地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
言霊分かれば神秘がわかる
~言霊の偉力の型~
日本中心の夜明けと言霊学
コウジ【KOUJI】
今から直ぐ立たなきゃ 光らない
そう他でないお前が その手伸ばせば
掴める答えが
ここまでと思えば
成り下がるだけ
ここまで来たら
あとは成り上がるだけ~
上がる ケツメイシ
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神社行ったって
しょうがねぇだろ
世界救世教
◆年号の言霊
昭和っていう年号のことだって
実によく分かるんです。
今でこそ言いますがね、
「昭和」には昼の世界になるって
チャンと出てるんです。
何と言ったって仕方がないですよ。
まったく、実に大したもんなんですよ、
言霊ってものは。
言霊が分かれば、
あらゆる神秘が分かりますからね。
---言霊は神なりの意味。
言葉の働く世界を言霊界と言う。
神は宇宙の大元霊という言葉は
非常な働きをするものである。
人間の場合は言葉と言い、
言霊は神の場合に言う、
「聖書」に「はじめにコトバがあり、
万物之によって造らる」
と書いてあるにみて、
言葉はいかに重要であるかが判る。
一切万事は言葉でどうにでもなる。
善も悪も創造も破壊も
天国も地獄も自由自在である。
しかし言葉で良い物を
作らなくてはいけない。
そうすれば
言霊は神なりを
如実に現わすことになる。
◆西から来た文化が日本に来た
世界中の今までの文化は
西で出来た文化ですが、
それが日本に来た。
それはめちゃくちゃに出来たものですが、
それを日本ですっかり整理して
本当のものにして、
それをまた西の方に、
さっき「濁水をが押し寄せて来たのを
きれいにして押し返す」というもが
ありましたが、そういう意味です。」
そうしていろんな悪の目的で作ったものを、
今度はすっかり清いものにして
世界中に押し戻すわけです。
それが救世教の仕事なのです。
とてつもなく大きなものです。
◆言霊の偉力
彼の「聖書」に、
「太初(はじめ)に言葉あり、
万物これによって作られる」
ということがあるが、
これは言霊(ことたま)の活動をいったものである。
それについて言霊の根本義から書いてみるが、
言霊は勿論人間の音声と舌、唇、顎の活動によって
構成発射するものであるが、
それを発する根本は
言葉によって表現せんとする想念であることは
いうまでもない。
想念は意欲の表れである。
解りやすくいえば人間が何等かの意欲が起こる
その意欲を言葉に表すべく想念が活動する。
勿論想念の活動には正邪善悪、成不成等の
判断力も活動する。
これを総合したのが智慧である。
それ等を具体化したものが言霊であって、
言霊を具体化したものが行動である。
この理によって、
想念、言霊、行為
の三段階と思えば間違いない。
右の如くであるとして
想念は幽玄界に属し
言霊は言霊(げんれい)界に属し、
行為は現象界に属するのである。
言わば、言霊は幽と物との中間である。
念と行との媒介者といってもいい。
これによってみても言霊なるものは
如何に重要性があるか判るのである。
言霊は傀儡師と同様、
鬼を出すのも
仏を出すも
自由自在である。
人を怒らすも笑わすも、
心配させることも安心させることも
悲しませることも喜ばせることも、
波瀾を起させるも、
和を造ることも
和を造ることも
失敗することも成功することも
言霊次第である。
その様な重要な言霊を軽々しく使用するのは、
危険この上なしというべきである。
しかしながら、
言霊のみを如何に巧妙に操ったところで、
単なる技術でしかない。
落語、漫才、講釈師と同様である。
どうしても言霊は
その根本に偉力を発揮せしむべき力がなくては、
何の意義をなさない。
然も力といっても、それに善悪の区別がある。
即ち
悪の言霊は罪を構成し、
善の言霊は徳を構成する以上、
人間は善の言霊を使うべく
努力すべきである。
善の言霊とは、勿論誠が根本であり、
真の誠は発揮出来ないから、
言霊と雖も善的力が現われるはずが
ないのである。
(昭和25年)
