地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと8年
日月神示
人間の生命
~寿命600歳は可能の型~
U-NEXT 新CM「熱帯魚屋」篇
毎日1本づつ見ても
600年持つよ。
うちら、そんなに生きないじゃん。
わかんないじゃん。
わかるよ~。
世界救世教
人類の三大災厄たる
病、貧、争を根絶し、
真善美の完(まった)き
恒久平和の理想世界の
実現を目標として
精進邁進せんとするものである。
キリストは天国は近づけり
と言いましたが、
私は天国を造る実行者でございます。
◆人間の生命と神の奥義
(抜粋)
神様が分からないと、
病気、人間の生命力ということが
分からないわけです。
何しろ人間の生命は神様が造り、
神様が握っているのですから、
神様の根本が分からなければ
生命に関したことも分からないわけです。
◆寿命は120歳~600歳
造物主が人間を造った時は、
寿命もハッキリ決めたことである。
もっともこれについても
私は神様から示されているが、
最低120歳から、
最高600歳は可能
ということである。
したがって
人間が間違ったことさえ
しなければ、
120歳は普通であるから、
そうなったとしたら
実に希望の多い人生ではないか。
◆九分九厘と一厘の闘い
・絶対神力で既成文化を是正する
邪神界の総頭領は、今から二千年前、
世界の覇権を握るべく、
周到綿密にして永遠な計画を立て、
現在まで暗躍を続けつつあるが、
正神界の方でもこれに対立し
戦っているのである。
その神としてはキリスト、釈迦、マホメット、
国常立尊の系統の神である。
以上のごとく主神は
正神と邪神界とを対立闘争させつつ
文化を進めて来たのであるが、
その結果ついに
邪神の方が九分九厘まで勝ったのが
現在であって、
ここに主神はいよいよ一厘の力を顕現され、
彼らの大計画を一挙に転覆させ給う、
これが九分九厘と一厘の闘いであって、
今やその一歩手前まで来たのである。
したがってこの真相を把握されたとしたら、
何人(なんびと)といえども、
翻然と目覚めないわけにはゆかないであろう。
前項のごとく悪の九分九厘に対して、
善の一厘が現れ、絶対神力を揮って
既成文化を是正するとともに、
新文化を打ち樹てる。
早くいえば掌を反すのである。
これが今後における神の経綸の骨子であって、
その破天荒的企図は
想像に絶するといってよかろう。
(昭和27年)
◆動脈硬化及び高血圧症
動脈硬化と高血圧の原因は、
二者似て非なるものであるから、
別々に説明してみるが、
動脈硬化は薬毒が体内の動脈付近に固結し
動脈を圧迫する場合と、
毒血が動脈のある部分に
滞溜固結する場合とであり、
後者の方は段々毒結が集溜しつつ膨脹する。
これが動脈瘤である。
この毒血は薬毒と
今一つは
肉食による血の濁りが原因であるから、
こういう患者は薬をやめ、
菜食にすれば案外早く治るものである。
次の高血圧の原因は、
左右顎下の凝りのためであって、
こういう人は平常文字をかくとか
緻密な手の業をする等の原因が多く、
査べてみればよく分る。
しかし医学では
高血圧は脳溢血の先駆としているが、
これは誤で、
間接的には幾分の影響はあるが、
直接的にはないから安心して可なりである。
以前私に血圧三百という人が
相談に来た事があるが、
この人は六年前医師に発見されて、
注意を受けたが、
生活上仕事を休む訳にゆかないので
そのまま続けているが、
何ともないので
相変らず勤めているとの事であった。
職業は筆耕書きで
年齢は六十余歳であったが、
私は心配ないから、
そのまま勤めていてもいい
と言ってやった。
◆薬毒をなくすには三代かかる
薬詰めにして来た人間であるからで、
全く解消してしまうには
少なくも二、三代は掛かると
見ねばなるまい。
しかし漸次的に薬毒が減少するから、
たとえ発病しても
その都度軽く済むようになるのは
もちろん、
我浄霊法によれば
その人一代で済むのである。
ゆえに一般人としたら
今直ぐに種痘を廃めなくともいい、
その人一代くらい薬を廃めれば、
次の子供の代は軽く済み、
孫の代くらいから絶無となる
