地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと9年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

その時夜昼転換を感じた

~救主降誕祝典祭の型~

 

 

 

2021年12月23日

現界の夜昼転換を感じた。

 

 

 

 

近藤さん

風が変わりましたよ

 

 

 

 

フィクションを共有する力で

~地上天国を~

 

 

 

 

 

世界救世教


平成2年のごろの布教所の先生の御話です。


明主様が、今までは救主(メシヤ)が

出るぞ出るぞと明主様がおっしゃった。
それでどういうことを書かれたかというと


これからだ 出すぞ 俺様の底力



 
という色紙を出された。
それから、昨年の12月23日

これを期してもう救主が出られた。
「救主降臨」なんです。

 


その前、明主様が昭和29年4月19日から

御浄化に入られ、
得体の知れない浄化に入られ、

私どもも心配した時があったんですが
それから6月15日に救主が御生まれになった。

 


それは「救主降誕」というんです。
救主降誕仮祝典祭というのを
まだ完成していない仮の会館で行われた。

 


今の会館でじゃない、前の会館で。
それでわれわれも御参拝させて頂きました。
その時、その館長が今までは

明主様から直接御浄霊を頂いたり、
直接御話して頂いていたんですが、
その時に限って

何にもお話がないんです。


で、その時、救主に対して、
偉い館長が前に出てきて、

 


我々の先導をしてくれたわけです。
それはどういうわけかというと

あまてらすすめおおみかみ  まもりたまへ さきはえたまへ
天照皇大御神 守り給へ 幸倍賜へ 

と明主様に対して申し上げたんです。


天照大神(あまてらすおおみかみ)とは女神です。
天照皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)とは

主神のことです。
主神がおでましになったということです。

 


で、どうぞお守りください  ということで
そういう行事があったんです。

その昭和29年12月23日の前の日、冬至、
冬至とは1年をとじるという意味です。
その冬至に明主様のところに

道具屋が不思議なものをもってきた。
それは、支那人の立派な画家が

書いた絵なんです。
閻魔大王なんです。




「えんらおう」とおっしゃったんです。
「えんらおうの絵が入ったんです」といって

喜んでいらしゃった。
もう一つめでたいことがあったんです。
何かな~と思って聞いていたら、
「これはまだ発表できないことです」

 

 

とおっしゃって、
がっく~んとみんなしてたんです。
いずれわかるとおっしゃって、

それから何日かしたら、

今まで手に入らなかった紅白梅図の屏風が

手に入ったんです。

 

 

これは何を示しているかというと、
赤い梅は東洋、東洋は精神文明、
白い梅は西洋、西洋は物質文明、
それで東洋のいいとこと西洋のいいとこを
真ん中で結ぶです。

 

 

真ん中は波です。
波とは何か、流れを書いたんですね、
これは龍です。
閻魔大王(国常立尊)は龍です。

 


西洋と東洋を結んで、
善と悪を立て分ける。
それで私は嬉しいんです。

 


とおっしゃった。

 

それはどういう意味かというと
いよいよ世界の中心に、
世界の中心といえば東洋、
東洋の中心は日本、
日本の中心は救世教、

 

 

その救世教の中央に

救いと裁きを行われる閻魔大王が
お出ましになる。
審判をされる神がおでましになる。

 


ということです。
で、お参りに行っていた幹部とかわれわれは、

ビクビクして、

明日からでも裁かれるんじゃないかと思って、
縮み上がっていた。
ところがひと月経っても一年経っても

何にも変わらないんです。
何にも変わったことがない。
明主様は嘘をついたのかなと思った。
ところがそうじゃない
神様は

「気(け)のないうちから知らせるぞよ」

というんです。
大本教のお筆先にそう書いてあります。
救主が降誕されても、

ちっちゃい生まれてたてでは活動できない。
どんな神様でも。
それがだんだん1年1年と大きくなって
だいたい人間として36歳になると1人前になる。


分別も体も活気も備わってだいたい36歳ぐらい。
それから数えて36年目が去年の12月23日。
それで降誕されていた救主が成長されて、

救主となられて、
今度は降臨される。


「降臨」とは、

その場にお望みになって現れるんです。
それが去年の12月23日。


不思議なんです。
12月23日は、

今までは救世教の信者だけで
明主様の御誕生日をお祝いしていた。

少数人数によって。


で、去年から

国民全部が12月23日を

お祝いすることになった。
天皇と明主様は

同じお生まれの月日なんです。
そういうことが神秘になってきた。
それを一二三(ひふみ)の仕組みというんです。
火水土とか、

真善美とか、

病貧争とか、
三を主体としているわけです。
三が主体となって、

三が重なって六になり、
もう一つ重なって九になる。
三六九でミロク。
そういうようにして

神様は時期が来るまで

先におっしゃってるけど、
なかなかわれわれは智慧が働かなくて

覚れない時があります。

 

 

 

 

天照皇大御神からは

何にもお話がないんです。

 

 

 

 

 

何にもお話がないんです。

 

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太陽の法・釈尊。霊鷲山での説法。

 

 

 

 

 

 

 

◆御 詠


観音メシヤ 五六七光明如来とふ 

御名は変れど一つ神なり


キリストの再臨 救世主の降臨も 

弥勒下生も同じ意味なる

 


万人の 再臨待ちし

キリストも メシヤも弥勒も

同じ神なる

 

 

 

 

 

 

 

 

主神は真善美完き

理想世界の実現を意図されている。

物質文明が成熟し、

人類思想の統一も可能となり、

その条件が整った今こそ

 

 

人類が理想世界実現を

目指す時である。

 

 

 

 

新しい夢を、あなたに。

 

 

 

 

まごごころを、君に

 

 

 

 

 

地球上に於ける一切の

支配者こそは時の神様

 

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

 

日本が世界の雛形にならねば

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

 

共産主義がなくなり、

資本主義がなくなり、
仏教がなくなり、(仏滅)

キリスト教がなくなる(終りの世)

ということになり、
そうして本当の

理想的な文明が現われる

ということになります。

 

 

出来上がりたら、

なんとした結構なことかと

皆がビックリするのざぞ

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る