地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年


 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

日本に大改造計画を弘めた

~挑戦の百年でしたの型~

 

 

 

 

 

京都の地震頻発にはあの教団が関わっています

おみそちゃんねる【世界どん深闇ニュース】

 

 

 

 

【臨時地震速報⚠️大胆考察】

京都府南部M4.4震度4

《日本大激震●界から下りる者とは!?

 

 

 

 

 

日本列島から正神の復権が宣言された

 

三千年の長きにわたり、

日本列島に押し込まれてきた国常立大神

以下正神の神々が、

 

 

悪の仕組みにより魔導界へと堕ちたこの世を

 

 

立て替え、立て直し、

地上天国を建設するという、

史上最大にして最後の大改造計画を、

少しずつ人類に知らしめるため、

 

 

先駆的役割を担ったのが、

時代を経るごとに発生した、

黒住、天理、金光、大本

という一連の教団だった。

 

 

 

 

 

「自分の言ったことは、

自分が死んで百年経ったらわかる」

 

 

 

 

日月神示

 

「少し遅れると人民は、

神示は嘘ぢゃと申すが、

百年もつづけて嘘は云へんぞ。

申さんぞ。」

 

 

 

 

へぇ~~ 百年?

 

 

 

 

菅田将暉 『まちがいさがし』

 

 

真実は一つじゃない、

人の数だけある。

 

 

 

「俺たちの笑いが

(世間に)分かるのには5年ぐらいかかる。」

 

 

 

信じるか

信じないか

 

じゃなくて

 

信 じ ろ よ!!

 

 

日月神示

ここまで知らしてあるのざから、

神に手落ちあるまいがな。

 

 

世界救世教

 

「文明の創造」という本は、
天国の福音と---

その「天国の福音を普く宣べ伝えるべし」

といったところで、
これは世界人類に知らせなければならない。
それを信じないで滅びるのは、

自業自得なんですからね。
神様の方は、

ちゃんとやるだけのことはやって、
世界中に沢山、

掴まるように綱を出している。





つかまらないのは、

つかまらない者が悪いんだから、
滅びるよりしようがないですね。
そういう根本は、意味があるんです。
だんだん救世教の動きと、
世界的に浄化が

だんだん強くなる

 

 

ということや何かも、
それからいろんなことがありますけども、
結局だんだんそこにいくと、

大体分かるわけですね。
    (昭和26年12月23日)

 

 

日月神示

 

第八十四帖


神は人民に改心さして、
世の立替立直し致さう

と思うたのであるが、
曇りがあまりにひどいから、
何事のびっくりが出るか、
もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。
人間が恨みや怒りもつと、
その持物までが争ふことになるぞ。

 

 

 

そのうちわかるよ

 

 

早う気持から洗濯して下されよ。
死んでも続くぞ。

 


結構に始末せねばならん。
上に立つ者 

余計に働かねばならん時

来てゐるぞ。
 

 

いくら古くから信心してゐると申しても
【肝腎】が判りて居らんと何もならん。
よい御用出来ん。
想念の自由とは

神に向上する より上の、
より善き方に進む自由であるぞ。
どの世界の人民も自由もつ.

 

 

 

限界なんて

ないんだぞー--!!

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆千年を十年で

 

~省略~

新聞も「光」

それから「救世」

それから「栄光」と、

こんなに題名が変わるのなんか

他にありませんよ。

神様がされるんだから、しょうがない。

それは、こういうわけです。

今までの宗教と全然違うということは、

今までのは夜の世界だから

長くやっていたが、

今度は千年くらいかかっていたのを、

私は十年くらいでやろうと思っている。

 

 

神様がやられるんですが

ーーーと言った方がよい。

  (昭和26年10月5日)

 

 

 

 

代理の仕事を


 

もっとみんなのものに

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

 

世の終りも来る

と共に

天国も出現する