地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

遂に新聞の一面に

~Qアノン陰謀論の型~

 

 

 

 

 

 

誰かにとって都合のいい嘘は

世界を変えてしまうかもしれない

 

ほな、何を信じたらええねんと

 

 

#352 ざっくり黙示録シリーズ29
「艱難時代のクライマックス」
~ハルマゲドンの最終戦争とその終末~ 
ヨハネの黙示録 16章後半より 
高原剛一郎 2021年12月2日 
聖書メッセージの集い
東住吉キリスト集会

 

 

 

 

真理を拒み続けていると

偽りを信じてしまう

という裁きなんです。

 

 

 

 

 

 

 

えぇ~!?

 

4回目?

 

 

 

 

 

こんな世の中

誰を信じて

歩いてゆこう

 

 

 

MONGOL800/あなたに

 

 

 

誰かにとって都合のいい嘘は

世界を変えてしまうかもしれない

 


 

 

 

 

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誰かにとって都合のいい

フィクションを共有する力で

~地上天国を~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

本教が

地上天国

を造る事によって、
キリストの予言は的中する

のである。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆うかつに人の意見を信じないで

御神書を基準に判断する

 

それからもう一つは、

人からいろんなことを聞きますが、

それを真面(まとも)に信ずるということが、

これがまた危ないですね。

 

 

だからいろんなことを聞いても、

なるほど良い、

しかしこれは

神様の御趣旨に

合っているかどうか

 

 

ということをまず考えてみて、

どうも神様の御趣旨に

合わない点もあるようだ

という場合には、

御神書を見るんですーー

 

 

読むんです。

 

 

そうすると大抵なことは

どこかにありますから、

 

 

それで判断をするということに

しなければならない。

そういうことで

間違えることがよくありますからね。

~省略~

 

「解説」

「信仰上のことは、

すべて”神の言葉”である

御神書に基づく」

というのが根本原則である。

この原則を貫かないと、

人の意見に振り回され、

知らず知らず信仰の本筋から

 

地上天国 建設

 

 

外れる場合は少なくないことを

この御教えは示している。

 

 

また、すべて御神書に基づきなさい、

ということは

四項全体を貫く基本方針ともいえる。

明主様は昭和25年、某大幹部の帰幽後

 

「指導者は私一人だ」、

 

 

だから

「御神書の拝読を徹底するよう」

繰り返し教えられた。

 

 

 

世界救世教

 

◆共産主義の誤り

 

目的は善いが手段が悪い

 

目的には智が伴わなければ

ならないのです。

共産主義者でも天国を造る

ということを言ってます。

 

 

ですから目的は善いのですが、

手段方法が悪いのです。

 

 

 

その方法の善い悪いを判別できるのは

智慧です。

ところが今までは

本当の智慧が違っていたのです。

この本当の智慧というものを

教えるのは

救世教より外にないのです。

いわゆる神智です。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆光明世界が出来て行く型、夜から昼へ
       
悪という字ですが、

西の元の心は悪で、

西にできた宗教の根本は悪ですから、
悪といっても今日までは必要だったんで、

善いとか悪いとかいうことではない。
それで脱税などすることになる。
西に起ったものには、

どうしても悪の分子が必ずある。
それがどうして清算されるかというと、

夜の産物であり、

夜の宗教だからで、
秘密がどうしてもある。

 


昼間のもの、

昼間の宗教は明るいから、

そういうものがない。

 


西のものには必ず暗い所がある。
いかに月が明るくとも、

日のようにはゆかない。
秘密があるから、それを暴くために

官憲に家宅捜索などされたりする。
そのため、これからは、

あらゆる宗教にいろんな問題が起ってくる。
昔からいう世の終わりということは、

世界の終わりということではなく、
夜の終わりということで、

世界の終わりなどという馬鹿なことはない。
世界は永遠に発達してゆく。
われわれの世界が滅亡するなど、

常識から言ってもそんなことはない。
いままでの宗教は夜の宗教で、

どうしても昼間の宗教と入れ替えになる。

 


これは宗教だけではすまない。
宗教は霊界に属する品物で、

今度、神様が光明世界を造られるには、
霊界のほうから先にされる。
すると宗教のほうから先に清算される。

 


洗われるから、宗教のほうをまず掃除し、
それから政治、経済、教育の方面になる。
そうなるといろんな問題が起ってくる。

それはいまは話はできない。


で、最初に宗教界の大掃除が

あるわけであります。
今度の事件によって、当局も、

これから大いに警戒しなければならぬと

警察など、宗教課を造って

大いに取り締まるようですが、

これは非常に結構なことで、
われわれとしても大いに

お願いしたいくらいなものであります。
いいものは栄える。

悪いものは滅びる。
観音会は昼間の宗教ですから、

観音会が発展するに従い、
夜のものはどうしても用がなくなってくる。
月夜で照ってた月も、日が出てくるに従い、

月の用がなくなり、白月のようになる。
これはどうしてもしかたない。
太陽の明るさによって、

月または星は光を失うのは

しかたのないことであります。
英国は、月、米国は星の型になってるが、
日本が勃興するに従って、

英米の光が薄れる。
それと同じく、

観音会の発展とともに、

西のほうの宗教が光を失う。
そして、それが崩壊される。
それは観音様がやられるわけでなく、

私がやるわけでもない。

 


ちょうど、

夜が明けるに従い、

夜の秘密が判ると、

これは怒ってもしかたない。

 

 

 

それがだんだん

光明世界が出来て行く型になる。

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

 

日本が世界の雛形にならねば

 

 

 

我が救世教は宗教ではなく、

宗教は救世教の一部

であるのは、

常に私の唱えている処であるが、

 

 

では一体どういう名称なら

ピッタリするかというと、

標題の如く

新世界建設事業

という名が合っていると思う。

 

地上天国 建設

 

 

 

 

主神は真善美完き

理想世界の実現を意図されている。

物質文明が成熟し、

人類思想の統一も可能となり、

その条件が整った今こそ

 

 

人類が理想世界実現を

目指す時である。

 

 

 

 

 

地球上に於ける一切の

支配者こそは時の神様

 

 


 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

共産主義がなくなり、

 

 

 

資本主義がなくなり、

 

 


仏教がなくなり、(仏滅)

 

 

 

 

キリスト教がなくなる(終りの世)

 

 

 

 

 

 

ということになり、
そうして本当の

理想的な文明が現われる

ということになります。

 

 

 

 

世界的独裁者の登場

Yuji Ayabeの型

 

 

出来上がりたら、

なんとした結構なことかと

皆がビックリするのざぞ

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る