地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

出口王仁三郎と岡本天明

~神の経綸を学ぶの型~

 

 

 

巨人・出口王仁三郎と岡本天明!

衝撃のシンクロニシティ 黒川柚月

羽賀ヒカル 神社チャンネル

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーメイソン イルミナティ 3/3

 

 

大千三千世界の復活の呪文

「コノカギハ イシヤト 

 シカ テ ニギルコトゾ」
 

 

 

 

日月神示

 

今度の立て替えは、

敵と手握らねばならんのぢゃ。


 

 

 

イルミナティと反イルミナティ

 

青い目の侍(武士道)と

黒い目の騎士(騎士道)

 

神の働きは結びである。

 

 

 

大本教のお筆先


「世界にある事変は、

明治三十二年から大本の中に
模写(かた)がして見せてあるぞよ」

「大本の雛形は、
神界の仕組であるから世界中へ映るぞよ」

「この綾部の大本は、
世界に出て来る事を前に

実地の型をして見せてあるから、
十分に気をつけておくがよいぞよ」

 

 

 

 

世界救世教

 

◆型になる人から救われる

 

①神はまず、小さく「型」をされ、

 それがやがて世界的な経綸となって現れる。

 

②私は型によって

  神様がこれからなさることを

 見せられる。

 

③そればかりでなく、

   私が神の代理として

 やることが「型」であり、

 それはやがて世界大の神業となる。

 

 

信者さんが一人一人いますが、

この中で、一人で何百万、何千万の型を

やっている人がいる。

 

私が最初始めた時、

数人の型が集まって、

その人達がある民族を代表し、

一国を代表し、地方を代表するーーー

何億、何千万の代表をしている。

 

 

だから、以前に私はイギリスの型、

インドの型とよく言ったものです。

その人を救うと、その系統の人の数が、

ずっと多くなって救われる。

その次に、そのまた一人一人が救われる。

 

 

そういうふうに世界はできている。

神様の経綸というものは、

そういうふうにやっていくものです。

だから、

非常に神秘で面白いですね。

        (昭和26年10月1日)

 

 

◆祈らずとも明主様は神意に一致されていた

 

宗教の教祖は通常、神にお伺いを立て、

神懸り、自問自答、自動書記などによって

神意を知り、

これを神の御託宣とする。

 

しかし私はそういうことはしない。

 

 

私は以前は神にお伺いを立てていたが、

それは重大なことに限られていた。

 

また観音様は、ほとんど絶え間なしに

私に懸ってお導き賜った。

 

 

 

 

◆御 詠

しじゅうごさい われけんしんじつとなりてより 

ときしことごとしんりにぞある
四十五歳 吾見真実となりてより 

説きし悉真理にぞある

 


 

 

◆神人合一ということ

 

それから面白いことには、

この静岡事件から後は、

私は以前のように・・・

 

 

以前は事によっては分からないことは

神様に伺ってやるのですが、

そうすると逆なことを教えられるわけです。

それで後でそれが分かって神様に伺うと

「もう必要がない、そのやり方は間違っている」

ーーーつまり、

今までの間接が直接になったわけです。

それが分かったので、

それからやめました。

 

 

そういうことは

今までなかったからして、

よく神様からお知らせがあったとか、

神様にお伺いするということが

いろいろありましたが、

それはつまり神様が間接だからです。

つまり神人合一ということは、

そこに分けられていないわけです。

同じになっているわけです。

(昭和29年1月27日)

 

 

 

昭和25年5月 

岡田茂吉(明主様)68歳


私のお腹の中に光の玉があり、

今迄中に心がなかった。
その種が

六月十五日留置場中で入った。
 

 

 

 

◆神霊は明主様を道具に使われた。

 

私の腹の中には、

最高神霊が在(おわ)しますので、

ただ私は身体を貸しているわけである。

つまり神が私を一種の道具として、

自由自在に使われるのであるから、

私としてはあえて神に祈る必要なではない。

祈るのは

神と人間とが分離しているからである。

(昭和28年8月26日)

 

 

将来、万教帰一の暁、

天津金木を拝むようになるかもしれない。

 

 

あるいは他の形式をとるかもしれない。

 

 

         (昭和22年9月)

 

◆御 詠

 

神仏は 同根なりと理(ことわり)を

知りてゆ 心の空は 晴れける

 

 

 

 

大本教(おほもと)

 

 

すべての正しき宗教や教えは

究極の実在(一つの主の神)から出ていると説く

“万教同根”の真理に基づき、

各宗教宗派が大和協力するよう、

活発な宗教協力・宗際化活動を行っています。

 

 

 

 

日月神示

 

まつりとは調和(まつり)合わすこと

と申してあろうがな

 

神国の政治は、

モノ活かす政治と申してあろうが、

モノ活かせば、

経済も政治も要らんぞ。

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆神が奇蹟を現して魂を救う

 

◆奇跡は神の力の表れ

 

宗教と奇蹟は切ってもきれない関係にあることは、

昔から幾多の文献によっても明らかである。

もし奇蹟のない宗教でありとすれば、

それはもう宗教とはいわれない。

何となれば

奇蹟は神がつくるのであって、

人間の力では1個の奇蹟も

つくられ得ないからである。

 

 

◆全能なる神の力

 

人文史上、本教くらい奇蹟の多い宗教は

未だ見聞したことはあるまい。

この意味において

世界の大転換期に当たって、

唯心的魂を喪失した世界に対し、

奇蹟の息吹によって、

眠れる魂を揺り動かすのが

本教の目的である。

 

 

万能の神は、

観世音菩薩またの御名、


 

 

光明如来と現じ、


 

 

応身弥勒と化し、

 

 

 

 

 

救世主の御手を通じて、

 

 

自由無碍なる御活力を駆使し、

多々ますます奇蹟を示し給い、

本教を機関として、

 

 

救世の大業を行わせ給いつつあるのである。

           (昭和24年6月11日)

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

日本が世界の雛形にならねば

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る