◆言霊の偉力
よく病気の苦痛は勿論、諸々の苦痛に対して、
祝詞または善言讃詞によって、
偉功を奏することがある。
これに就いて不思議に思うのであるが、
これは立派な理由があるから書いてみよう。
これこそ言霊の偉力であって、
それは霊界に於ては、大言霊界、
即ち七十五声の言霊が鳴り響いているからである。
しかし、これは霊界に充実している無声の声であって、
人間の耳には感じないのである。
しかし、この大言霊に対して、
人間の発する言霊は大いに影響する。
勿論、正なる言霊は霊界の汚濁を軽減させるが、
これと反対に、悪の言霊は汚濁を増すのである。
これは何故かといえば、
七十五声の言霊の配列の順序によるので、
その基は善悪如何である。
即ち善の言霊とは美辞麗句であって、
美辞麗句とは、一つ一つの単語の綴り方が、
真善美に敵っているからである。
これは何よりも人間の耳へも快く響くもので、
何故快く響くかというと、
人間良心の本源である魂にまで
透轍するからである。
しかるに、悪の言霊は、魂には透徹しないので、
それを包んでいる心の範囲にまでしか
達しないのである。
ここで今一層、徹底しなければならない。
ということは、
私が常に言うところの副守護神、即ち動物霊は、
心の範囲内に限定して憑依している以上、
心の曇りが濃度であるほど
副守護神の能力は強化される。
しかしこれが曲者で、
常に良心たる魂の光を遮蔽しているから
悪を好む人間となるのである。
ところが、悪の言霊は守護神には快く響くので、
これは事実がよく証明している。
良い話を好むのは前述の如く魂に快く響くからであり、
悪い言霊をこのむのは副守護神が喜んで、
快く響くのである。
例えば、
悪人共が悪事を語り合っているのを、
仮に吾々が聴くとすれば、
堪えられない程の不快であるに拘わらず、
悪人は快感を催すのである。
以上の理によって、
良い言霊は魂に響くから魂の光が増し、
それによって心の曇りが減り、
副守護神は、善言讃詞によって萎縮、
または、離脱することになり、
心の曇りも減少するから、
苦悩から解放されるのである。
右によってみても、
善言讃詞の言霊は、
如何に善美極まるものであるかが
判ると共に、善言讃詞を奏上するや、
その周囲の霊界は大いに浄まるのである。
特に今一つの重要事がある。
それは言霊を発する人間の霊の清濁が
大いに関係がある。
即ち、魂の清い者程、
言霊の偉力は発揮されるのである。
それは霊的階級が上位であるからである。
特に龍神に対する場合、
龍神は非常に強いから、
よほど上魂でないと
龍神は承服することは出来難い、
これに就いてこういう話がある。
以前ある日蓮宗の行者で、
「自分は龍神を祀りたいが、
恐くて祀ることが出来ない。
何故ならば、龍神は怒り易いので、
少しでも粗相があると、
何をされるか判らないから」
というのである。
しかし本教信者であれば、
先ず大抵の龍神は反対することは
出来ないのである。
そうして龍神中、最高位であり、
絶対力を具有しているのは、
私の守護神である
伊都能売金龍神である。
たとえサタンの本体である赤龍と雖も、
敵し得ないことは勿論で、
二十数年以前、
琵琶湖上空で戦った際、
赤龍は遁走したことによってみても
明らかである。
従って、
信者は常に魂を磨き、
言霊を練り、
上魂の人間たることを
心掛けねばならぬ。
(昭和25年)
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば
フランス革命、アラブの春...
革命の呼び水となる食糧不足、
ウクライナの戦火で小麦高騰!
どうなる世界?日本は?|
竹田恒泰チャンネル2
代理の仕事を
もっとみんなのものに
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
三千年分の
諸々の枉事罪穢を
祓ひ給へ浄め賜へ
を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る
















































