

 

 

 

◆天国的宗教と地獄的宗教

 

~省略~

本来人間という者は

善か悪かのどちらかであり、

決して中間は存在しないのであるから、

換言すれば

神の味方か悪魔の味方かどちらかである。

 

 

とすれば

神を嫌い、

無神思想を唱え、

善を行う宗教に反抗する人は、

悪魔の僕という事になるのは当然である。

 

 

そうして

今日偉大なる宗教とされているその開祖にしても、

初めのうちは悪魔扱いにされ、

強力迫害されたに拘わらず、

遂に悪は負け善が勝ったのは

歴史の示す通りである。

 

キリストが受難に遭(あ)いながらも

「吾世に勝てり」

と言われたのもその意味であり、

味わうべき聖言である。

 

 

 

救世教(メシヤ教)になって

立て別けが厳しくなる。

 

仏の働きから神のお働きへ

 

神は次第に厳しくなる。

 

その時期が近づいてきていること

 

信仰の固まっている人は、

どんな強い浄化でも逃れられる。
 

理屈に合わないと再浄化が起こる。

 

救われる人と救われない人を分けられる。

 

試されて救うべき人か分けられる。

 

救われる人の方が少ない。

 

救われる人は手数がかからない。

 

 

分からない人は追わない方がよい

 

分からない人は諦めること

 

 

◆御 詠

滅ぶ者 生き残る者立ち別れ 

かくて終りの日となりぬらん

 

 

 

2種類の人間に

ぱー--ん!!

 

 

と真っ二つに分かれるのです。

 

 

 

世界的なキリスト信仰の

リバイバルが起こるんですね。

 

 

 

 

神は最後まで

悔い改めを望んでおられる。

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

#211 ざっくり黙示録14 

艱難時代の殉教者とその報い 

高原剛一郎 8月27日収録(黙示録7章後半)

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する