地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと7年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

一人一人が信仰を持つ

~私の心の御本尊の型~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

御 詠

天照す 月の光も日の光も 

主の大神の御眼なるらむ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示に多い

「ミロクの世」の描写

 

・一人一人が自然な形で信仰を持つ。
 ただし、今のような宗教や教祖は

 すべてなくなる。

 

 

 

 

私の心の御本尊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示


神から出た教えなら、
他の教えとも協力して

共に進まねばならん。

 

 

教派や教義に囚われるは邪の教え。
豚に真珠となるなよ。

 


天国の意志は人間の喜びの中に入り、
幽界の意志は悲しみの中に入る。

 

 

 

 

 

 

エル・カンターレ

 

 

他の神様を排除しない

 

 

 

 

日月神示  

 

喜びに生き、

世界の一部として働くこと

全体のために働くことは

喜びぞ。
光の生命いのちぞ。

 

 

 

 

 

 

 

仏教を救い

キリスト教を救い

最後の救いの執行者が私です。

 

 

 

 

夜の世界から昼の世界への

最終列車が出ます。

 

 

 

 

 

さあ~!

夜昼転換を

全身で感じるんだ~!!

 

 

 

 

 

これを逃したら

後ももうないかも?

 

あとは反キリストに加担するのみ?

 

 

 

冒涜の言葉で

権威あるもののようにみせる、

それが反キリストなんです。

 

 

 

 

世界救世教

 

本当の神様なら

その人が救われ、

 


幸福になりさえすれば
それでいいのである。

 

 

◆主神 


①すべての存在の根元
 

主神に対しては、

これを表現し奉る言辞もなく、文字もなく、

ただ無限絶対の力徳の中心であり、
一切の根元であると申すよりほかはない。

 

 

 

②存在の必要性

 

「前文」

近代医学では、

病原はほとんど細菌によるとしている。

しかし黴菌といえども、

何らかの理由があって、

どこからか発生する。

発生する経過は後に説くが、

感染によって人間を苦しめる黴菌が、

何のため、何の必要があって

この世界に存在するか考えるべきであろう。

 

森羅万象一切は、

ことごとく人間に必要なもののみであって、

不必要なものは一つもないから、

もし不必要となれば

自然淘汰されてしまうのである。

 

 

③人間存在の根元

 

本来造物主は人間を造るとともに、

人間が生きてゆけるだけの食料やその他

一切のものを造られており、

そのため土壌や海川にその力を付与され、

植物鉱物等はもとより、

空気日月星辰ことごとくがそうである。

 

 

④森羅万象ーあらゆる働きー根元

 

そもそも宇宙における森羅万象の活動の源泉は、

言うまでもなく神の力である。

一切の生成流転も力の現れであり、

万有を動かすのも、

静止させるのも勿論力である。

人間はじめあらゆる動物から、

黴菌に至るまで力によって生まれ、

力によって死滅する。

 

 

創造主・主宰者

 

主神の経綸

 

世界の創造主たる主の大神(エホバ)は、

この地上に天国を樹立すべく、

太初より経綸を行わせ給いつつあることを

吾らは信ずるのである。

 

 

これに対して

人間を神の代行者とされ給うとともに、

一切万有は人間のために

造られたものである。

故に今日までの人類史は

そのための準備工作にほかならないことを

信ずるのである。

したがって、

神はその時代時代に

必要な人間と、

必要なる宗教を顕し給い、

それぞれの使命を遂行させ給う

のである。

 

 

 

◆悔い改めの必要性

以上の意味において、
審判が今や全人類の頭上に
蔽い被さらんとするこの秋(とき)、
 

 

 

 

一人でも多くの人間を救うのが

神の大愛である以上、
大審判の執行者であり、

人間の生命を握られ給うのであるから、
神の御手に縋って

罪を赦されるよりほかに
この難関を切り抜ける方法は

絶対ないのである。
すなわち人類が負える罪の重荷を

神の御手によって取り除かれ
清められる以外

 

 

救われる道はないからである。
私はこの最後の救いの執行者として、

 


神の委任のままに

責任を遂行すべく

ここに一大警鐘を鳴らすのである。

 

 

 

 

 


 

あの鐘を鳴らすのはあなた 和田アキ子

 

 

 

 

 

信じない者は救えないのです。

 

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

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