地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
“さい銭泥棒”の瞬間が防犯カメラに・・・ 埼玉・秩父市
世界救世教
審判とは、どういう意味かというと、
神様の御光がだんだん強くなる。
つまり、東方の光が
だんだん強くなって出る。
それは、ちょうど太陽が黎明から
だんだん天の中心へ上って行く形で、
天心へ上って行くほど太陽の光が強くなる。
◆審判を延ばして
一人でも多く救おうとされる
神の力が強くなりつつあり、
邪神はだんだん弱ってゆく。
しかし、
弱りながらも邪神の妨害は
五六七の世の完成まで続く。
神様の方でも、
つまり一挙にやってしまえば
邪神が負けるんですが、
そうすると救われない者や
亡ぶ者が沢山できますから、
神様の慈悲によって
そういう者を
救いながら分からせる。
そうして被害を少なくしようというのが
神様の慈悲なんです。
そのために、
間怠(まだる)っこい
ようなことがあるんですね。
(昭和26年9月21日)
御 詠
世の終り 延ばして延ばして一人だも
多く救はす神の御心
御 詠
天照す 月の光も日の光も
主の大神の御眼なるらむ
トヨタの買取ネットワーク 2008年CM
デジタル改革関連法案
菅総理大臣は
「世界に遜色のないデジタル社会を実現していく。
個人の生涯にわたる健康情報などの管理や、
学習データの活用など、国民にデジタル化のメリットを
実感いただけるよう取り組みを進めていく」と強調しました。
水晶世界
御 詠
塵程の 罪や穢れも隠されぬ
御代を水晶世界といふなる
塵汚れ 祓い浄めて大神は
水晶世界打樹つるなり
水晶の 世界となれば如何ならん
隠し事とて表はるるなり
神様のことを分ってみると、
人間なんてものは実に頼りないものです。
ブヨみたいなものです。
大風が吹けば潰れてしまうようなものです。
ただ
神様に掴まっていれば大丈夫
です。
掴まっていなければ実に危ないものです。
この世の大峠(艱難時代)に入る、
その前に
自分好みの信仰を
見つけて、
しっかり掴まることを
勧めずにはおられません!!
八百万の神々でも
宇宙エネルギーでも
5次元からのエネルギーでも
光の銀河連合からのエネルギーでも
しっかりと掴まることを
勧めずにおられません!!
九分九厘の悪とは
現代医学です。
そうすると救われない者や
亡ぶ者が沢山できますから、
神様の慈悲によって
そういう者を
救いながら分からせる。
そうして被害を少なくしようというのが
神様の慈悲なんです。
北海道有志医師の会
東北有志医師の会
日月神示
神から出た教えなら、
他の教えとも協力して
共に進まねばならん。
教派や教義に囚われるは邪の教え。
島田裕巳『日本の10大新宗教』(幻冬舎新書、2007年)
ISBN 978-4-344-98060-0
[隠す]表・話・編・歴新宗教
◆神道系
黒住教(1814) - 天理教(1838) - 金光教(1859)- 神道修成派(1869)
- 神道大教(1872) -出雲大社教(1873) - 神理教(1880) -御嶽教(1882)
- 大本(1892) -荒薙教(1900)- 一燈園(1905) - 神国教(1908)
- ほんみち(1913) - PL教団(1916) - 神道天行居(1927)
- 生長の家(1930) - 世界救世教(1935) - 璽宇(1941)
- 天照皇大神宮教(1945) - 神霊教(1947) - 円応教(1948)
- 大山ねずの命神示教会(1952) - 善隣教(1952) - 霊波之光(1954)
- 世界真光文明教団(1959) - ほんぶしん(1962) - 紀元会(1970)
- 神慈秀明会(1970) - 崇教真光(1977) - ス光光波世界神団(1983)
- ワールドメイト(1985) - 『真理=神理』の研究会(2006)
◆仏教系 法華系
本門佛立宗(1857) - 国柱会(1884) - 日本山妙法寺大僧伽(1917)
- 念法眞教(1925) - 創価学会(1930) - 霊友会(1930) - 孝道教団(1936)
