地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

2030年まであと9年

 

 

 

 

2021.8.14【ワクチン】米政府、免疫強化のために

ワクチン3回目接種許可❗️

製薬会社は売上600億ドル‼️

【及川幸久−BREAKING−】

 

 

 

 

 

世界救世教

 

 

頭痛に鎮静剤、

鼻にコカイン、

眼に点眼薬、

扁桃腺炎にルゴール、

あらゆる膏薬、塗布薬等々

 

 

道理は一つで、

 

 

いずれも

一時的効果を狙ったものにすぎないと共に、

必ず中毒となるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 


◆昭和6年6月15日以降、

 宗教的病気治し、

 医療とも行き詰まってきた

近来医師がよくいう以前は随分効いた薬だが、
近頃はサッパリ効かなくなったといって嘆いている。
しかし吾々にはよく分かる。
それは医療は、排泄されんとする毒素を

固める方法としての薬である以上、
火素が増えるに従い薬では

固まらなくなるのは勿論で、
つまり溶ける力の方が強くなるからである。
そこでますます毒を強める結果、

一時的効果がある。
というわけで、

近頃のごとく新薬が続出するのである。
 

 

ところが

ますます浄化が強くなり、

ついにはいかなる薬でも効かなくなり、
行き詰まってしまい

医学の一大危機が来る

のは当然であるから、
ここに初めて本教浄霊に

頭を下げざるを得なくなるのは、
各宗教においての病院も同様であろう。

 


故にこのことを

今から予言しても間違いないのである。

 


   (昭和27年11月5日)


◆大浄化の折、喜ばして返報返しする。

 (御論文「寿命が延びた理由」朗読後の

 御教え)

つまり浄化停止がうまくなったわけです。
進歩というと変ですが、

浄化停止の方法が上手になったわけです。

 


ですから確かに寿命は一時延びますが、
これもある時期というより

もう2、3年もたつと
霊界の浄化が非常に強くなりますから、

 


今度は逆に恐ろしく

短命になる時代が来るのです。
それは恐怖時代になるわけです。
それがもうだいぶ

近寄っています。
一番よく分かるのは、あなた方が浄霊して、

以前よりか治りよくなったでしょう。
これは浄化力が強くなったわけです。
それから作物に虫害などが

非常に多くなったということも、
霊界が変わってきたわけです。

 


つまり浄化力が強くなるということは、
今に薬をだんだん強めて、

そうして浄化を止めて、
近頃のように寿命が延びるということは、

逆療法が極端に進歩したわけです。
それでこの辺で

逆療法の方は頭がつかえるわけです。

 


そうして今度は浄化力の方の、
逆療法を打ち消す霊界の方の

強い力が増してきますから、
ちょうど今年の不作のようで、
もう少したつと今度は馬鹿に

浄化停止の力が弱ってくるのです。
反動的に弱ってくるのです。
そうすると薬を飲むとすぐに悪くなり、

注射をするとすぐに参ってしまう

ようになり、いつかも言った通り

お医者自身が怖くなって、

「これは大変だ、ちょっと手を出すと
みんな悪くなってしまったり、

参ってしまう。」

 

 

 

ということになり、
つまり恐怖時代です。
それからが初めて
「救世教の唱えた説が本当だ、

これはどうも救世教に縋るよりほかに
安心ができない」ということになるのです。


 

そういう時がきっと来るのです。

 

 

 

そうなると

あなた方は非常に忙しくなり、
体がいくつあっても足りない

というようになります。

 

 

 

 


まぁ助けてやりますが。

 


これは大本教のお筆先に


「今に艮(うしとら)の金神

 返報返し致すぞよ」


「喜ばして返報返しを致すぞよ」


 

ということがあります。
これがちょうどそれになるわけです。
ナグリつけての返報返しではないのです。
それは人間の方のやり方です。
神様の方のは助けてやるんです。
今まで散々悪口を言った連中を

助けて喜ばしてやるのですから、
今のことが合っているわけです。

それから日本のインテリなどは、

いくら分からせるようにしても
なかなか分からないが、
これはアメリカで

救世教が評判になれば

すぐに分かります。
これもやはり

「喜ばして返報返しを致すぞよ」
という意味になります。
    (昭和28年11月7日)


