地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
#220 ざっくり黙示録16「黙示録が映し出す近未来の世界」
高原剛一郎 2020年10月8日収録 黙示録9章前半より
救いの福音を聞いて
それを信じたことによって
悪霊の攻撃から守られる。
コミュニティ筋注
打つと、消される?
【衝撃作】「ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿」
を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】
救いの福音を信じることによって
ワクチン攻撃を免れる
世界救世教
御 詠
神ありやなしやの謎も ありやかに
眼に映つる 世の終りかな
観世音又の御名 大悲菩薩とは
仏滅の世の悲しみにぞある
◆邪神が科学(人智)を悪用した
ところでここに注意すべきは、
邪神の計画や行動といっても、
戦争や暴力のみではない。
あらゆる分野にわたって、
いとも綿密にして遠大なる計画の下に
進んできたことである。
その中で最も成功したものとしては
唯物科学であって、
この唯物科学こそ彼らの最大なる武器であって、
これによって
全人類に素晴らしい恩恵を与えたとともに
これを利用して信頼させ、
最後には絶対権を握ろうとするのが
彼の計画であって、その狙いは何と言っても
人間の生命を左右することである。
その意味から進歩させたものが
現代医学である以上、徹頭徹尾
物質的方法によって、
病気を治そうとし、
外面的にはいかにも治りそうに見えるが、
内実は決してそうでない。
(昭和27年1月9日)
◆邪神が巧妙に医学を信じさせた
(御論文「邪神というもの」朗読後の御教え)
今も読んだ通りーーー邪神ですね。
邪神も昔は、戦争だとかーーー
殺伐なことをやらせたが、
今は邪神も頭脳的になってーーー
これをすれば社会人類のためだ。
というように、巧妙な理屈をつける。
ですから、巧妙な言い方だと思ってーーー
一生懸命やるんですが、
こういうことが良いことと思うから根強いーーー
非常に力があるんですね。
だから、その害毒は非常に大きくなる。
これが最も怖い。
医学ですね。
医学もそれなんなんです。
医学というものは、
邪神がつくったものです。
そうして、邪神というものは、
根本は、世の中を自分のものにしようという
深い計画なんです。
そして、一番厄介なのは、
本当の神様を無視するように思わせる。
これが一番、邪神の狙いどころです。
それですから、
病気に罹るや、神様にお願いしたり、
祈ったりするということがない。
一番怖いんですから、
これを無くしなければならない。
医学というものをつくったのは、
つまり神様なんか拝まなくても、
薬とか機械で病気は治るということを
思い込ませようとして、
今までいろいろな方法を行った。
それにすっかり騙された。
だんだんそれに騙され切ってしまってーーー
偉い人達の心の底まで浸透してしまった。
それで、いろいろーーー
唯物的方法で病気が治るように
見せかけるんです。
注射したり、いろんなことをすると、
ちょっとは良いですからね。
これを良いと思わせてーーー
信用させていく。
そうして、変なことがあると新聞にデカデカと書き、
やれ死人の目を取って、やるとーーー
視力障害が治るとか、
この薬でこの病気が解決する、
と書くが、この騙し方を、
始終興味をもって見てますが、
ところが一般人はそれを知らないから
有り難っているんですね。
(昭和26年10月1日)
◆医学の根本的誤謬
霊を無視し体のみを対象とする
現代医学の欠陥は、
霊と体で構成されている人間を、
霊を無視して体のみを対象とすることと、
人間と動物を同一に視ている点で、
これが主なるものであることを
知らねばならないのである。
(昭和27年「文明の創造」「病気と医学」)
◆神に操られている明主様
私の説は、かつてガリレオ、コペルニクスの
地動説が当時の宗教的宇宙観を
科学で覆したのとは逆に、
全人類の信奉する病に関する科学的解釈を
宗教で覆し、
文明の大転換を引き起こすものである。
そうしてこの前代未聞の企画者こそ
主神である以上、
人間としてはどうにもならないのは勿論で、
私といえども神に操られているに
すぎないのである。
(昭和28年4月15日)
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「それでも薬は毒だった」
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◆奇蹟によって霊の実在を知らせ、
文化革命を促す
そういうようで、
救世教がやることは宗教ではないのです。
一口に言えば
世界の文化革命です。
それをやるについては宗教的にやるのが
一番よいのです。
一番やりよいのと、結果が良いのです。
というのは
霊があるということを知らせるのは、
それは宗教的にもってゆくよりほかに
しようがないのです。
ですから宗教は、
一つの宗教的形式といいますか、
それを利用するわけです。
だから救世教の中心は宗教的で、
それを分からせるというのに
浄霊で病気を治すという奇蹟です。
これが霊の実在を知らせるのに
一番良いのです。
というのはこれよりほかに
しようがないのです。
それで病気が治るということが
今の人の頭でいったら奇蹟ですから、
それで今度は「救世教奇蹟集」というのを、
今編集してますが、
これは霊の実在を教える手段なのです。
そういうようで、
だんだんそういうことを知るについて、
文化革命になるわけです。
そのうちでも根本は医学ですから、
医学革命というこれが一番大きな問題です。
(昭和28年3月26日)
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「それでも霊は存在していた」
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刻一刻と迫っている
終末時代の中にあって
有神思想を勧めずに
おられません!!
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
この世の大峠を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る
日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」
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