- 立正佼成会(1938) - 思親会(1938) - 冨士大石寺顕正会(1942)
- 日本敬神崇祖自修団(1947) - 普明会教団(1949) - 霊法会(1950)
- 佛所護念会教団(1950) - 妙智会教団(1950) - 妙道会教団(1951)
- 大慧會教団(1951) - 正義会教団(1951) - 法師宗(1951)
- 希心会(1953) - 正信会(1979) - 在家仏教こころの会(2004)
◆浄土系
浄土真宗華光会(1942) - 真宗長生派(1949) - 仏眼宗(1951)
- 浄土真宗親鸞会(1958) - 念佛宗三寶山無量壽寺(1979)
◆密教系
中山身語正宗(1912) - 一切宗(1928) - 解脱会(1929)
- 真如苑(1936) - 中山身語正宗(1946) - 辯天宗(1948)
- 光明念佛身語聖宗(1975) - 阿含宗(1978) - 身言正宗(1978)
- オウム真理教(1987)
◆その他
如来宗(1802) - ホアハオ教(1939)
◆キリスト教系
モルモン教(1830) - クリスチャン・サイエンス(1879)
- エホバの証人(1881) - イエス之御霊教会(1942) - キリストの幕屋(1948)
- 統一教会(統一協会)(1954) - 摂理(1978) - 聖神中央教会(1987)
◆イスラム教系
バーブ教(1844) - バハーイー教(1863) - アフマディーヤ(1889)
- ネーション・オブ・イスラム(1930)
◆宇宙人・UFO宗教系
サイエントロジー(1954) - ラエリアン(1973) - ヘヴンズゲート(1997)
◆その他
神智学協会(1875) - 人智学協会(1912) - 天祖光教(1942)
- 瑠璃教会(1953) - 悪魔教会(1966) - GLA(1969)
- 千乃正法(1977) - 法の華三法行(1980) - ライフスペース(1983)
- 幸福の科学(1986) - 法輪功(1992)
他の教えとも協力して
科学も道徳も哲学も宗教も
最終目標は人類の幸福
点と点を結んで線にして、
線と線を結んで面にして、
面と面を結んで立体にして、
万教同根、万教帰一
日月神示
喜びに生き、
世界の一部として働くこと
全体のために働くことは喜びぞ。
光の生命いのちぞ。
イスラエルのキリスト教ドキュメンタリー
第3神殿予告編です。
仏教を救い、
キリスト教を救い、
共産主義がなくなり、
資本主義がなくなり、
ということになり、
そうして
本当の
理想的な文明が現われる
ということになります。
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
将来、万教帰一の暁、
天津金木を拝むようになるかもしれない。
あるいは
他の形式をとるかもしれない。
(昭和22年9月)
◆御 詠
観音メシヤ 五六七光明如来とふ
御名は変れど一つ神なり
キリストの再臨 救世主の降臨も
弥勒下生も同じ意味なる
万人の 再臨待ちし
キリストも メシヤも弥勒も
同じ神なる
日月神示
第七帖 (二九八)
偉い人皆、俘虜(とりこ)となるぞ。
夜明け近くなったぞ。
夜明けたら何もかもはっきりするぞ。
夜明け前は闇より暗いぞ、
あわてるでないぞ。
神の国一度負けた様になって、
終いには勝ち、
また負けた様になって
勝つのだぞ。
腹の中のゴモク
一度に引張り出してもならぬし、
出さねば間に合わんし、
いよいよ荒事にかかるから、
そのつもりで覚悟よいか。
わからん臣民、
退いて邪魔せずに見物してござれよ。
この世の大峠(艱難時代)に入る、
その前に
自分好みの神様(信仰)を見つけて、
しっかりと掴まることを
勧めずにはおられません!!
新生の人は、中の種を煮詰めていって、
それで形の方に捉われていきやすい。
それでしっかりと腹帯をして
乗り遅れんようにしてくれ
とそういうことなんです。
このメッセージがわかる人に伝わればと
花の慶次 漢花/角田信朗




















































