地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
バラバラに動いているようで
~オーケストレーションの型~
参政党の神谷宗幣氏は、
ユダヤスパイに洗脳されていると、僕は思う。
公開質問状の解答を受けて。【6月7日、
チャンネル桜、公開討論会、出演拒否、
吉野敏明、松田学、統一教会、
ヤマト・ユダヤ友好協会】
チャンネルつばさ
大峠には、霊と霊との戦いが姿を現して
物質界で火花を散らすが、
それにはエネルギー源が必要である。
それが富士山をはじめとした世界各地の
神山・霊山の祝詞である。
その祝詞のエネルギーを背景にして、
竜体を現した神々が戦う。
竜と竜との戦いもあるだろう。
◆身魂相応の言霊を発射
世の大峠の大変において
言霊神軍になる者は、
神素盞鳴大神の御姿を、
間近に拝見することになる。
そして、神素盞鳴尊の指揮に基づいて
言霊神軍が一斉に言霊を奏上し、
それぞれ身魂相応の言霊を発射し、
その事によって
人群万類を救済する大神法が
発動するのである。
出口王仁三郎(聖師様)
瑞の御魂大神は際限なく分霊し、
その聖霊が
各因縁の神柱に一斉大神懸を起こす。
神素戔嗚尊が右と言ったら、
日本全国各地に散らばっている因縁の身魂が
一斉に右を向くんじゃ。
左と言ったら一斉に左を向くんじゃ。
これは凄いものである。
どの地においても間近に
神素戔嗚大神の姿を見ることができる。
これが言霊神軍である。
(泉田瑞顕)
ひとり大地讃頌ver16
エネルギー源は祝詞でございます。
バラバラに動いていると
見えているものが
実は同じ者のシナリオに基づいて
着々と進んでいるのを
オーケストレーションという。
目指すは
理想世界、地上天国、ミロクの世。
神エホバが人類愛の御心によって
理想世界の建設の為、
時に応じて選ばれたる人間を
自由自在に駆使せらるるからである。
世界救世教
◆主神
すべての存在の根元
主神に対しては、
これを表現し奉る言辞もなく、文字もなく、
ただ無限絶対の力徳の中心であり、
一切の根元であると申すよりほかはない。
神エホバが人類愛の御心によって
理想世界の建設の為、
時に応じて選ばれたる人間を
自由自在に駆使せらるるからである。
天国を造る事は容易になったのである。
否、人間が造るのではない、
神様が造るのであるから、
自然に時の進むに従い進捗するので、
人間はただ神のまにまに動けばいいのである。
即ち、神が設計し、監督し、
多数の人間を自由自在に使役するので、
私としての役目は
先ず現場監督と思えば間違いないのである。
勿論その一部として
現在天国の模型も造っているので、
信者諸君はよく知る処である。
◆神の存在
1、被造の世界から論証する
①人間の一生と宇宙の運行
(省略)
②人間の出生と男女数の平衡
(抜粋)
いつの時代でもいかなる民族でも、
男女の数は、おおよそ半々くらい
生まれることである。
(省略)
してみれば、
誰かが有意識的に計画的に、
何らかの目的のために、
まことに巧妙に操作しているものであることは
充分肯けるはずである。
しからば、
それは一体何者であろうか。
私達はこの存在を称して神というのである。
◆人間の使命
真善美完き理想世界を造る
そもそも主神は
なぜ宇宙及び人間を造られたか。
それは人間をして
真善美完(まった)き理想世界を造り
これを無限に向上発達せしめるにあるので、
これこそ永遠不滅の真理である。
したがって今日までの人智では、
到底想像すらできないほどの
輝かしい未来を待っている
のであるとしたら、
人間はこの前途の光明を胸に抱きつつ
楽しんで
天職使命に尽くすべきである。
(昭和27年「文明の創造」「人間と病気」)
◆無神論に就いて
(抜粋)
次は大自然を眺めてみよう。
言うまでもなく天と地との間には、
日月星辰(じつげつせいしん)、
気候の寒暖、雨風等々、
有形無形の天然現象から、
直接人間に関係ある動物、植物、鉱物等々、
あらゆるものは大自然の力によって
生成化育されている。
これがあるがままの世界の姿であって、
これら一切を白紙になって
冷静に客観するとしたら、
無神経者でない限り
ただただ不思議の感に打たれ、
言うべき言葉を知らないのである。
実に何から何まで
深遠絶妙の一語に尽きる。
としたら、
こんな素晴らしいこの世界なるものは
一体誰が、何がため、
何の意図によって造られたもので
あろうかということで、
何人(なんびと)もこれを
考えざるを得ないであろう。
そうして天を仰げば、
悠久無限にして、
その広さはどこまで続いているか分からない。
また大地の中心は
どうなっているのであろうか、
太陽熱の最高は、月球の冷度は、星の数は、
地球の重さは、海水の量は等々、
数え上げれば限りがない。
考えれば考えるほど神秘霊妙言語に絶する。
しかも規則正しい天体の運行、昼夜の区別、
四季の変化、1年365日の数字、万有の進化、
とどまるところを知らない文明の進歩、
発展等々は勿論、
全体この世界はいつできたのか、
いつまで続くのか、
永遠無窮かそうでないか、
世界の人口増加の限度、地球の未来等々、
何もかも不可解で見当はつかない。
ところで、
以上のごとき分からないずくめの世の中に対し、
たった一つハッキリしていることがある。
それは何であるかというと、
これほど素晴らしい世界は
一体誰が造り自由自在思うがままに
駆使しているのかということである。
そこでこの誰かを想像してみると、
まず一家庭なら主人、
一家国なら帝王、大統領
といったように、
この大世界にも主人公が
なくてはならないはずであり、
この主人公こそ右の誰である
神の名に呼ばれている
X(エックス)でなくて何であろう。
というより外に
結論が出ないではないか。
X 感じてみろ!
エーックス 叫んでみろ!!
x japan x 1989
以上の意味に於て、
もし神がないとしたら
万有もないことになり、
無神論者自身もない訳である。
恐らくこれ程分りきった話はあるまい。
これ程分り切った話はあるまい。
これが分からないとしたら、
その人間は動物でしかない事になろう。
何となれば動物には意志想念で知性も
ないからであって、人間の形をした動物と
いうより言葉はあるまい。
それには立派な証拠がある。
即ち無神思想から生まれる犯罪者であって、
彼等の心理行為の殆んどは動物的であるにみて
よく分かるであろう。
従って
この動物的人間からその動物性を抜き、
真の人間に進化させるのが
私の使命であり、
その基本条件が無神思想の打破であるから、
一言にしていえば人間改造事業である。
(昭和29年1月6日「無神論に就いて」)
活動再開2022
~無神思想の打破に向って~
世界救世教
◆御 詠
二千年余年かかりし
釈迦やキリストの業にも
勝らん吾の十年
唯物偏重教育より目覚め、
唯心教育を勃興させる事である。
分り易くいえば形のみを信じ、
形なきものは信じないという
迷蒙を打破する事であって、
宗教の力によって、
神の実在を認識させる事である。
プレミアムな
唯心教育を
もっとみんなのものに
常に胸に夢
大志抱いていろ!!
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する























































