地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

 

【武田邦彦】大変残念なお話しですが、

私が発言してきた”科学的な話”の

99%は間違いです! 

この事に気が付いていない科学者が

非常に多いですが、

このような人達は科学者ではありません!

 

 

 

 

こういった話を聞くと

体主霊従から霊主体従への

転換の型

を感じざるを得ません!!

 

 

 

夜昼変換期

(左進右退)(善主悪従)(霊主体従)へ
夜昼変換、最後の審判、この世の大峠

仏滅、グレートリセット

(右進左退)(悪主善従)


 

 

世界救世教

 

◆科学の役目と限界

 

人間生命は唯心的分野に属する

 

ここで病気と科学の関係についての

誤りについて詳しく書かねばならないが、

元来科学の役目は人間生存上

人間の意欲を満たすべく、

より便利に、より美しく知能を豊富にし、

幸福を増進するための学問であって、

その分野は自ら定められている。

それは形而下的学問であるに対し、

人間の生命は形而上的の存在であって、

科学の分野には属していないのである。

すなわち科学は唯物的分野であり、

人間生命は唯心的分野であるのが

真理である。

しかるに近代に至って

科学の驚くべき発達によって、

人間はそれに幻惑され、

科学をもってすればいかなるものでも

解決できるとする科学過信に

陥ってしまったのである。

それがため己の分野を逸脱し、

唯心分野の領域に侵入したので、

その結果人間生命をも自由にしてしまった。

この下克上的考え方が医学を生んだので

あるから、根本的に誤っているのは

今さら言うまでもないのである。

以上のごとく人間生命は、唯心分野にあり、

唯心分野を握っているのが神であるから、

私が行う治療の素晴らしい力も

神から発現する以上、いかなる病気も

治るのは当然であって、

あえて不思議ではないのである。

ところが現代人はこれを見て不思議と思い、

奇蹟としているのは実は

嗤(わら)うべきであって、逆さになって見れば

真っすぐなものが逆さになっていると

同様である。

昭和28年「医学革命の書」

 

 

体主霊従から霊主体従へ

 

 

◆唯心論でなければ解決できない

 

科学の研究は、今読んだ通り壁に

ぶつかる手前に来たわけです。

それでその次はこうだということを

これから書きますが、

これが出来たら湯川博士に

送ってやろうと思ってますが、

理解できるかできないか分からないが、

少なくともヒントを与えることにはなります。

ですから世界のそういう偉い哲学者といっても、

私からみればずっと手前のものです。

ところがいままで駆け出していたのが

息が切れて、これから先は

駆け出せないという時期が

もうじき来るのです。

そこでこっちで乗り物を与えてやるのです。

これに乗ればどこまででも行けるのです。

 

 

 

その乗り物というのは宗教なのですから、

科学者は宗教と科学とは別物に思い、

あるいは

宗教のほうが下だと思っているのです。

しかし偉い科学者はそうは思って

いないらしいです。

湯川さんなどは宗教に対して

相当の認識を持っているようです。

ルイ・パスツール(近代細菌学の開祖wiki)

というのは、

あの人達は科学と哲学と

両方やっていたようですが、

パスツールはロベルト・コッホ

(近代細菌学の開祖wiki)より

先に黴菌を発見した人ですから

偉い人には違いありません。

そうして結局最後は神だ、

それでなければ解決は

つかないということを言っています。

 

 

御 詠

 

小さなる 科学の世界に閉じ込まれ 

大千世界の見えぬ哀れさ 

小さなる 学理をもちて大いなる 

自然の理計り得らめや

 

病きの 因知らずして病きを 

治さむとする人の愚かさ

 

 

 

◆新世界の誕生

 

~省略~

霊を無視し、

科学のみを文化の全体と思い込み、

人間は科学の王者の前に跪き、

奴隷に甘んじているので、

これが現在の世界の姿である。

 

 

科学技術を崇拝する現在と言えば

こちらの動画↓

 

この世界システムを創造した

ルシファーの実験とは?!

(都市伝説)

 

 

何よりも貴重なる人間の生命でさえ、

安心して科学の掌中に

委ねているではないか。

処が事実科学では生命の安全は

保証出来ないに拘わらず、

それに気がつかず、

相変らず盲目的に信頼しているのが

現代人の考え方である。

~省略~

 

 

【衝撃作】「ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿」

を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

刻一刻と迫っている

地球転換時代の中にあって

有神思想を勧めずに

おられません!!

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

この世の大峠を越えて

ピッカピカの

明朗清純な大光明世界至る