地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

ワクチン接種が始まってしまいました。

 

 

キャーーーーーーー!!

 

 

 

 

 

信じない者は救えないのです。

 

 

 

 

 

https://books.rakuten.co.jp/rb/16378445/


●新型コロナの狙いは金融大破壊から世界大戦へーー
●エイズ、SARS、そしてコロナ…すべては生物兵器だった
●コロナ死者統計のウソ、“死ぬ死ぬ詐欺”のワクチン利権
■監視社会から人間破壊へ、“洗脳装置”としての5G
■電磁波シャワーで鳥は墜ち、牛は倒れ、人は発ガン
■すでに実用化! 電磁波であなたの脳をハッキング

 

だれが、なぜ、……なんのために
“闇支配”される世界、あなたが生き残るために
第一部 新型コロナ、狙いは世界の金融大破壊だ!

--アメリカ借金踏み倒し、ある日、預金消滅の悪夢?
 

第1章 ドキュメント、

新型コロナウイルスーーなぜ? 

何のために? いつまで?…… 
 

第2章 エイズからコロナまで

「生物兵器」は当たりまえーー

テレビ、新聞は絶対言えない、書けない 
 

第3章 致死率〇・一%、

普通のインフルエンザと同じだ!

--「コロナの恐怖をあおれ!」

〈死ぬ死ぬサギ〉の茶番劇 
 

第二部 密かに進む5G、

監視・洗脳?家畜社会?へーー

林立するアンテナ群、

あなたも子どもも逃げ場なし
 

第4章 発ガン、奇形、テロ、暴動……

狙いは人間破壊だーー

コロナと連動、5Gで人類

?家畜化?計画
 

第5章 すでに人類は?スマホ中毒?、

あなたもご注意!

--自然にもどって、リフレッシュしよう
 

第6章 5Gで地球まるごと?

電磁波シャワーーー鳥は落ち、

牛は倒れ、ヒトは発ガン、不妊症…… 
 

第7章 真の目的は、

あなたの?脳?のハッキングーー

人類(獣)を?洗脳?支配する
 

終章 コロナ、5Gに打ち勝つ生命力をつけよう!

--少食、菜食、長息、筋トレ、

笑い……かんたんヒーリング

 

 

 

 

 

 

加藤勝信官房長官は、

厚労大臣時代から

 

“俺はワクチンを打たねーよ”

 

 

と漏らし、その姿勢は

いまに至るまで一貫しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

国産ワクチン開発者

「自分だったら怖くて打ちたくない」

 

 

 

 

 

自分の場合は最前線にいるわけではないので

あとで回ってきたら

よく考えて自分は打ちたいと思います。

 

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アストラゼネカ製ワクチン

海外では一時中止、未承認なのに

日本では1億2000回分契約?

 

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「象山先生お教えください。

今私がなすべきこと、

一体この混乱の世に私は何を?」

 

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「それで私に出来ることは?」

 

 

「しらん。」

 

 

「し・ら・ん・・・。」

 

 

「自分のことは自分で考える」

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆医学は一厘の力によって革命される

 

「前文」

神の経綸上、時期尚早だったため、

主神は深い真理を明かされなかった。

そのため経文もバイブルも

不明確なところが多い。

ところが

ここに主神は深奥なる真理を

いよいよ開示されることとなった。

 

 

この著に説くところ明快にして

いささかの疑点なく、

何人(なんびと)も容易に

真理を掴み得るのである。

 

そうして今まで強大なる悪の力が

一切を九分九厘まで掌握し、

後一厘という間際に来て、

意外にもここに一厘の力が現れ、

邪神の謀略を一挙に覆すのである。

 

つまり悪主善従であった世界が、

善主悪従となるのである。

そうしてこれを具体的にいえばこうである。

すなわち九分九厘の悪とは

現代医学であって、

これも先に書いた通り必要悪であるから、

今まではそれでよかったのである。

 

しかしその結果として

人間の最大貴重な生命を

完全に握ってしまった。

もし医学が誤っているとすれば、

生命の危険は言語に絶すると

いってもいいであろう。

(昭和27年「文明の創造」)

