地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

まさつレスーーッ!な

~世界の文化革命の型~

 


 

 

 

 

 


まさつレスーーッ!な洗い方へ

 

 

 

 

 

 

世界救世教


◆メシヤと救世教

 

艮の金神という

最高の神様が下に落ちて、
枝の神様が上にのさばって

好き勝手なことをしている---


「神も残念であるぞよ」

 

 

というお言葉があります。
それはそういう意味なのです。
それがとにかく現界で三千年続いたのが、
いよいよ表に現れるという、
その機関が救世教です。
           (昭和29年2月4日)


 

 

 

 

 

◆奇蹟によって

 霊の実在を知らせ、文化革命を促す

そういうようで、

救世教がやることは

宗教ではないのです。

 


一口に言えば

世界の文化革命です。

 

 

 

それをやるについては

宗教的にやるのが一番よいのです。
一番やりよいのと、

結果が良いのです。
というのは

霊があるということを知らせるのは、

 


それは宗教的にもってゆくより

ほかにしようがないのです。
ですから宗教は、

一つの宗教的形式といいますか、

 


それを利用するわけです。
だから

救世教の中心は宗教的で、

それを分からせるというのに

浄霊で病気を治すという奇蹟です。

 


これが霊の実在を知らせるのに

一番良いのです。
というのは

これより他にしようがないのです。
それで病気が治るということが

今の人の頭でいったら奇蹟ですから、
それで今度は「救世教奇蹟集」というのを、

今編集してますが、

これは霊の実在を教える手段なのです。
そういうようで、

だんだんそういうことを知るについて、
文化革命になるわけです。
そのうちでも根本は医学ですから、
医学革命という

 

 

これが一番大きな問題です。
         (昭和28年3月26日)

 

 

 

◆西から来た文化が日本に来た

 

世界中の今までの文化は

西で出来た文化ですが、
それが日本に来た。

 


それはめちゃくちゃに出来たものですが、

 

 


それを日本ですっかり整理して

本当のものにして、

それをまた西の方に、

 


さっき「濁水をが押し寄せて来たのを

きれいにして押し返す」というもが
ありましたが、そういう意味です。」
そうしていろんな悪の目的で作ったものを、
今度はすっかり清いものにして

世界中に押し戻すわけです。

それが救世教の仕事なのです。
とてつもなく大きなものです。

 

 

 

 

 

◆うかつに人の意見を信じないで

御神書を基準に判断する

 

それからもう一つは、

人からいろんなことを聞きますが、

それを真面(まとも)に信ずるということが、

これがまた危ないですね。

 

 

だからいろんなことを聞いても、

なるほど良い、

しかしこれは

神様の御趣旨に

合っているかどうか

 

 

ということをまず考えてみて、

どうも神様の御趣旨に

合わない点もあるようだ

 

 

という場合には、

御神書を見るんですーー

 

 

読むんです。

そうすると大抵なことは

どこかにありますから、

それで判断をするということに

しなければならない。

そういうことで

間違えることがよくありますからね。

~省略~

 

「解説」

「信仰上のことは、

すべて”神の言葉”である

御神書に基づく」

というのが根本原則である。

この原則を貫かないと、

人の意見に振り回され、

知らず知らず信仰の本筋から

 

 

 

外れる場合は少なくないことを

この御教えは示している。

 

 

また、すべて御神書に基づきなさい、

ということは四項全体を貫く基本方針ともいえる。

明主様は昭和25年、某大幹部の帰幽後

「指導者は私一人だ」、

 

 

だから

「御神書の拝読を徹底するよう」

繰り返し教えられた。

 

 

 

 

 

聖書は字義通り読むの型

 

好きな香りがずっと、変わらない。

 

 

同じだ

 

 

 

 

リバイバルの火付け役を

するのだ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨハネの黙示録(14)

―白い衣を着た大群衆―

 

 ハーベスト・タイム・ミニストリーズ

Harvest Time Ministries

 

 

大艱難時代でも人々は救われるか?

という問いに私達は、

救われる

と前回答えました。

 

諸国からの信者です。

なぜ救われるのか、

それは携挙の後、

 

 

なおも地上には

聖書や注解書が残されるんです。

また伝道した言葉が

その時は信じなくても

彼等の心の中には残っている

わけです。

もうひとつ願いたいのは

メッセージステーション

も残るんです。

だから

残された伝道的なものに触れて

 

 

救われる人がいる。

 

 

さらに

144000人のユダヤ人達が

世界宣教に従事する。

 

 

 

さらに

2人の証人が復活して

伝道するんですね。

 

 

このように

 

残された伝道文書があるということ、

 

144000人のユダヤ人の伝道

があるということ、

 

2人の証人の奉仕があるということ

 

だから

大患難時代にも沢山の人が救われる。

 

 

という希望を私達は持つわけです。

 

 

 

 

日月神示

 

この神示初(うぶ)のままであるから、
そのつもりで、取ってくれよ。
嘘は書けん根本だから 
この神示通り天地の規則決まるのだぞ、
心得て次の世の御用にかかってくれよ。
世界のことだから、

少し位の遅し早しはあるぞ。
間違いないことだぞ。
大将が動くようでは、治まらんぞ。
真ん中動くでない

 

 

 

と申してあろうが、
この世の頭から改心せねば、
この世 治まらんぞ。
この方頼めばミコトでおかげやるぞ。
竜宮の乙姫殿、御活動ぞ。

 

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人に伝わればと

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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ソフラン アロマリッチ

「香り変わらないのはただひとつ」