アメリカを救う
ここで先天性毒素について説明してみるが、
後天性毒素とはもちろん生まれてから
後に入れた薬毒であるが、
では先天性毒素とは何かというと、
これこそ祖先以来遺伝されて来た薬毒であって、
日本の諺(ことわざ)に“自惚(うぬぼれ)と
瘡気(かさけ)のない者はない”という言葉が
あるが、この瘡気こそ昔から俗間でいう胎毒で
あり、近代医学では遺伝黴毒というのである。
もちろんこれは薬毒の古くなったもので、
どうしても一度はその排除作用が
発生しなければならない。
それが天然痘である。
この理を知らないがため、一七九六年彼(か)の
英国の碩学(せきがく)ジェンナー氏が
種痘なるものを発見し、
それ以来天然痘を免れ得たので、
人類は救世主のごとく仰ぎ、
今日なお感謝の的とされている。
ところでここで知らねばならない事は、
種痘によって天然痘毒素は消滅したのではない。
単に然毒排除の力を弱らせたまでであるから、
然毒はそのまま体内に残り、
これが種々の病原となる。
今その順序をかいてみるが、
然毒は時を経ていずれかの個所に集溜し固結する。
その浄化作用が感冒であり、
また種々の皮膚病、擬似小児麻痺、脳膜炎、小児の
腺病質等であり、その他の病原となる事もある。
何よりも最初かいたごとく英仏国民の元気が衰えたのは、
種痘発見後からであるのは検討すれば分るであろう。
この理によって人類から天然痘を駆逐するには、
薬剤を全部海へ捨ててしまうより外はないが、
しかしそうしても急には効果は現れない。
というのは何しろ何世紀もの間
薬詰めにして来た人間であるからで、
全く解消してしまうには
少なくも二、三代は掛かると見ねばなるまい。
しかし漸次的に薬毒が減少するから、
たとえ発病してもその都度軽く済むようになるのは
もちろん、
我浄霊法によれば
その人一代で済むのである。
ゆえに一般人としたら
今直ぐに種痘を廃めなくともいい、
その人一代くらい薬を廃めれば、
次の子供の代は軽く済み、
孫の代くらいから絶無となるであろう。
そうして種痘なるものの効果は醜い痘痕(あばた)を
残さないだけの事で、他に与える悪影響の方が
それ以上である。
というのは今日流行の注射である。
これは全く種痘からヒントを得たものであろうが、
注射による被害のいかに恐るべきかは、
この著を読めば納得されるであろう。
次に病気と薬毒について主なるものをかいてみるが、
最も恐るべきは彼の六○六号サルバルサンである。
この中毒は必ずと言いたい程頭脳を犯し脳疾患となり、
重いのになると本物の精神病となる事さえある。
またこの薬毒は非常に悪性であると共に、
医学は精神病は梅毒が原因であるとし、
梅毒を治すべく六○六号を注射するので、
その結果右のごとく頭脳に異常のない者まで
精神病にするのであるから、
何と恐るべき錯覚ではなかろうか。
次に薬毒による病気中最も多いのは、
胃に関するものであろう。
この病気は最初食過ぎ、胸焼、消化不良等、
ちょっと工合の悪い場合胃薬をのむと一時は治るが、
日を経て必ず再発する。
また薬で治す、また起る、
というように繰返す内ついに慢性となり、
名の付くような胃病となるのである。
従って最初の時自然に放っておけば
一、二回で済むものを、
右のごとく
誤った方法を繰返す結果、
本物となる
のであるから、その無智及ぶべからずである。
またその外の二、三をかいてみると、
よくある胃痙攣は浄化のための痛みであり、
これも一時的麻痺剤で治めるが
多くは癖になり持病となる。
次に胃潰瘍であるが、
これは最もハッキリした薬毒である。
というのは胃の薬には
必ず重曹が含まれているから、
食物を軟くすると共に、胃壁までも軟くしてしまう。
そこへ固形物が触れると亀裂し出血するので、
これが吐血である。
ところがそれと異(ちが)って
胃の底部に血の溜る症状がある。
これは前記のごとく
胃の粘膜に抵抗力がなくなるから、
不断に血液が滲み出るためで、
これが糞便に混って出る場合、
黒色の小さな塊となるからよく分る。
すべて血液は新しい内は赤いが、
古くなると黒色に変ずるものである。
次に最も多い胃弱であるが、
この原因は消化薬を用い、
