地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと9年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
【新型コロナウイルスのワクチン】
「mRNA」を世界一わかりやすく
要約してみた【本要約】
残酷すぎる世界の真実
1年後は
何が起こるかわからない
・・・
パルプンテか!!
と全人類がつっこむ時ぞ
めでたくも
ミロクの世のはじまりかも
1年後は何が起こるかわからない
・・・
超重要な話。
根本原理
コウジ【KOUJI】
ワクチンは科学する心によって
ずっと上乗せが続いていくわけですね。
変異種が現われたら
また新しいものを作って
ということを
ずっと繰り返すんですよ。
いずれは
僕らがウイルスに負けるか、
僕らが超越して
遺伝子すらも改変せざるを
得ないってなるぐらいに、
所謂人間の元々の生まれてきた
生命体っていうものを根源的に
破壊する可能性があるわけですね。
つまり
これが起きる前に
日本というのはこの原理(言霊)を使って
示さなければならない。
目覚めよ日本人 vol.65
「ついに日本もロックダウン?
人類◯◯◯計画始動!!」
伊比裕一郎
ワクチンを打てばわかるさ
どうなるか
接種回数
いーち!
にーー!
さーーん!!
バハハーイ!!
世界救世教
◆うかつに人の意見を信じないで
御神書を基準に判断する
それからもう一つは、
人からいろんなことを聞きますが、
それを真面(まとも)に信ずるということが、
これがまた危ないですね。
だからいろんなことを聞いても、
なるほど良い、
しかしこれは
神様の御趣旨に
合っているかどうか
ということをまず考えてみて、
どうも神様の御趣旨に
合わない点もあるようだ
という場合には、
御神書を見るんですーー読むんです。
そうすると大抵なことはどこかにありますから、
それで判断をするということにしなければならない。
そういうことで間違えることがよくありますからね。
~省略~
「解説」
「信仰上のことは、
すべて”神の言葉”である
御神書に基づく」
というのが根本原則である。
この原則を貫かないと、人の意見に振り回され、
知らず知らず信仰の本筋から外れる場合は
少なくないことをこの御教えは示している。
また、すべて御神書に基づきなさい、
ということは四項全体を貫く基本方針ともいえる。
明主様は昭和25年、某大幹部の帰幽後
「指導者は私一人だ」、
だから
「御神書の拝読を徹底するよう」
繰り返し教えられた。
「御神書の拝読を徹底するよう」
「御神書の拝読を徹底するよう」
「御神書の拝読を徹底するよう」
◆大浄化の折、喜ばして返報返しする。
(御論文「寿命が延びた理由」朗読後の御教え)
つまり浄化停止がうまくなったわけです。
進歩というと変ですが、
浄化停止の方法が上手になったわけです。
ですから
確かに寿命は一時延びますが、
これもある時期というより
もう2、3年もたつと
霊界の浄化が非常に強くなりますから、
今度は逆に恐ろしく短命になる時代が来るのです。
それは恐怖時代になるわけです。
それがもうだいぶ近寄っています。
一番よく分かるのは、あなた方が浄霊して、
以前よりか治りよくなったでしょう。
これは浄化力が強くなったわけです。
それから作物に虫害などが
非常に多くなったということも、
霊界が変わってきたわけです。
つまり浄化力が強くなるということは、
今に薬をだんだん強めて、
そうして浄化を止めて、
近頃のように寿命が延びるということは、
逆療法が極端に進歩したわけです。
それでこの辺で
逆療法の方は頭がつかえるわけです。
そうして今度は浄化力の方の、
逆療法を打ち消す霊界の方の
強い力が増してきますから、
ちょうど今年の不作のようで、
もう少したつと今度は馬鹿に
浄化停止の力が弱ってくるのです。
反動的に弱ってくるのです。
そうすると薬を飲むとすぐに悪くなり、
注射をするとすぐに参ってしまう
ようになり、いつかも言った通り
お医者自身が怖くなって、
「これは大変だ、ちょっと手を出すと
みんな悪くなってしまったり、参ってしまう。」
ということになり、
つまり恐怖時代です。
それからが初めて
「救世教の唱えた説が本当だ、
これはどうも救世教に縋るよりほかに
安心ができない」ということになるのです。
そういう時がきっと来るのです。
そうなるとあなた方は非常に忙しくなり、
体がいくつあっても足りないというようになります。
まぁ助けてやりますが。
これは大本教のお筆先に
「今に艮(うしとら)の金神返報返し致すぞよ」
「喜ばして返報返しを致すぞよ」
ということがあります。
これがちょうどそれになるわけです。
ナグリつけての返報返しではないのです。
それは人間の方のやり方です。
神様の方のは助けてやるんです。
今まで散々悪口を言った連中を
助けて喜ばしてやるのですから、
今のことが合っているわけです。
それから日本のインテリなどは、
いくら分からせるようにしても
なかなか分からないが、
これはアメリカで救世教が評判になれば
すぐに分かります。
これもやはり
「喜ばして返報返しを致すぞよ」
という意味になります。
(昭和28年11月7日)
【新型コロナ】田村淳が訊いた、
ワクチン接種後に起きた異変。
◆信徒の使命
私は前から恐怖時代が来るということを
言っていましたが、
これが大分近寄りつつあります。
どうしてこんなに病人が増えるのか、
ということがわからないために
大問題になります。
医者がちょっと手をつけると
コロッと死んでしまうとか、
やればやるほど悪くなるのが、
目に見えてだんだん激しくなってくる
ということになって、
そこで初めて救世教の説というのが
大したものだということになるとともに、
それを治してやる仕事が
ウンと忙しくなるわけです。
今の信者の人達は
その時のための一つの用意です。
急に増やすわけにもゆかないし、
教修者がずぐに病気を治せるが、
やはり前から相当熟練をした人は違いますし、
また神様の医学的知識もあるし、慣れている、
という人が相当数ないと、
その時になってみんなやられてしまうから、
今はその準備と思えばよいのです。
(昭和28年11月5日)
クラウチングスタート
日月神示
「コロリコロリの世が来るぞよ」
「1日10万人死に出したら
神の世がいよいよ近づいてのざから
よく世界のことを見て
皆に知らせてくれよ
よく気つけてくれよ。
北からくるぞ」
神の大愛は一人でも多くを
救わせ給うのであるから、
神意を体する吾らとしては、
繰返し繰返し
筆に口に警告を与えている
のである。
日本が良くならないと
世界は良くならない
◆大掃除の順番
宗教→政治→経済→教育
思想が良くなると政治も良くなる
政治が良くなると経済も良くなる
日本が良くなると世界も良くなる
メグリなくなれば日本晴れぞ
今がその借銭済ましぞ
このメッセージがわかる人に伝わればと
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
三千年分の
諸々の枉事罪穢を
祓ひ給へ浄め賜へ
を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る









































