地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
右回りで治まらず左回りへ
~伊邪那岐尊の仕事の型~
感染症(スペイン風邪)、
経済不況、
強いリーダー、
戦争
ホリエモン新党を予言!
コロナの後には
ナチス・ヒトラーがやってくる!【超神回】
石井貴士 人生は変えられる
いよいよ来ます!
グレートリセット!
コウジ【KOUJI】
この世界システムを創造した
ルシファーの実験とは?!(都市伝説)
グレ~~~~~ト・
リセットの先の世界を
描いていかなればなりません
大本教
国祖大神が御再現なされ、
体主霊従の悪の世が
根本から破壊される。
立替えによって、
世は混沌として支離滅裂となり、
目も当てられないほどの惨状を現出する。
その前に
天祖、国祖の神示に基づいた
神聖政治の原理原則と
みろくの世建設の設計図を
天下に示さなければならない。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
出口王仁三郎~水の化身~
王仁魂復活プロジェクト
世界救世教
御 詠
だんだん地平線上に浮いてくる
偶像 ヒットラー
(S 8. 5.28)
プロもブルも白も黒も黄も
一斉(いっせい)に拝跪(はいき)する
メシヤ的偶像を待とうよ!
(S 6.10.1)
日月神示 第八巻 磐戸の巻
この方この世のあく神とも現はれるぞ。
閻魔とも現はれるぞ。
悪と申しても
臣民の申す悪ではないぞ。
善も悪もないのざぞ。
審判(さばき)の時来ているのに気づかぬか。
其の日 其の時さばかれているのざぞ。
早う洗濯せよ。
掃除せよ。
磐戸(いわと)いつでもあくのざぞ。
善の御代来るぞ。
悪の御代来るぞ。
悪と善とたてわけて、
どちらも生かすのざぞ。
生かすとは神の息に合すことぞ。
息に合へば悪は悪でないのざぞ。
この道理よく肚に入れて、
神の心 早うくみとれよ。
それが洗濯ざぞ。
世界救世教
◆火素の増量、浄霊による癒し
霊界と現界との関係については
前項に説いたごとく、
現界のあらゆる事象は
霊界の移写であるとして、
ここに霊界においては、
最近に至って
一大転換の起こりつつあることで、
それを知ることによってのみ
すべては判明するのである。
本来天地間あらゆる森羅万象は、
さきに説いたごとく、
霊界と現界との両面の活動によって
生成し化育し、破壊し創造しつつ、
限りなき発展を遂げつつあるのであるが、
これを大観すれば
無限大なる宇宙であるとともに、
無限微の集合体であるところの
物質界でもある。
それが極まりなき転変によって
停止するところなき
文化の進歩発展がある。
そうして心を潜め
これを静かに考えるとき、
宇宙意志すなわち神の目的と
その意図を感知しないわけには
ゆかないであろう。
そうして一切に陰陽明暗あり、
夜昼の区別がある。
また春夏秋冬の変化や万有の盛衰を観る時、
人生にもよく当てはまるのである。
またすべてにわたって大中小の別あり、
これを時に当てはめるとき、
すなわち一日に昼夜の別あるごとく、
実は一年にも十年にも百年、千年、万年にも
昼夜の別があるのである。
しかしながらこれは霊界での事象で、
現界においては一日の昼夜のみ
知り得るにすぎないのである。
この理によって、
今や霊界においては
何千年目か何万年目かに
当然来るべき、
昼夜の切り替え時が
来たのである。
これは重要事であって、
このことを知らない限り
本医術の原理は
分かり得ないのである。
昼の世界に向かうに従って、
霊界における火素は漸次増量する。
何となれば
火素放射の根源は太陽で
あるからである。
そうして火素は治病に効果ある以外、
今一つの重要がある。
それは霊界における火素の増量は
人体の浄化作用をより
促進せしむるということである。
すなわち霊界の変化は直接霊体に影響する。
火素の増量は霊体の曇りに対し、
支援的役割ともいうべき浄化力強化と
なることである。
従って
病気は発生しやすくなるとともに
既存医療の固め療法の効果が薄弱となり
ついに不可能となる。
例えば夜の世界においては
いったん固めた毒素は
再発まで数年要したものが、
漸次短縮され、一年となり、半年となり、
三ヶ月となり、一ヶ月となると
いうようになり、
ついには固めることは
不可能となるのである。
以上によってみても、
漸次夜から昼に転移しつつあることを
知るであろう。
まったく夜の期間における
病気治療の方法としては、
溶解よりも 固めるほうが有利であった。
それは毒素溶解に要するだけの
火素が不足であったからである。
したがって
次善的方法として固める方法を
とるのやむを得なかったのである。
それがついに人類社会に対し、
短命、病気、飢餓、戦争等の
苦悩の原因となったことは、
実に恐るべき誤謬であった。
(昭和22年2月5日)
夜の期間における
病気治療の方法としては、
溶解よりも
固めるほうが有利であった。
夜の時代
薬で固める。
法律で固める。
アルゴリズムで固める?