消化のいい物を食いよく噛むため
胃の活動の余地がないから弱る。
それを繰返す内漸次悪化し慢性胃弱となるので、
胃弱も人間が作ったものである。
次に
頭痛に鎮静剤、
鼻にコカイン、
眼に点眼薬、
扁桃腺炎にルゴール、
あらゆる膏薬、塗布薬等々
道理は一つで、
いずれも一時的効果を
狙ったものにすぎないと共に、
必ず中毒となるのである。
また発熱の場合もそうで、放っておけば
順調に段々解熱するが、
解熱剤を用いると一時は解熱するが、
反動的に再び発熱する。
また薬で下げる。
というように繰返す内ついに
すこぶる執拗(しつよう)な熱病となり、
医師は困却(こんきゃく)し原因不明の熱というが、
右のごとく医師自身が作ったのであるから、
原因不明なのも当然である。
次に世間よくある下剤服用も浣腸も
中毒的逆作用となり、
益々便秘し習慣となるのである。
また浮腫(むくみ)の場合もそうで、
利尿剤を用いると一時は尿量を増すが、
必ず反動作用が起って
浮腫は前よりひどくなり、
また利尿剤を用いるというように
これも繰返す結果、
いよいよ膨満(ぼうまん)はなはだしく、
止むなく穿孔(せんこう)排水を行うが、
これも一時的で、ついには臨月より大きくなり、
医師も匙(さじ)をなげるのである。
次に薬毒の中でも、
案外気が付かないでひどいのは、
手術の際用いる消毒薬である。
何しろ殺菌力がある程の劇薬であり、
しかも直接筋肉へ滲透するから堪らない。
種々の悪性病原となるので、
最も多いのは激痛性疾患でかつ執拗であるから、
治るにしても非常に時日がかかる。
その他口内粘膜の病気にしても、
原因は何回もの服薬が滲透毒素化し、
それが排泄されようとして加答児(カタル)や
腫物などを起すのである。
以上種々の面から説いた事によって、
病原のことごとくは
薬毒である事が分ったであろう。
ゆえにこの事を知って
今後医師諸君が診断の際、
この病原はいつ何の薬をのんだか、
いつ何の注射をしたか、
いつどこを手術したかを患者に訊けば、
大体は見当がつくはずである。
しかも薬というものの性能は非常に固り易く、
排泄し難いもので、
普通十数年から数十年、
否一生涯固まったままであるのがほとんどである。
私でさえ約五十年以前、
肋膜と結核を患(わずら)った時の薬毒も、
三十数年前歯痛のため
一力年間毎日のようにつけた薬毒も、
今もって残っており、
現在毎日自分で浄霊しているくらいである。
そうして薬毒といっても洋薬ばかりではない。
漢方薬も同様で、
ただ症状の異(ちが)いさがあるだけで、
洋薬の苦痛は尖鋭的であるが、
漢方薬は鈍感的である。
何よりもあらゆる痛み、痒みの原因は
ことごとく薬毒であるから、
人間薬さえ体内へ入れなければ、
一生涯病苦の味は知らなくて済む
のである。
要するにこの薬毒迷信を打破しない限り、
人類から病気の苦悩は絶対解決されない事を
断言するのである。
薬毒迷信を打破、打破
【おいしいプラスチック!?】
JSW日本製鋼所/斎藤工CM
「つくり方を発明する篇」
テレビCMを共有する力で
~地上天国を~
代理の仕事を
もっとみんなのものに
大本教
灯台下は真っ暗がり、
遠国から分かりてくるぞよ
世界救世教
とつくにメシヤのひかりかがやけば
外国に 救主の光輝けば
ふためくならんひのもとのたみ
ふためくならん日の本の民
リバイバルの火付け役を
するのだ~
日本人の心に火を点す
重要なミッション
144000人のユダヤ人の心に
火を灯すのだ~
カーニバル ケツメイシ
このメッセージがわかる人、
7人に伝わればと
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
-
-
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
三千年分の
諸々の枉事罪穢を
祓ひ給へ浄め賜へ
を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る






























