 

「解説」

(「九分九厘と一厘の悪とは現代医学」

というお言葉について)

「九分九厘の悪」とは、

絶対力に一厘足りないだけの

強い力を持つ悪魔で、

絶対善の神(国常立尊)と対峙する。

 

 VS 

 

 

「その悪魔が医学という誤った学問を発達させ、

医学を通して現在人間の生命を握っていること」

にここで触れられている。

「邪神の計画や行動はあらゆる分野にわたり、

そのうち最も成功したのが唯物科学である。

唯物科学によって

人類に素晴らしい恩恵を与えて信頼させ、

 

 

最後には絶対権を握るのが

 

 

邪神の計画であり、

狙いは人間生命を左右することで、

その意味から進歩させたものが

現代医学である」

 

 

 

◆医学、邪神の存在も神の知の下にあり

 

もし医者が片っ端から

病人を治してしまえば、

救世教は発展しません。

 

(岡田茂吉研究所)

 

救世教がドンドン発展して

威張れるということは、

 

 

医学という邪神のためなのですから、

そうなれば邪神というものは

大変よい働きをしているわけです。

 

 

しかしなにもわざわざこっちでそういうように

計画的にやるわけでしゃないので、

そういうようになっているのですから、

それを善いとか悪いとか

批判することはできませんが、

そういうようなものです。

 

 

だからいつも言う通り、

今まで教団でも、邪神のために随分助かったり、

随分よい功績があります。

 

だから、善い悪いは言ってかまいませんが、

決めるのがいけません。

 

何となれば

神様というのは、

やっぱり悪いを方を利用するのです。

 

 

それで自分の身魂を磨くとか、偉くなるとか、

そういう磨きはみんな邪神がやるのです。

邪神がその人を苦しめて、

それでその人は磨けるのです。

 

だから邪神というのは

善人をつくる砥石みたいなものです。

正邪の戦いということも、

全然善人ばかりだったら、

戦いも何もないからおしまいです。

ただ邪神に負けてはいけないのです。

負ければ悪の世になるから

勝たなければならないのです。

ただ今までは

邪神の方が強かったために、

かえって神様の方が一時的でも負けるのです。

それで不幸や災いがあるのです。

今度は神様の方が邪神より

勝ってゆけばよいのです。

 

だからミロクの世になっても、

全然悪が無くなるわけではないので、

やはりあるのです。

ただ神様の方に負けるのです。

      (昭和28年8月1日)

 

 

◆夜昼転換して医学が革正される

 

病なき世界

 

私はこれまで現代医学すなわち唯物医学の

誤謬と宗教の透徹した原理を書いてきたが、

これを読んだ人で、

既成医学にとらわえていない限り、

恐らく理解できない人はあるまい。

そうして医学本来の目的は、

人間の病気を完全に治し、

真の健康体をつくるにあるとしたら、

それが現実に現れなくては

ならないことである。

 

 

 

今さら言うまでもないが、真の健康体とは、

一生涯病気の心配から解放されることであって、

そういう人間が増えるとしたら、

ここに人類の理想である

病無き世界が実現するのである。

 

 

 

 

米製薬大手ファイザーのアルバート・ブーラ

最高経営責任者(CEO)は、

保有する自社株の売却で約560万ドル

(約5億9000万円)を手にした。

2020年11月12日

 

 

 

 

お金儲けの為の現代医学だと

感じざるを得ません!!

 

 

資本主義の誤りに

だんだん気がついていくと

感じざるを得ません!!

