地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。


 

 

 

世の大峠が来たその時

~縋るのは核か、神かの型~

 

 

 

東京がやばいですね。

コウジ【KOUJI】

 

 

 

 

最後に縋るのは核兵器か、神か

 

 

 

 

 

2つに一つを迫られる

 

 

どちらでもないということが

許されない時代、

それが艱難時代です。

 

 

世界救世教

 

◆御 詠

      まこと

神あるを知らで真の安心はなど

得られめや世の人々よ

 

 

 

地球大改革と世界の盟主

 

 

日本人は黄色人種ではなく

黄金人種として、

この世界の中心民族となって

生まれ変わり、

新しい文化、

新しい社会、

新しい経済

を全部作る

ということが預言されている。

 

 

 

 

これは決して人種差別ではない。

白人だからなれない、黒人だからなれない、

西洋人だから、日本人じゃなければだめか、

そういう意味ではなくて、

ただ日本にいる人ならなり得る。

また過去世で日本に生まれ人もほとんどだが、

あらゆる歴史のカルマを清算し

障害を乗り越えて、

地球と一体の意識となった人を覚醒新人類、

コーディネーターと定義すれば、


 

この地球そのものが

新しい千年王国を作るための

人類の代表となり、

宇宙連合の協力のもとに

明るい未来があるわけである。

 

 

しかしこれは今の天皇、皇太子が将来的、

つまり2012年以降、

天皇になるというような意味ではなくて、

この地球、世界の盟主としての

日本を中心として、

光り輝く黄金人種の中から、

 

 

必ずそういった人たちが

現れてくるのではないかと

私は思っている。

 

 

 

 

 

OH~~~

 

 

お~~~

 

 

お~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

地上天国、弥勒の世といふ立派な世を造るには
地上を清めてからでなくてはならぬ。
いえば簡単だが、

実際には大変な事である。
キリストは

「世の終り来る。天国は近づけり」

といったが、
破壊と創造で、

破壊の親玉がスターリンで、

 

 

段々進むとアメリカも壊し屋になる。
今度はどっちも横綱で、

両方で噛み合ふのである。
世界は二つの大きな塊となる。

 


血みどろになって戦ふ。
吾々は徐ろに建築屋になる。

 

 


(御論文「唯物医学と宗教医学」朗読)

宗教もこういうふうに説いていくつもりですがね。
それでなくては

一般が分かるということができないですね。
難しく・・・宗教哲学に説くということは、

おもしろいこともなくて分からない。

できるだけ

誰にも分かるように説いていく

つもりですがね。
ただ、一人よがりの理屈では信じられない。
実際の証拠をみせるんですね。
そうすると、

いままでのいろんなことが良く分かってくる。
いまは仏教だけですが、他の宗教・・・

キリスト教や神道も説くつもりです。
そうして結局・・・つまりいままでの宗教にない

宗教以上のものができなければならない。
そうでなければ駄目だという点ですね。
それから、

共産主義の元は、やはりフリーメーソンですね。
マッソン秘密結社と言って、2000年前にできた。
世界を掌握するというんですね。
それが中途で派に分かれた。

フリーメーソンのほうは、
その中でごく良いほうですね。
これは資本主義を作ったものです。
アメリカはフリーメーソンですね。


 


アメリカの偉い人はほとんどフリーメーソンの会員です。
いっぽうマルクスですね。

 

 

あのほうは共産主義を作った。
学理と労働ですね。
これによって世界を得ようというです。
ですから、ぜんぜん反対同士が、

いま闘っているんですね。
 

 

その他に・・・この根本はユダヤですがね。
生粋のユダヤ人もあるが、

これは宗教否定どころか、
固いユダヤ教信者ですね。
そこで、マッソンですね。
根本というのは、

素盞鳴尊(すさのうのみこと)じゃないんですが、
素盞鳴尊が非常に働かれたんです。

 

 

その奥の奥というのはサタンです。

 


最初マッソンができたときには、

事務所を当時の石屋組合ですね。
そこを事務所にした。

ですから、フリーメーソンの儀式のときは
前掛けをしてますね。

非常に厚ぼったいのをね。

 


あれは石屋の前掛けです。

 


それで、「石屋」という言霊は「医者」になる。
だから医者は石屋なんです。

そこで石屋組合は、どこまでも神はないと否定した。
そして、すべて物質でないといけないということを

2000年もかかって吹き込んだ。

 

 


そこで病気なら病気にかかっても、

物質で治すということを見せようということが、

唯物科学の医学になったわけです。
それは、神はない。
人間の病気も物質で治すということを

信じさせようという一つの深い謀略ですね。
それにみんな引っ掛かった。

 


ところがなかなかうまくいかない。

 


うまくいかないが諦めては、

彼らの目的は達しられないから、
どこまでも、治るように見せかけてやっている。
その根本は人間の体を弱らせなければならない。

 


つまり、謀略で弱らせて

自分の目的を達しようというんです。

 

 


その犠牲者が労働者ですね。
文化民族をつくって、弱らせるんです。
これは非常に神秘なんですよ。
そこで高度の文明国というのはだんだん弱くなる。
その一番弱ったのはイギリスとフランスです。
非常に戦争嫌ってますね。
それから、アメリカがだんだんそうなってきた。
ところが神様のほうではなかなか・・・

マッソン系統より神様のほうが

智慧は上ですからね。
そこで神様のやり方というのは

アメリカに非常にいろんな武器の発明を

させてくださった。
原子爆弾とかは、神様が教えているんです。
そうしないと、先の目的通りにやられちゃう。
いっぽうにそうしておいて、

いっぽうは医学ですね。
医学は間違っている。

薬や機械を使わないで、
こう(浄霊)やって治るということを知らせて、

 

 

目を覚まさなければならない。
それがメシヤ教の役目です。
物質的に武器の発明によって負けないようにするし、
人間を弱らせる医学を暴露して、

本当の健康体にする医学を私のほうでやっている。

 


そこで私が文明というのは

生命の安全性がなくては

文明ではないということは、
病気と戦争をなくするということです。
戦争をなくするのは

アメリカがやっている、
病気をなくするのは

メシヤ教がやっている。
それではじめて、

五六七の世になるんです。
根本はそうなっている。

ですからなかなか深いものなんですがね。
そういうことがだんだん世界中に分かると、
本当に五六七の世ができるんです。

これは世界の秘密ですね人類の秘密ですね。
それを暴露したんです。
 

 

 

 

 

 

バタフライエフェクト

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠

二千年余年かかりし

釈迦やキリストの業にも

勝らん吾の十年

 


 

 

唯心教育を

もっとみんなのものに

 

 

 

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

 

世の終りも来る

と共に

天国も出現する