【新型コロナ】田村淳が訊いた、

ワクチン接種後に起きた異変。

田村淳の休日

 



◆信徒の使命

私は前から恐怖時代が来る

ということを言っていましたが、
これが大分近寄りつつあります。

 


どうして

こんなに病人が増えるのか、

 


ということがわからないために

大問題になります。

 

 

 

医者がちょっと手をつけると

コロッと死んでしまうとか、
やればやるほど悪くなるのが、
目に見えて

だんだん激しくなってくる

ということになって、

ー-----------

英国営放送が

「超過死亡が増加した原因はワクチン」

とする専門家インタビューを放映 

ワクチン被害は黙殺できないほど大きい

 

 

 

 

ー---------------


そこで初めて救世教の説というのが

大したものだということになるとともに、
それを治してやる仕事が

ウンと忙しくなるわけです。

 

 

今の信者の人達は

その時のための一つの用意です。


 

急に増やすわけにもゆかないし、
教修者がずぐに病気を治せるが、
やはり前から相当熟練をした人は違いますし、
また神様の医学的知識もあるし、慣れている、

 


という人が相当数ないと、
その時になってみんなやられてしまうから、
今はその準備と思えばよいのです。
           (昭和28年11月5日)

 

 

 

 

クラウチングスタート

 

未来のあたりまえをつくる

 

 

 

 

 

日月神示

 

「コロリコロリの世が来るぞよ」

 

「1日10万人死に出したら

神の世がいよいよ近づいてのざから

よく世界のことを見て

皆に知らせてくれよ

よく気つけてくれよ。

北からくるぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

散々悪口を言った連中を

助けて喜ばしてやるってーーー!!

 

 

 

 

 

モデルナCM

 

空が回るのではない。

地球が回っているのだ。

真実に気づくことで人類は進化する。

そして今私達は気づいた。

 

 

 

病気と闘うのは薬だけではない。

体が持つ闘う力を引き出すのだ。

 

 

【衝撃作】

「ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿」を

世界一わかりやすく要約してみた【本要約】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆医学の根本的誤謬

 

霊を無視し体のみを対象とする

 

現代医学の欠陥は、

霊と体で構成されている人間を、

霊を無視して

体のみを対象

とすることと、

人間と動物を同一に視ている点で、

これが主なるものであることを

知らねばならないのである。

(昭和27年「文明の創造」「病気と医学」)

 

 

◆神に操られている明主様

 

私の説は、

かつてガリレオ、コペルニクスの

地動説が当時の宗教的宇宙観を

科学で覆したのとは逆に、

 

 

 

全人類の信奉する病に関する科学的解釈を

宗教で覆し、

文明の大転換を引き起こすものである。

 

 

そうしてこの前代未聞の企画者こそ

主神である以上、

人間としてはどうにもならないのは勿論で、

私といえども神に操られているに

すぎないのである。

 

 

 

(昭和28年4月15日)

 

 

 

「それでも薬は毒だった」

 

 

 

◆色とりどりの教えがあって和合する

 


要は、真実の部分に迫ってくると、
一神教であっても、

やはり世界中で共通することを

いっている。

 


本物であればあるほど、

必ず共通しているのです。
日月神示が世界に広まるとは

決していっていない。

 


ただ「外国から早くわかって、

外国にこの神を祀るという人が
たくさん出てくるようになる」
とかは書いてあります。

 

 

 

日月神示

 

悪の世が廻りて来た時には、

悪の御用する身魂を

つくりておかねば、

善では動きとれんのざぞ、

 

 

悪も元ただせば善であるぞ、

その働きの御用が悪であるぞ、
御苦労の御役であるから、

悪憎むでないぞ、
憎むと
善でなくなるぞ、

天地にごりて来るぞ、
世界一つに成った時は

憎むこと先づさらりと

捨てねばならんのぞ、
この道理 腹の底から判りて、
ガッテンガッテンして下されよ。

 

 

 

 

大本教 お筆先


「いよいよ立替えが始まりても、

神に縋りておりたる者は

高見で見物を致させるぞよ」 

 

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る