地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

すべての未来は

~選ぶことから始まっているの型~

 

 

 

 

 

 

地域とともに、

おもしろい方の未来へ

 

 

 

こころ華やぐ

世界の方ほうの未来へ

 

 

 

素晴らしく、

ほどよい方の未来へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべての未来は選ぶことから

始まっている。

 

 

 

そう、

未来は選ぶことができる。

 

 

 

桜井はビスケットだよな

 

 

 

お前が決めるな!

 

 

 

 

選べることが大事なんだ

 

 

 

この道を選べば正解なんてないし、

選んだ道を正解にしていくしか

ないよな

 

 

 

日月神示

この道は先に行くほど

広く豊かに光輝き、

嬉し嬉しの誠の惟神の道で

御座るぞ

 

 

 

 

信じない者は救えないのです。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御注意  昭和25年12月27日

 

明主様より左の如き御言葉がありました。

時々聞く事ではあるが、

御浄霊者が病人に対し、

医者へ掛かってはいけない。

注射をしてはいけない。

薬を飲むな。

等というのは法規に触れる以上、

決して言うてはならないのである。

 

 

 

すべては病人の自由であって、

 

 

些かも

自由を拘束してはならない

のである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの選択で未来は変わる。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示

日本眞中(まなか)ボタン一つで

世界が動くぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆御 詠

諸人の 心の岩戸開けなば 

この世の闇は 消ゆるなるらむ

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなにうれしい

スマホがいい。

 

 

 

みんなに嬉しいが、

ニュースタイル

 

 

 

未来は僕等の手の中 ザ・ブルーハーツ

 

 

 

 

世界救世教

 

◆物質文明と悪(戦争と無神論)

(前文)

歴史とは善が悪に、

弱者が強者に苦しめられたことの記録で、
文明とは善が自衛のため悪と闘う間に

発展したといえよう。


また宗教的偉人は、

善を助け励ますことが主要任務で、




地上天国、ミロクの世などの

理想世界の来ることを約束して

慰謝を与え、

 

 

血のにじむような努力をして

教えを弘通したが、

悪の力が強く

天国到来の約束は

今日まで実現していない。


神は人間に不幸をもたらす悪の存在を、
なぜ今日まで放置されたのであろうか。

 


悪の中で最も直接人間の生命に脅威を

与えるものに、

戦争と病気がある。
 

 

しかし、(病気の問題は後述するとして)
戦争による科学の発展を考えると、
「戦争」という悪も文明の発展に寄与する

という経綸上の役割があったわけで、

 

 

今こそ地上天国・ミロクの世と

古来から予言された

病貧争絶無・真善美の世界へと
移行してしいくのである。


このような素晴らしい世界をつくる

としたら、
それ相応の準備が必要である。
準備とは精神物質共に、
右の世界を形成するに足るだけの

条件の揃うことである。



ところが

神はその順序として

物質面を先にされたのである。
というのは

精神面の方は時を要せず、
一挙に引き上げられるからで、
 

 

それに反し物質面の方はそう容易ではない。
非常に歳月を要するとともに、
そのためには何よりも

神の実在を無視させることである。

 


これによって

人間の想念は自然物質面に向く。

 


ここに無神論が生まれたのである。

 

 

神、霊魂の存在を否定

 

 

故に無神論こそ実は悪を作るための

必要な思想であったのである。
             (昭和27年)

 

 

◆天国の設計の啓示を実行する

 

いかに天国を造るとしても、

文化が低く民族や国々が個々別々であったり、

交通が不便であるとしたら、

世界は不透明で、

根本である

人類思想の統一もできないからである。

 

 

 

 

◆御 詠
全人類 神ある事を信ぜずば 

やがて平和は夢となりなん

 

 

 

 

信じる気持ちが、

魔法のはじまり。

 

 

 

すぐ信じてはダメ!

 

 

何が事実で嘘か

わからない時代よ。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆正しき信仰

支那の碩学朱子の言に「疑いは信の初めなり」

という事があるが、これは全く至言である。

私は「信仰は出来るだけ疑え」と

常に言うのである。

 

 

世間種々の信仰があるが、

大抵はインチキ性の多分にあるものか、

そうでないまでも

下の位の神仏や狐、狸、天狗、龍神等を

的としたものが多く、

正しい神を的とする信仰は

まことに少ないのである。

従って、厳密に検討を加えるとき、

大抵の宗教は何等かの欠点を包含しているもの

であるから、

入信の場合何よりも

まず大いに疑ってみる事である。

決して先入観念に捉われてはならない。

何程疑って疑り抜いても

欠点を見い出だせない信仰であれば、

それこそ信ずるほかはないであろう。

 

 

 

信じられるものが

必要な時代よね~

 

 

 

 


 

◆御 詠
太陽の 黒点こそは主の神の 

尊き御魂と知れよ世の人

 

 

 

 

こころ華やぐ世界を

創りだせ!!

 

 

 

 

 

それ流行ってんの?

 

 

 

ま~だ

 

 

 

まだかい

 

 

 

それはまだ、

流行っていない。

 

 

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

日本が世界の雛形にならねば

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠

二千年余年かかりし

釈迦やキリストの業にも

勝らん吾の十年


 

 

 

プレミアムな

唯心教育を

もっとみんなのものに

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

イベントバナー

イベントバナー