 

 

医学革命

 

しかも本宗教医学は、独り人間の肉体のみを

健康にするばかりでなく、

併せて精神をも健全にするのである以上、

今日最も人類の悩みとされている貧困も、

恐怖の的である戦争も、

必ず解決できるのである。

 

したがってこれこそ言語に絶するほどの、

偉大なる福音であることは言うまでもない。

それについて最も困難な問題があるのは、

何しろ何世紀の長きに渉って、

根強く植え付けられてきた

現在の唯物医学であって、

人類ことごとくはこれに幻惑され、

無批判的に信じ切ってしまっていて、

ほとんど信仰的といっても

いいぐらいになっている。

 

 

専門家はもとより、一般人の頭脳もそうである以上、

生やさしい方法では、到底目覚めさせることは

不可能である。

これが吾々に課せたる一大難事業であって

普通ならば不可能に近いとさえ言えよう。

 

 

さらばと言って、このままにしておいたら、

人類の苦悩はますます深まり、

ついには文化民族没落という運命にまで

及ぶか分からないのである。

 

としたら

何が何でも一日も早く、

世界人類に知らせなければならないのである。

その結果一般人が分かったとしたら、

ここに

世界的一大センセーションを巻き起こす

とともに、

唯物医学の大革命となるであろう。

~省略~

 

 

【神回】WOW WAR TONIGHT 

〜時には起こせよムーヴメント

 

 

 

◆神に操られている明主様

 

「前文」

本著「結核信仰療法」添付のお蔭話は、

医学は病をつくっていることを立証している。

しかし長い間、医学を妄信してきた専門家は

私の説を信じることも難しく、

事実を否定もできずジレンマに陥るだろう。

 

私の説は、かつてガリレオ、コペルニクスの

地動説が当時の宗教的宇宙観を

科学で覆したのとは逆に、

全人類の信奉する病に関する科学的解釈を

宗教で覆し、

文明の大転換を引き起こすものである。

 

 

そうしてこの前代未聞の企画者こそ

主神である以上、

人間としてはどうにもならないのは勿論で、

私といえども神に操られているに

すぎないのである。

 

 

         (昭和28年4月15日)

 

 

「それでも薬は毒だった」

 

 

・お蔭の御礼でみる御守護の応報性

お蔭というのを値打ちにするなら、
無い命を助かるとすると、
とにかくその人はどんなことを犠牲にしても
構わないわけです。
仮にお蔭を百もらって御礼を十上げると、
九十は借金になります。
借金になるからあとのお蔭があんまりないのです。
だから本当に厳密に言うと、そこにいくのです。
 

ところが普通の人はお蔭を百もらって、
神様の方に御礼が五十なら良い方です。
全部やったら裸になるから・・・。
それを二十とか三十にするから、
あとの二十とか三十が借りになる。
するとあとが悪くなるのです。
それで仮にお金ならお金を上げると
普通十倍になって返ってきます。
お金を上げて

貧乏になるような宗教だったら

信仰をやめた方がよいです。
 

 

それは神様に力がないのです。
 

~省略~
 

今世間では、風邪を引くと大変だとか
肺病が伝染しては

大変だと病気を恐がっているが、
救世教に入ると

その心配がなくなるのです。

病気は結構だ

というこれだけでも
そのお蔭は大変です。
世界中で救世教信者くらい
病気を恐れない人種

というのはありません。

 


だから

神様に、どうでも勝手にしろと任せれば、
 

 

決して粗相はありません。
何しろこういうことは今までにないのですから、
世間一般は信仰的頭で

そこまで分かるということは
大変なものです。
(昭和27年12月1日)

 

 

日月神示


祓ひせよと申してあることは
何もかも借銭なしにする事ぞ。
借銭なしとはメグリなくすることぞ、
昔からの借銭は誰にもあるのざぞ、
それはらってしまふまでは

誰によらず苦しむのぞ、
人ばかりでないぞ、

家ばかりでないぞ、
国には国の借銭あるぞ。
世界中借銭なし、

何しても大望(たいもう)であるぞ。



これと信じたらまかせ切れよ。
損もいぞ。
病気もよいぞ。
怪我もよいぞ。
それによってメグリ取って頂くのぞ。
メグリなくなれば日本晴れぞ。
今がその借銭済ましぞ。

 

 

~~~~~

 

病気が厄介なものから

ありがたいものに

認識がひっくり返る

 

~~~~~

 

 

 

 VS 

 

 

 

人間の身体から薬を抜けば

ミロクの世ができる!!

 

 

認識がひっくり返れば

ミロクの世ができる!!

 

 

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後明朗清純な光明世界至る

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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【歌詞動画】ケツ〇イシ_VS