地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
おもしろいのう
人は同じ物を見、違うことを考える
虚空会 第6章 受記品 カーシャパへのジュキ
光明如来
人間を超えた人の為のチャンネル
なんで生まれたんだろうって考えると。
そうすると必ず
その世界には法華経がある。
あなたが生まれた文明の過去には
如来が居て、
その人が法華経を広めてます。
弟子たちがですね。
ある年齢になると法華経を手にします。
そうすると、
これはすごい!
すべてが書いてある!!
と
すぐわかるんですよ。
岡 田 自 観 師 の 論 文 集
「象山先生お教えください。
今私がなすべきこと、
一体この混乱の世に私は何を?」
「それで私に出来ることは?」
「しらん。」
「し・ら・ん・・・。」
「自分のことは自分で考える」
男には 自分の世界がある
たとえるなら空をかける
ひとすじの流れ星
アシタノワダイ
こんな胸アツ激アツな法案未だかつて
見たことがない!
直家GO
これは今の天皇、皇太子が将来的、
つまり2012年以降、世界天皇になるというような
意味ではなくて、
この地球、世界の盟主としての
日本を中心として、
光り輝く黄金人種の中から、
必ずそういった人たちが現れてくる
のではないかと私は思っている。
人に惑わされないように気をつけなさい。
多くの者がわたしの名を名のって現れ、
自分がキリストだと言って、
多くの人を惑わすであろう。
また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。
注意していなさい、あわててはいけない。
それは起らねばならないが、
まだ終りではない。
民は民に、国は国に敵対して
立ち上がるであろう。
またあちこちに、ききんが起り、
また地震があるであろう。
しかし、すべてこれらは
産みの苦しみの初めである。
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
それぞれの自分の世界が
えらこっちゃ
えらこっちゃ
えらこっちゃ
えらこっちゃ
このままだと核戦争になる。
という時にぱっと止める!
そして
世界的独裁者として
登場する者がおる。
あ~安全だ
あ~安心だ
という世界をつくろうとしている
パレードしようよ PRINCESS PRINCESS

グレートリセット、夜昼転換、最後の審判
この世の大峠、仏滅、法滅尽

終末思想 聖書予言 エルサレムの門
菊花紋章 救世主
世界救世教
◆全人類を救うとしたら
一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら
驚くべき大仕掛でなくてはならない。
つまり規模が大きい程
救われる人も多数に上るからである。
以上の如き
本教の大計画を知ったなら、
何人と雖も本教を見直さない訳には
ゆかないであろう。
(昭和28年6月10日)
地球規模のどっきり大作戦!!
病気、貧乏、戦争
のない世界を造る計画。
◆新世界の誕生
我が救世教は宗教ではなく、
宗教は救世教の一部
であるのは、
常に私の唱えている処であるが、
では一体どういう名称なら
ピッタリするかというと、
標題の如く新世界建設事業という名が
合っていると思う。
併しこれでは何だか土建屋の
看板みたいだから、
今の処
救世教と呼ぶより仕方があるまい。
日本列島から正神の復権が宣言された
三千年の長きにわたり、
日本列島に押し込まれてきた国常立大神
以下正神の神々が、
悪の仕組みにより魔導界へと堕ちたこの世を
立て替え、立て直し、
地上天国を建設するという、
史上最大にして最後の大改造計画を、
少しずつ人類に知らしめるため、
先駆的役割を担ったのが、
時代を経るごとに発生した、
黒住、天理、金光、大本
という一連の教団だった。
江戸末期の頃より発生した
黒住教、天理教、金光教。
その次に大本教。
大本教は現在の新興宗教の大もとです。
大本から枝分かれした宗教はたくさんあります。
世界救世教、
そこから枝分かれした真光。
真光から崇教真光と世界真光文明教団、
ス光光波世界神団とか。
世界救世教から20流派ぐらいに
分かれています。
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◆太初に創作された神のシナリオ
各宗教の開祖、また、その後継者たちは、
人類の悩みを救おうと血のにじむ努力をしたが、
救う力が足りず、
また真の文明世界をつくる時期も
来ていなかったから成功しなかった。
しかし!!
ここに神は真の力を発動し、
太初からの計画通り私を代理として
地上天国を造ろうとされ、
キリストと同様の奇蹟を現す私の弟子は
数十万に及んでいる。
以上のごとく、主神の矢はすでに弦(つる)を
離れたのであるから、
ここにいよいよ世界革新劇は
開幕されんとする直前となったので、
やがては血湧き肉踊る
驚天動地の場面は展開され、
人類は恐怖と戦慄と
感激と興味との渦の中に
巻き込まれ、悲喜交々の
人間の乱舞が始まるであろう。
というように太初すでに創作された
神のテーマ通り展開されんとするのである。
何しろそのスケールの雄大にして
多角的なる想像を絶するのであって、
その舞台監督としての私であるから、
私はこれから千変万化、無碍の活動力を発揮し、
大奇蹟を現すのである。
その一例として現在一枚七秒間で書いた
光の文字の紙片を懐に入れるや、
キリストと同様の奇蹟を現し、
何万何十万の病者を救い得るのである。
(昭和29年1月20日)
御 詠
黒幕を サッと落せば我光
その眩ゆさに眼くらまん
寸鉄
愈々、地球の大掃除が始まりそうだ、
コチラは愈々天国が始まりそうだ、
之から世界中テンヤワンヤの大芝居、
愈々始まり左様、
東西東西、カチカチカチ、
すると大向うの掛声、
イヨー大メシヤー
(昭和26年1月24日)
計画は非常に深く絶対判らぬ。
経綸は最高の神たる国常立尊様でも
判らぬと仰せられる。
経綸の主体は大弥勒の神で、
此神が経綸の中心である。
キリストや釈迦も全然判らぬ。
必要だけの事しか判らぬ。
神秘である。
最高の神でも判らぬ。
お筆先に
「神界の事は判らないと思ふ人は
判ったのである」と。
?
◆最後の審判は世界的な大芝居
お筆先に
「いよいよ立替えが始まりても、
神に縋りておりたる者は
高見で見物を致させるぞよ」
というのがありますが、
そうならなければならないのです。
これは世界的の大芝居です。
これが最後の審判というものですが、
これは世界的の大芝居です。
その芝居を桟敷で見るように
ならなければならないのです。
どうせ芝居です。
善人と悪人との争闘ですから、
いよいよ芝居が済めばめでたしめでたし
ということになりますが、
そこで悪役が酷い目に遭って
滅ぼされるという悪役に回った者は
かわいそうですが、
ところが今度のこの大芝居は
悪役の方がずっと多そうなのです。
こっちが磨けていて桟敷にいるようになれば、
実に面白い芝居です。
それはこれほどの劇は
とても見られるものではありません。
ところが助かって残るという人を
つくらなければならないから、
それが神様の大慈悲なのです。
そういう助かる人を一人でも多くつくる
というのが信者さんの使命なので、
これは分り切った話ですが、
そういうように大きな浄化作用が
いよいよこれから
世界に拡がっていくということを
知ればよいわけです。
御 詠
天照す 月の光も日の光も
主の大神の御眼なるらむ
鬼束ちひろ - Sign
このメッセージがわかる人に伝わればと
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刻一刻と迫っている
文明の転換期の中にあって
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有神思想を勧めずに
おられません!!






































