地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
おかげさまで110、阿部重
~三千世界に聞かすのぢゃの型~
おかげさまで110周年 株式会社阿部重組
へぇ~~ 阿部重、百十?
百獣、阿部重、阿部重、うな重
ジョイマン【ネタ】な、なんだこいつ〜!!
【よしもと若手祭り】
日月神示
澄んだ言霊で神示読み上げてくれよ、
三千世界に聞かすのぢゃ、
そんなことで世が良くなるかと
人民申すであろうなれど、
神の申す通り、
わからいでも神の申す通りにやって下されよ、
三千世界に響き渡って
神々様も、臣民人民様も、
心の中から改心するようになるのざぞ、
世が迫りていることは、
どの神々様にも人民にもよくわかっていて、
マコト求めて御座るのぢゃ、
マコト知らしてやれよ。
【完訳 日月神示】
ひふみふで朗読 第一巻 上つ巻 第一帖 (1)
羽鳥&玉川氏が絶句フリーズ
有田議員が旧統一教会捜査に
「圧力」と発言「政治の力」トレンド入り
これに有田氏は、1995年秋に警察庁と
警視庁の幹部の依頼で、対象者を聞かずに
20~30人を相手にレクチャーを行い、
その際に、「統一教会の摘発」を視野に
入れていると聞いたと明かした。
そのうえで、その10年後のこととして
「幹部2人と話をした時に、
10年たって、
今だから言えることを教えてくれって
聞いたんですよ。
なんでダメだったんですか。
一言ですよ。
『政治の力』だったって。
圧力」と語った。
カメラに映った玉川氏は大きく息をはいて
フリーズしたような様子をみせ、
司会の羽鳥慎一も何も語らず
パネルのほうに顔を向けていた。
使命を果たす為に来たんだろう。
だがフリーズ
俺以外 固まっていい
ア・セッションプリーズ /ケツメイシ
日月神示
神示読み聞かせてやれよ、
嫌な顔する人民後まわしぢゃぞ、
飛びつく人民縁あるのぢゃ、
早う読み聞かす神示より分けておいて下されよ、
間に合わんぞ、
御無礼ないように致し下されよ。
黒川は参政党出禁
◆身魂相応の言霊を発射
世の大峠の大変において
言霊神軍になる者は、
神素盞鳴大神の御姿を、
間近に拝見することになる。
そして、神素盞鳴尊の指揮に基づいて
言霊神軍が一斉に言霊を奏上し、
それぞれ身魂相応の言霊を発射し、
その事によって
人群万類を救済する大神法が
発動するのである。
出口王仁三郎(聖師様)
世の大峠において
言霊神軍に選ばれた身魂は、
神素戔嗚尊の発せられる神素戔嗚神言を
知覚・了解し、かつ、
神素戔嗚大神の霊体神姿を見ることができる。
見ることができる?
神人合一した身魂は、
天地の間に立った光の柱に包まれ、
空中に浮く。
そしてその中で、各身魂は黄金体と化し、
その肉体が鋼鉄(はがね)のようになったこと、
また自己がまさしく想念体であり、
宇宙と自己とが一体となったことを悟る。
そして、
神界からの命によって速やかに
己の行くべき神業地へ赴いて行く。
霊的な側面から言霊神軍に
なり得る条件をいうならば、
神界に行く相応しい方向性を
持った身魂であるということである。
われわれは、一刻も早く
純粋な意識に戻らなければならない。
その手段こそが
言霊の奏上なのである。
言霊を奏上していると
「何か」を身につけられる。
その「何か」がわかりかけた者は
異次元の強い力を自らの体内に
流せる下準備ができたことになるのだ。
言霊神界の神法を行使することにより、
正神界の神聖エネルギーを
現界に放出するのである。
(いま人に聞かせたい神さまの言葉
船井幸雄+中矢伸一より)
世界救世教
◆御 詠
神武以来の 非常時にブツかるんだ 俺達は
大本教のお筆先に
「今度は2度目の
天の岩戸開きであるから」
ということがあるのです。
というのは、
ずっと古い時代ですが、
以前にもこれに似たようなことが
世界にあったのです。
それで今度は私が出てから、
岩戸開き、
要するに
昼間の世界になるということは
2度目になるわけです。
◆節分
節分というのは、
古い時代に国常立尊という神様が
世界を支配していた
ということになっているのですが、
その時分のことだから、
世界といったところで全部だかどうだか
分かりませんが、
まず日本を中心にして
相当広範囲に支配していたに違いないのです。
それで神様といったところで、
やはり人間なのです。
しかし
その時分の人間は非常に霊が高かったのです。
その時分は昼間の世界の終わりぐらいだったのですが、
ところが長い時代にだんだん人間が、
夜の世界のために穢れに穢れて、
霊的にレベルが低くなったわけです。
その神様は非常に厳格で、
つまり至正至直で、ごく正しい事でないと
許さない、というようなことのためにー--
これも神道の方にもありますがー--
大勢の神様が一致して
押し込めたのが
節分の晩としてあるのです。
「時節には神も適わぬぞよ」
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
従ってまず
真理を普(あまね)く
全人類に知らせる事こそ根本である。
世界救世教
◆御 詠
二千年余年かかりし
釈迦やキリストの業にも
勝らん吾の十年
プレミアムな
唯心教育を
もっとみんなのものに
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する






























































