地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
言霊の奏上で
~純粋な意識に戻るの型~
黒川あつひこ、最終演説。米国大使館前。
【参議院選挙、2022年、NHK党、ナオライオン、外山まき】
◆身魂相応の言霊を発射
世の大峠の大変において
言霊神軍になる者は、
神素盞鳴大神の御姿を、
間近に拝見することになる。
そして、神素盞鳴尊の指揮に基づいて
言霊神軍が一斉に言霊を奏上し、
それぞれ身魂相応の言霊を発射し、
その事によって
人群万類を救済する大神法が
発動するのである。
出口王仁三郎(聖師様)
エネルギー源は祝詞でございます。
われわれは、一刻も早く
純粋な意識に戻らなければならない。
その手段こそが
言霊の奏上なのである。
言霊を奏上していると
「何か」を身につけられる。
その「何か」がわかりかけた者は
異次元の強い力を自らの体内に
流せる下準備ができたことになるのだ。
言霊神界の神法を行使することにより、
正神界の神聖エネルギーを
現界に放出するのである。
(いま人に聞かせたい神さまの言葉
船井幸雄+中矢伸一より)
【参院選2022】幸福実現党 比例代表 政見放送
世界救世教
一厘の神様のお仕組みとは
為郷氏
明主様これはどんなものでしょうか。
だいぶ前から疑問に思っておりましたことですが、
真理とか、正しい教えとかいうものは、
世の中には一つしかないのでしょうか。
明主様
無論そうです。
真理というのは一つしかないのです。
為郷氏
そういたしますと混迷してくることに
なりますが、これが外国のように
キリスト教一本でありますと、
宗教は楽なのですが。
明主様
そうです。
日本くらい多いのはないでしょう。
これはまったく・・・日本の特徴なのです。
その点を言いますと、
とにかく日本は、
世界のあらゆるものを総合して
新しい文化を作る
という使命があるのです。
ですから日本には宗教でも
他のあらゆるものでも
一番数多くあります。
それは芸術でも文学、美術、演芸でも
そうですし、
衣食住もそうです。
というのは、
日本から総合したものができるのです。
ですから真理というは全般にいくのです。
共産主義とか資本主義とかいうのは
真理ではないのです。
それが含まれ最高道徳によって
律せられるもの、
それが真理です。
そこで宗教も、日本には
世界中の宗教が総合されたようなものが
できるに違いないのです。
それで真の文化というのは
宗教が中心です。
宗教から哲学、科学となっているのです。
ですからアメリカの文化は結局
キリスト教が中心です。
最初ピューリタンがアメリカに渡って
そうして開拓したのです。
そうして宗教が中心なるがゆえに
アメリカの文化というものは
世界中に非常に共通性があるといいますか・・・
それに対して共産主義というものが
しきりにやってますが、
あれも必要なのです。
あれも手伝って
やはり本当のものが生まれます。
そうして神様というのは結局
善悪両方を作って、それを闘わせて
本当に良いものを生んでいくのです。
いままでは、
唯物文化が発展する時代だったので、
唯物文化が善悪の争いによって
生まれたのです。
ですから悪も必要だったのです。
この見方というのは主神の見方です。
主神は善悪両方とも造ったのです。
原子科学も飛行機でもそうです。
ところがいままでの宗教というのは、
善のほうの神様だけなのです。
それで善のほうの神様だけでは
物質文化はできないのです。
発達しないのです。
ところが
そういうやり方は無限ではないのです。
ある時があるのです。
というのは、
あまり物質文化が発達したために
それを悪が利用して、
人類を滅亡させるような時代に
だんだんなってゆくのです。
そうでしょう、
原子爆弾を悪が使ったら
人類は滅亡してしまいます。
それでこの辺りで
悪を止めるという時が来るのです。
それは独り戦争ばかりではありません。
あらゆる面がそうなのです。
それで私のほうで
九分九厘と一厘ということを言いますが、
九分九厘まで悪が勝つのですが、
一厘で掌を引っ繰り返すということですが、
つまり一厘の力です。
一厘の力というのは
物質面の力ではないので
見えざる霊的の力です。
この力で悪を押し返して
今後は善のほうが多くなるのです。
それで悪はぜんぜんなくなる
ということはないが、
つまり善のほうが勝つのです。
そういう時期というものは、
今なのです。
それでキリストの言った
「世の終わり」とか「最後の審判」とか
いうのは、いままでの
悪が勝っていた世が終わる
ということです。
それをいま私はすっかり書いているのです。
これは「文明の創造」という本です。
それを世界中へ配るのは勿論、
ノーベル賞審査会にも出します。
各国の著名人にも読ませて
批判をさせようと思っています。
(昭和27年7月9日)
日月神示
◆平面合流と立体合流
今の人民には必要なれど、
いつまでも、
そんな首輪はいらんぞ、
戒律する宗教は亡びると申してあろうがな
反対の世界と合流する時、
平面の上でやろうとすれば濁るばかりぢゃ、
合流するには、立体でやらねばならん、
立体となれば
反対が反対でなくなるぞ、
立体から複立体に、
複々立体に、
立立体にと申してあろう、
漸次輪を大きく、広く、深く
進めて行かねばならんぞ、
それが岩戸開きぢゃ、
低い世界は戒律がなくてはならんぞ、
人民の頭で、法律と秩序、法律を
ゴッチャにして御座るぞ、
平面と立体をゴチャにすると
同じ迷いの道であるぞ、
気つけ下されよ。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
至急、
頭の切り替えが必要である!
世界救世教
◆御 詠
二千年余年かかりし
釈迦やキリストの業にも
勝らん吾の十年
プレミアムな
唯心教育を
もっとみんなのものに
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する











