御教え集16号 昭和27年12月15日
(抜粋)
それからもう一つは、
いま私がやっている仕事は
伊邪諾尊(いざなぎのみこと)
の仕事をしているのです。
というのは「古事記」にありますが、
「天の御柱を廻り合う」といって、
柱をまわりあったのです。
伊邪冊尊(いざなみのみこと)は
右まわりをしたのです。
それは右進左退です。
右が進み左が退くのです。
ところが
そのためにうまくなかった。
世の中が治まらなかったというので、
とうとう伊邪冊尊(いざなみのみこと)は、
夫神(つまがみ)に助けを求められたのです。
そこで伊邪諾尊(いざなぎのみこと)様が
「そらみろ、
オレが最初右まわりではいかんと言うのを、
お前があんまり言うからオレは許したのだが、
やっぱり左まわりでなければいけないのだ。
それでは
これからオレがやってやろう」と、
左まわりをしたのです。
やっぱり
霊主体従です。
つまり医学が機械やなにかで治すというのは
右進左退です。
それで浄霊で治すというのは
左進右退ですから、
伊邪諾尊(いざなぎのみこと)様のやり方です。
それで
伊邪諾尊が主神の代表神です。
ですから非常に力が強いのです。
そこでこの間
多賀さんの奥さんに
伊邪冊尊(いざなみのみこと)様が懸って
「自分は非常に間違っていた。
だからこれから大いにお手伝いをする」
というようなことを言われてました。
それからいま世の中では天照大御神が
一番尊い神様としてありますが、
天照大御神がこの間出られて私のことを
「主神様」と言ってましたが、
「主神様がいよいよお出になって
お慶び申し上げたい」
と言って
「これからせいぜい御守護をお願いしたい」
ということを言われてましたが、
これは本当のことです。
これは神代史にある通り、
天照大御神は伊邪諾、伊邪冊尊から
生まれたとなってます。
ですから
つまり天照大御神は私の子になるわけです。
つまり長女です。
それから
その次に生まれたのが素盞鳴尊です。
素盞鳴尊という神様は、
私の本にも書いてありますが、
物質文化つまりユダヤの祖先になる
ということにもなってますが、
本当はそうではないのです。
そういっても良いのですが、
とにかくイスラエルの民族というものは
素盞鳴尊の子供ですが、
それがユダヤになるのです。
そこで今日の物質文化というものは
ユダヤ文化です。
要するに素盞鳴尊が造られたものです。
そこでつまりキリストは素盞鳴尊の子孫です。
伊邪諾尊より生まれた神を祖先として、
その後に生まれたのがキリストですから、
私の弟子がキリストと同じくらいの
奇蹟ができるというのは当然なのです。
そういうことも細かく話しすると
なかなかおもしろいですが、
だんだん書くつもりです。
これはちょっとおもしろい論文ですから
読ませてみます。
最後の審判の予告として
◆「文明の創造」は天国の福音
「聖書」にある
「天国の福音を普(あまね)く
宣(の)べ伝えられるべし」というのは、
これなんですね。
「しかるに後末期到る」というですね。
そうして、浄化力が強くなって、
一番現われるのは病気ですね。
人類が、病気が起こって、
どんどん死んじゃうんです。
そうすると、
医学で治そうとして、
ちょっと触れると、
ころっと死んじゃうというです。
注射したら、即座に死ぬ。
つまり浄化力が強いから、
固まっている時間がないから、
医学じゃ駄目です。
で、救世(メシヤ)教が言ったあれに
違いないというので、
わーっと来て、頭を下げるんです。
そう単純に---すぐにはいかないですが、
結局そこにいくんです。
そうして五六七の世ができるんです。
代理の仕事を
もっとみんなのものに
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する






























































