地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

 

目覚めて戦うの?

それは目覚めとは言いません。

 コウジ【KOUJI】

 

 

はっきり言うと、

支配者は変わらない。

 

 

天津金木音図(あまつかなぎおんず)

物質社会を進める為の原理を渡しているのは

古代の日本 における命令なわけですね。

物質科学的な分野を治めなさい。

海原を統治しなさい。

これがスサノウに与えられた任命なんですね。

 

 

どこが与えたのかというと、

道徳の規範である天照大御神。

 

 

日本の原理でも祀られてますけども

日本というのはスメラノミコト、

天皇というのはアマテラスオオミカミっていうね、

そこに位置付けられた立場を

持っているんですけども、

そこの命令によって、海原を統治しなさい。

海というのは、生命体が生まれてくる、

物質を産んでいくという、

産みなんですね。

そこに任命権としてスサノウが

統治を与えられている。

宗教的にいうとモーセですね。

モーセに物質社会を統治しなさい、

神様は汝一人だと自覚しなさい。

ということで一神教となって

物質科学を進めているということなんです。

 

物質社会はスサノウの一族が統治する。

弱肉強食の中で勝ち抜いた一族が

世界を統治する。

 

 

これがまず起こること、

起こったあとに、

道徳社会、天照大御神の下につく

関係性になるんですね。

 

 

その役割を担っているのが

日本である。

 

 

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すごーーい!!

(毎回 コウジ【KOUJI】チャンネルを観るたび)

 

なるほどね~。

 

納得、納得。

 

勉強になります。

 

これは早く、「古事記と言霊」読まないと

 

(しばらく前に購入しましたが、

 まだ読んでませんでした。)

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世界救世教

 

御講話 昭和10年5月11日

(前略)
で、薬、医者はどういうわけでできたかと言いますと、
邪神が自分の思う通りにしようという、
陰謀的企みからそういうものができたんであります。

 



古い話はいま必要ありませんが、

要するに西洋医学からできたもので、
西洋医学というものは、

ユダヤ人が作ったものであります。
だいたい今日の科学は、
今日の文明というものは

すべてユダヤ人が作ったもので、
あらゆる学問とか機械というものは、

ユダヤ文明でできたものであります。
従って、

今日の医学もユダヤから出たものであります。

ユダヤの奥の奥に

世界を支配しようとする一つの神があり、
その神が自分が世界を乗っ取るのについて、
世界の平和とか幸福を奪わねば、

世界を奪(と)ることができぬ。
それでそういうものを作った。

 

 

 

人間は神の分霊であり、

それぞれの民族の始まりの神がある。
「根本の神」は、その中でも最も初めの神。

例 根本神


◆日の大神---

 

国常立尊(くにとこたちのみこと)

伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)

伊都能売尊(いづのめのみこと)
 

   大和民族

◆月の大神---

 

豊雲野尊(とよくもぬのみこと)

伊邪那美尊(いざなみのみこと)

神素盞鳴尊(かむすさのうのみこと)              
      
   ユダヤ民族、韓民族

 

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月の大神が支配している時代が

 

夜の時代

 

日の大神が支配する時代が

(天照皇大御神が平和的に)

 

昼の時代

 

反キリストの偶像を拝む時代が

世界的な夜の時代末期

 

キリストの地上再臨が

世界的な昼の時代の始まり

 

現界における世界的な夜昼転換と

感じざるを得ません!!

 

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急速に進むテクノロジーは、

まるで

この偶像を作るために

発展しているかのようです。

 

 

 

急速に進むテクノロジーは、

まるで

この偶像を作るために

発展しているかのようです。

 

 

いよいよ神が復活する

ウマヅラビデオ

 

 

キリスト地上再臨前の

艱難時代というのは

イエスを信じるのか

イエスに対抗する反キリストを信じるのか

 

 

どっちかのグループです。

 

多くの人々は

反キリストに従うんですね~。

 

多くの人々は

反キリストに従うんですね~。

 

 

 

 

 

 

キリストの地上再臨の裁き主としての姿を

見た時に胸を叩いて悲しむのです。

 

 

 

胸を叩いて

嫌だな~と思う人と

 

 

 

そうです!!

 

アーメン!!

 

その通りになりますように

 

という人の2種類に分けられると思います。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆全人類を救うには

一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら

驚くべき大仕掛けでなくてはならない。
つまり規模が大きい程

救われる人も多数に上るからである。

 

 

 

地球規模のドッキリ大作戦?!

 

 

 

 

ユダヤ人物理学者アインシュタインは
かつて(大正11年)
「世界の文化はアジアに始って
アジアに帰る。
吾々は神に感謝する、
吾々に日本という尊い国を
作っておいてくれたことをーーー」
と予言した。



 

 

 

 

ということは

 

道徳を説く、

菩薩、如来、ライトワーカー的な人が

大勢必要になると

感じざるを得ません!!

 

 

image

 

 

虚空会 第6章 受記品 カーシャパへのジュキ 

           光明如来

人間を超えた人の為のチャンネル

 

 

 

 

 

 

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救世教というのは

光明如来を沢山つくるための教え

だと

感じざるを得ません!

 

量産型”光明如来”

 

 

 

 

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◆智慧を磨けば何事も楽に片付く

 

~省略~

そういうことをよく考えてみるとチャンと

理屈にあっているのです。

その合っている理屈を早く発見し早く知ると

いうことが智慧証覚です。

心の鏡に映るわけです。

 

 

ですから鏡が曇ると映りが悪いから、

始終鏡を磨いているとよく映るから、

早く発見するということになるのです。

ここに信仰の、案外軽くみていることで

実は非常に重要な点があります。

このことについては、

仏教で、お釈迦さんが言ってますが、

「智慧」ということをよく言います。

これはそのことです。

それでその智慧がある程度まで働いたのが

覚者というのです。

それで大覚者というと一番偉いのです。

それで、お釈迦さんが言ったのに

 

「証覚を得れば菩薩にするーーー

”証覚者”が”菩薩”であり、

”大覚者”が”如来”である。」

 

 

 

ということを言っているのは、

やはり覚りということは智慧です。

ですからいろいろと何か気が付き

発見が早い人があるが、

それは覚者なのだから、

覚者というものは

心の曇りが少ないわけです。

その曇りを少なく、

心の鏡がきれいに澄んでいる

というためには、

御神書を沢山読むということが

一番良いわけです。

ですから御神書を読んでも、

前にはよく分からなかったが、その次に読んだら、

あるいはしばらくたってから読むと、

「これだ」

「こんな良いことがある」

「こんなにはっきりしているのに、

どうして自分は分からなかったか」

ということがあるが、

前に読んだときは曇っていたからです。

だからだんだん曇りが除(と)れてゆくにつれて

だんだん分かりが良くなるということは、

そういうわけです。

(昭和28年12月5日)

 

 

 

刻一刻と迫っている

終末時代の中にあって

有神思想を勧めずに

おられません!!

 

 

image

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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【ミク・オリジナル】天津祝詞

最後の御神名"意富加牟豆美命"は、

古事記でイザナギから

現世の人間を助けてねって

言われてる桃の実の神さま。