地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

リバイバルの予感

~重要なミッションの型~

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人の心に火を点す

 

 

 

リバイバルの火付け役を

するのだ~

 

 

 

 

 

重要なミッション

 

 

 

 

 

 

144000人のユダヤ人の心に

火を灯すのだ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆夜の世界について

信者の質問

「夜の世界とは・・・」

明主様御垂示

「天照皇大神の岩戸隠れ以後の時代を

言うんです。
伝説によれば国常立尊は

非常に厳格な神様で、
そのため

その支配にやり切れず

八百万の神々が一致して御引退を願った。
結局世論に抗しかねて

御引退になった

ということになってますがね。

この点は大本教祖の「出口なお」に

 

 

国常立尊がお憑りになって

 

 

いろいろ物語られた、
それを基にして私はお話するんです。

 



艮に引退せられ

北海道の芦別山に押し込められた。



これは本当でしょう。
これが節分の日で、
一般の者はそれから豆を煎って

これをぶつけるようになったんです。

 

神々はこの煎豆に花が咲いたら

出てきてもいい

 

 

 

ということを言って

節分の行事をしたんです。

 


そのとき国常立尊は綾部にもおられたんです。

 


そのためか綾部地方は、

鬼は内、福は外と逆に言うんです。
ですからこれは事実と思えるんですね。

 

 

 

◆御 詠


節分の夜に退(やら)はれし艮の

金神復(ふたた)び現(あ)れますめでたさ

                       

 



◆国常立尊と観世音菩薩

霊界でのお姿と現界でのお姿

国常立尊は霊界で閻魔大王になられた。
これは非常に厳しい善悪審判の役目ですね。
しかし厳格一方のやり方では

かわいそうなので、
尊は現界で観音様になられた。
これは私の解釈です。
だから観音様は善悪無差別で慈悲をもって
救われるんです。

絶対の慈悲ですね。
      (昭和23年5月8日)

 

 

前回の昼の時代 国常立尊 

勧善懲悪の働き

 

 

 

夜の時代 引退後、

霊界で閻魔大王になり審判の働き

 

 

 

夜の時代 観世音菩薩として

善悪無差別の救いを表現

 

 

 


◆夜昼転換の霊的意義

三千世界の大芝居

「三千世界一度に開く梅の花、

艮の金神になりたぞよ。
梅で開いて松で治める神国になりたぞよ。
日本は神国。
この世は神のかまわなゆけぬ世であるそよ。
竹は外国であるぞよ。」

「悪神、たたり神と申して、

われを押し込めたのであるぞよ」

国常立尊は三千年前、

「塵程の罪穢れもない」水晶世界を、
この地上に建設することを目標に

政治をとられたが、

(八百万神を含む)当時の人間は

霊性が低くなるにしたがって、
尊のこの理想主義的な施政についていけず、

尊の排斥運動が起こった。  


その根本はやはりその時に

夜の世界になったわけです。

 

ー-------------

いいか、

自分の精神性を高めることを

ちゃんとやるんだぞ!

 

ー------------


そこで、

国常立尊様は日の系統の神ですから、
夜の世界ではまず隠退しなければ

ならないことになるわけです。


それがまず、

お筆先には三千年としてあります。
それでいよいよ三千年たったので、

 

 

今度は御自分が、
時節が来たので世の中に出る、と・・・
出るについてはいろいろな・・・   

 


お筆先には

三千世界の大芝居

ということになっております。   
      (昭和29年2月4日)

 

 

 


 

 

ほなそうか~

 

 

 

 

 

 

◆全人類を救うとしたら

一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら

驚くべき大仕掛でなくてはならない。
つまり規模が大きい程

救われる人も多数に上るからである。
以上の如き

本教の大計画を知ったなら、
何人と雖も本教を見直さない訳には

ゆかないであろう。

 

 

 

 

 

経綸の主体は大弥勒の神

 

 

 

今は、

意味なんてわからなくていいから、

このワードだけは、

頭に入れておけよ!

 

 

 

 

信じない者は救えないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

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