地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

 

 

2021.05.28【ワクチン】ノーベル賞生物学者らが警鐘‼️

「変異種はワクチンよって作られた❗️

😱ワクチン接種で感染悪化・重症化、

そして2年以内に…❓😨」【及川幸久−BREAKING−】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「象山先生お教えください。

今私がなすべきこと、

一体この混乱の世に私は何を?」

 

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「それで私に出来ることは?」

 

 

「しらん。」

 

 

「し・ら・ん・・・。」

 

 

「自分のことは自分で考える」

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆医学は一厘の力によって革命される

 

「前文」

神の経綸上、時期尚早だったため、

主神は深い真理を明かされなかった。

そのため経文もバイブルも

不明確なところが多い。

 

ところが!!

 

ここに主神は深奥なる真理を

いよいよ開示されることとなった。

 

 

この著に説くところ明快にして

いささかの疑点なく、

何人(なんびと)も容易に

真理を掴み得るのである。

 

 

 

そうして今まで強大なる悪の力が

一切を九分九厘まで掌握し、

後一厘という間際に来て、

意外にもここに一厘の力が現れ、

邪神の謀略を一挙に覆すのである。

つまり悪主善従であった世界が、

善主悪従となるのである。

そうしてこれを具体的にいえばこうである。

すなわち

九分九厘の悪とは現代医学であって、

これも先に書いた通り必要悪であるから、

今まではそれでよかったのである。

 

 

しかしその結果として

人間の最大貴重な生命を

完全に握ってしまった。

 

 

もし医学が誤っているとすれば、

生命の危険は言語に絶すると

いってもいいであろう。

(昭和27年「文明の創造」)

 

「解説」

(「九分九厘と一厘の悪とは現代医学」

というお言葉について)

「九分九厘の悪」とは、

絶対力に一厘足りないだけの

強い力を持つ悪魔で、

絶対善の神(国常立尊)と対峙する。

 

 VS 

 

「その悪魔が医学という誤った学問を発達させ、

医学を通して現在人間の生命を握っていること」

にここで触れられている。

「邪神の計画や行動はあらゆる分野にわたり、

そのうち最も成功したのが唯物科学である。

唯物科学によって

人類に素晴らしい恩恵を与えて信頼させ、

 

 

最後には絶対権を握るのが邪神の計画であり、

狙いは人間生命を左右することで、

その意味から進歩させたものが現代医学である」

 

 

 

 

◆人間の知を超絶する神の知ーーー

 布教に関連して

 

1.何事も神様がやられると考える

 

「前文」

患者が死んだことが二例新聞に書かれた。

一例は、大怪我の後、尿が全然出なくなって

重態だったのに、なんとか治そうとしているうちに

死亡したものであった。

明主様は「(本教の発展によって追い詰められた)

邪神が何か事件を起こそうとあがいているから、

注意深く布教しなければならない。

この怪我人は尿が全然出なかった時点で、

医師にまかすべきであった」と御垂示賜った。

 

いつも言う通り、あせりと無理がいけないのです。

この病人を早く治すと、宣伝にもなるし

早く開けるという考えはいけないのです。

それはその人がやるならそういきますが、

そうではないので

神様がやられるのですから、

そういう考えでうまくいくことはありません。

よく「この人を治すと、この人は交際の

広い人だから早く開ける」というのは

人間の考えです。

ところがそういうことで開けるということは

まずありません。

かえってこの人が治っても何になるか

というような人が案外開けるものです。

 

そういうようで人間の考えを抜くというのは

そこのところです。

神様の考えは人間の考えとは

まるっきり違うのですから、

大抵人間の考えとは逆に行くものです。

ですからつまり、

ぶつかってきたということは、

神様は「助けよ」

という思し召しだと考えるのです。

こんなつまらない人を治してもしようがないでは

ないかというようなことがありますが、

それが将来案外な働きをするものです。

 

だからぶつかってきた人は、

治せという思し召しで、

フラフラになるのは放ったらかしておけ

という思し召しです。

だから病気がスラスラと治る、

また言う通りのことをする、

というのは

時節が来て引き寄せられたのです。

 

 

それから

側の人が医者にかかれかかれ

と言うのは、

医者にかかった方がよいのです。

そういうのは神様が未信者を使って

医者にかからせるのです。

神様は信者ばかりを使うのではなくて、

未信者も使うのです。

 

 

今の場合に、

皆が医者にかかれかかれ

と言うのは、

神様がかからせるのだと

解釈するのが本当です。

「あれは神様を知らないから

医者にかかれと言うのだ、

ないくそ」と頑張るのはとんでもないことです。

そしてこういう分からず屋で、頑張っているから、

目に物見せてくれようとやるのですが、

そこが神様と人間の考えの違うところです。

そこが大乗と小乗との違いです。

 

だから人間、信仰の極致というのは、

 

右向けと言えば右、

 

 

左向けと言えば左

 

 

を向けるような人こそ信仰の極致です。

それを「あいつはああいうことを言う」

と頑張っているのは、

これはまだ本当に

信仰の極致の醍醐味まで

行っていないのです。

 

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信仰の極致の醍醐味を

 

味わうか

味わわないかは

あなた次第です!!!

 

 

救われる人と救われない人が次第に決められる

 

救われる人の方が少ない

 

救われる人は手数がかからない

 

 

分からない人は追わない方がよい

 

御守護を頂いても迷う人は追わない方がよい

 

分からない人は諦めること

 

 

 

御 詠

滅ぶ者 生き残る者立ち別れ 

かくて終りの日となりぬらん

 

 

 

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日月神示

建替へ致したら

世界は一たん寂しくなるぞ、
神が物申して居る内に改心せなならんぞ

後悔間に合はんと申してあろがな

 

 



 

 

誰かいるのか~~~!

ほっかいどーーー!!

 

 

 

 

刻一刻と迫っている

終末時代の中にあって

映画「20世紀少年」と

有神思想を勧めずに

おられません!!

 

 

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天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカの

明朗清純な光明世界至る

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



↓クリック

 

 

 

【ミク・オリジナル】天津祝詞

最後の御神名"意富加牟豆美命"は、

古事記でイザナギから

現世の人間を助けてねって

言われてる桃の実の神さま。