地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
聖書と国防について
~世界救世教と国防についての型~
それって本当?
バイブルは国防を禁じているのか!
ごうちゃんねる
剣をもとに収めなさい。
剣を取るものはみな剣で滅びます。
イエスキリストが弟子に対して言った。
福音の伝道は
武器や武力で人々を威圧して
するようなものではないのだ。
福音の伝道は剣で進めてはならないのだ、
とおっしゃったのです。
福音伝達=神様の愛を伝える
世界救世教
◆平和主義を考えてみる(抜粋)
先ず現在の世界情勢を見てみると、
何と言ってもその根本は米ソの対立である。
両国共力の限り戦備の強化に奔命しており、
このまま続くとしたら、
結局は最悪の事態にまで立至るのは
議論の余地はあるまい。
としたら、
この二大陣営の融合こそ
恒久平和の道であって、
それ以外絶対あり得ないことは言うまでもない。
そうして、若し不幸にして
第三次戦争が始まったとしたら、
全世界の国という国は
右のどちらかに属している以上、
悉く巻き込まれるのは勿論、
如何なる小国と雖も中立は不可能であろう。
としたら、
これを想像しただけでも肌(はだえ)に
粟を生ずるのである。
それだからこそ平和運動の必要もあるわけだが、
ここで気が附かねばならない重大事がある。
それは何かと言うと、
これ等の平和運動によって、
鉄のカーテン外の国全部が
平和の空気が濃厚になるに従い、
自然軍備の面が疎かになるに決まっている。
処が相手の鉄のカーテンの内の各国は、
思い通り軍備が充実することとなる以上、
イザという場合カーテン外の国は一溜りもなく
蹂躙されるに違いない。
としたら、
その時どうなるであろうかを
考えて見て貰いたい。
恐らく平和主義者の理想などは
忽ち吹っ飛んでしまい、
どんな悲劇が生まれるか判らないであろう。
それについても、
最近の外国通信によれば、
キリスト教中の或る一派は、
勝敗など全然問題にせず、
自分等は絶対軍備反対であると称し、
頑として聞かないので
手がつけられないらしい。
成程それも間違ってはいない。
確かに信仰の筋道から言えば本当であるが、
と言って、
万一国が滅びるとしたらでどうであろう。
無論信仰を続ける事は出来まい。
従って、右のような極端な非戦主義は
戦争敗北主義であり、
自殺主義でもある。
そうは言うものの、
私はどちらの可否も決定はしない。
何故なれば、現在の如き世界の動揺も危機も、
深甚なる神の経綸に外ならないからである。
いつも言う通り、
神の仕組は人間の智慧や理屈で
到底判断出来るような生易しいものではない。
その奥には奥があり、
実に端倪すべからざるものである。
又若し分ったとして説明しても、
人間の頭脳では理解出来ないから無駄である。
大本教の御筆先の一節に
”細工は流々仕上げを御覧じろ”
という言葉があり、
実に適切であると私は常に思っている。
日月神示
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
世界救世教
◆新しい愛国心(抜粋)
今後の愛国心を具体的に言えば、こうである。
我々同胞九千万人の生命の安全を
第一とするのは勿論、
道義的正義の国家として、
世界の尊敬を受ける事である。
それに就いても、
今盛んに議論されている再軍備問題であろう。
これに対しては余程前から賛否両論相対立し、
中々解決がつかないのは困ったものであるが、
私から言えば左程難しい問題ではない。
何となれば、
実際問題として考えれば直ぐ分かる。
それは、
「日本に対し侵略する国が絶対にない
という保証がつけば、再軍備は止めるべしだが、
そうでないとしたら、
国力に応じた再軍備は必要である。」
只この一言で分かるであろう。
王国の未来はお前達に託す!
常に己に問え!
そして決断せよ!
何を選び
どう生きるかを
うちは
ジャワだからね。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
世界救世教
◆御 詠
二千年余年かかりし
釈迦やキリストの業にも
勝らん吾の十年
プレミアムな
唯心教育を
もっとみんなのものに
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する






































