地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

2021年に訪れる重要なテーマ

羽賀ヒカル 神社チャンネル

 

 

ヒューマニティー優先とはどういうことか

例えば、

儲ける為にこの人を雇おうとか、

経済回す為にこの人を雇う、

ではなくて、逆に、

今いるメンバーが輝こうと思ったら

どんな仕事を作ったらいいのかな

ということをずっと発想してきました。

 

つまりは

仕事とかお金優先ではなく

この人と一緒に仕事やってみたいな、

じゃあ、これやってみようかな。

というふうに考えるわけなんですね。

 

 

~~~~

日月神示

この道に縁ゆかりある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

凄いです。

しっかりと雛形つくられていますね。

素晴らしいです。

~~~

 

 

 

ランドセル JUN SKY WALKER(S)

 

 

 

 

 

毎日会社に行きたくねぇ

顔色見て働きたくねぇ

 

といった時代から

 

自分がより輝くための

生き方を模索していく、

 

もしくは

 

自分がより輝くための

出会いを求めて生きていく

時代へ

 

 

 

 

 

 

日月神示

 

まつりとは調和(まつり)合わすことと

申してあろうがな

 

 

神国の政治は、

モノ活かす政治と申してあろうが、

モノ活かせば、

経済も政治も要らんぞ。

 

 

出来上がりたら、

なんとした結構なことかと

皆がビックリするのざぞ

 

 

 

 

 

世界救世教

 

文明の革命ーー病気治し

 

救世教の本来の仕事というものは、

世界の文化革命ですね。

素晴らしく大きいんです。

文明の革命ですね。

そこで今「文明の創造」というのを

書いているんです。

今までの文明ーーー

これは本当の文明ではないので、

要するに間に合わせ文明です。

で、

それを人類に教えて、

救うわけなんです。

 

 

 

どんな文明か、

今までの文明とはどこが違うか。

これは「文明の創造」の方に

いろいろ書きますが、

一番あなた方の分かりよいことは、

病気治しですね。

これだけをみても違うんですね。

今までですと、

薬だとか機械だとかーー

 

 

それで病気を治そうとして

一生懸命になってーー

金はうんと使う、

 

 

それで病気は治らないで、

だんだん悪くなる。

 

ところが救世教の方は、

こう(御浄霊)やっただけで、

 

 

だんだん治っちゃうんですから、

その違い差でーー

そうしたことだけでも大変なものです。

ひとり病気治しだけでなく、

あらゆるものがそういうふうになっている。

 

現在の世界をみてもーー

一番世界中に脅威を与えているのは、

アメリカとソ連とが覇を争うといっては、

ちょっと変ですがーーー

要するに軋轢(あつれき)しているんですね。

 

 

こういうものも、

本当の文明ということが分かれば、

何でもないことですね。

例えてみれば、

間違ったことは許されない。

必ず失敗するということを、

人間が自覚するんですね。

そうすると、

人の国を侵略するとかーーー

朝鮮問題にしろ、

他国の人民を苦しめるということは、

全然やってはつまらないことになりますね。

そんなことすれば自分も失敗し、

苦しむということが、

はっきり分かっちゃう。

だから、

そういうことをやらない。

そうすると良い世界になるんです。

          (昭和27年1月7日)

 

 

御 詠

長き世の仮の文明打砕き

真(まこと)の文明打樹てんかも

 

 

世界的な建設

~省略~

もう少し経つとおもしろいのです。
今までのは基礎工事なのです。
これから愈々建築に取り掛かるのです。
基礎工事で、それで模型も造っていたのです。
箱根が第一の模型で、

熱海、京都と第二、第三の模型です。
京都ができると

 

 

 

 

今度は九州です。

九州ができると、

今度は中国です。

 

 

 

世界的な建設

 

~省略~

今度はどこかというと九州です。

 

 

未だ時期が来ませんが、

いずれ九州に地上天国ができるのです。

 

 

その次が中国にできるのです。

それからエルサレムです。

 

 

あそこでお終いです。

ですから西へ西へと行くわけです。

エルサレムに地上天国ができた時が、

世界の地上天国の初めになるのです。

それからが世界が統一されるのです。

これは私が言うのではなくて、

 

 

 

昔ユダヤの方でそういう予言があるのです。

           (昭和27年10月18日)

 

 

◆天国予言の具体化

今日聖書を通覧すてみる時

最も重要である点は
「最後の審判」と

「天国は近づけり」と

「キリスト再臨」の三つであろう。
これを検討する時、

右の内最後の審判は神が行うのであり、
キリストの再臨は、

これは天の時到って現われる事で

説明の要はないが、
ただ天国のみは人間の力で

建設するのである。
とすれば

これは何時の日か誰かが設計者となり、
建設の実を挙げなければならないのは

勿論である。
右の如くでありとすれば、

その時であるが、
我等の見解によれば時は今であり、
そうして建設者は本教である事である。
その具体化はすでに始まっている。
見よその模型を、目下建造しつつある事は
本紙に再三発表した通りである。
右の如く、

本教が地上天国を造る事によって、
キリストの予言は的中する
のである。
といっても別段誇ろうとするのではない。
何となれば聖書の予言も本教が

それを具体化する事も、
神エホバが人類愛の御心によって

理想世界の建設の為、
時に応じて選ばれたる人間を

自由自在に駆使せらるるからである。
右の意味に於いて、

現在行いつつある我等の事業は
既に二千年前聖キリストによって

予言せられており、
その予言実行の為の使命を

課せられた一員としての

我等と思うのである。
      (昭和25年3月20日)

 

 

 

 

 

今までの文明は本当の文明じゃなくて

間に合わせ文明だって~~!!

 

これから世界の文化革命が起こって

本当の文明になるんだって~~!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆地上天国の模型で誘って

 教え(真理)に触れさせる

 

熱海の地上天国が出来上がると、

とにかく世界の注目を

引くことになると思います。

勿論日本でも今さらのようにびっくりして

「救世教の奴はなかなかなものだ。

今まで馬鹿にしていたが、そうでもない。

随分うまく儲けやがった」

と言うかもしれません。

何でもよいから、とにかく、

「普通いろんな新宗教とは違う」

「大体岡田という奴は案外腕のある奴だ」

というようなことになり、一つの

「岡田を研究する必要がある」

というような空気になりやしないかと思います。

岡田研究ということがいずれ出ます。

そうすると、

「まず奴を研究するには、

奴の著書を一通り見なければならない」

というので、そうなるとみんなで

大いに救世教の本を読むということになり、

そうすると医学や自然栽培のこと、

大体医学ですが、

そういうことがとにかく

何となく分かってきますから、

そこで「栄光」も「地上天国」なども、

一つとって読もうということになり、

 

 

これは大変良いことなので、

神様は随分うまくやられると思ってます。

この地上天国とか美術館というものは・・・

安っぽい言い方ですが、

客呼びです。

そうして、

それによって本当のものを読ませる、

頭に入れるというような政策を

神様はとられたわけです。

(昭和29年1月3日)

 

 

 

 

岡田茂吉論文集

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岡田茂吉研究所

 

 

 

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後明朗清純な光明世界至る

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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