地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
反キリストか?
キリストか?
あなたはどちらを選びますか?
無神思想か?
有神思想か?
あなたはどちらを選びますか?
#140 ざっくり黙示録シリーズ1 黙示録とは何か? -黙示録1章- 高原剛一郎
キリスト地上再臨前の
艱難時代というのは
イエスを信じるのか
イエスに対抗する反キリストを信じるのか
どっちかのグループです。
多くの人々は
反キリストに従うんですね~。
やりすぎコージー 芸能人ありえないヤンキー列伝
山タイマン バットボーイズ
OBがY32で登場して、
両チーム集まって
頭だけが車に乗せられる。
無言で山の頂上まで連れていかれる。
で、降ろされるんですよ。
「さっ、勝った者だけが下りれるから」
って言われるんですよ。
タイマン
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世界統一最終戦争で現れる二人のメシアとは。
死海文書から読み解く
コウジ【KOUJI】
隠れたところで、っていうか、
人様の見えないところですけども、
二人の商談があってですね、
そっから
海幸彦と山幸彦の駆け引きが
始まってくるんですよ。
もう間もなくですよ。
もう間もなくですよ。
ミロクの世カードバトルが
今始まる
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でちょっと離れたところでY32が待っている。
僕のチームが200人、
相手のチームが50人
OBもばーーと集まっているんですよ。
そこにバーとY32で、
おーー!
降りて来たぞ!
ってなって
バーンと開けて
さあどっちだ?
どっちだ?
ってなって
僕が出たら
僕のチームが
ブワーーー!!っと
勝ったぞ~!!
日月神示
悪の世が廻りて来た時には、
悪の御用する身魂をつくりておかねば、
善では動きとれんのざぞ、
悪も元ただせば善であるぞ、
その働きの御用が悪であるぞ、
御苦労の御役であるから、
悪憎むでないぞ、
憎むと善でなくなるぞ、
天地にごりて来るぞ、
世界一つに成った時は
憎むこと先づ
さらりと捨てねばならんのぞ、
この道理 腹の底から判りて、
ガッテンガッテンして下されよ。
大本教 お筆先
「いよいよ立替えが始まりても、
神に縋りておりたる者は
高見で見物を致させるぞよ」
九分九厘でグレン
九分九厘でグレン
同じこと二度繰り返す仕組ざぞ、
このことよく肚に入れておいて下されよ、
同じこと二度
結んで~開いて~
結んで~開いて~
世界救世教
一切は主神の経綸であって、
文化発展上正邪相争い、明暗、美醜相混り、
かくして一歩々々理想に近づくので、
これも深奥なるご神意であって、
とうてい人知のうかがい知るを得ざる事を
知るべきである。
御講話 昭和10年5月11日
(前略)
で、薬、医者はどういうわけでできたかと言いますと、
邪神が自分の思う通りにしようという、
陰謀的企みからそういうものができたんであります。

要するに西洋医学からできたもので、
西洋医学というものは、
ユダヤ人が作ったものであります。
だいたい今日の科学は、
今日の文明というものは
すべてユダヤ人が作ったもので、
あらゆる学問とか機械というものは、
ユダヤ文明でできたものであります。
従って、
今日の医学もユダヤから出たものであります。
ユダヤの奥の奥に
世界を支配しようとする一つの神があり、
その神が自分が世界を乗っ取るのについて、
世界の平和とか幸福を奪わねば、
世界を奪(と)ることができぬ。
それでそういうものを作った。
◆病院を必要としない宗教は
救世教のみ
各宗教で病気が治らなくなったということは、
昭和6年6月15日に
今の御神事があってから治らなくなったのです。
私は先に天理教の人にその話をしたところが、
ちょうど6年あたりから天理教でも
病気が治らなくなったということを
言っていました。
それで仕方がないというので
各宗教で病院をつくるようになった。
大体、天理教でも病気治しで
あれだけになったのですから、
天理教が病気が治らないということは、
最初とはまるで違ってきたのです。
それから人の道でも金光教でも、
みんな病気治しであれだけになったのです。
しかしそういう宗教が
みんな病院をつくったのです。
天理教も立派な病院をつくるし、
人の道でもつくるし、
この間は立正佼成会も
立派な病院をつくりました。
そういうようで、相当目立つ宗教としては
救世教だけが
病院をつくらないのです。
それは昼になったために、
他は全部月の宗教ですから、
そこで治らなくなったというわけです。
はっきりしているのです。
それに引き換えて
こっちはだんだん治り方が良くなるということは、
日がだんだん昇っていくから、
太陽の光が強くなるからなのです。
御 詠
いたつきをいやすちからのなかりせば
しゅうきょうとてもかがくいかなり
病を医す力なかりせば
宗教とても科学以下なり
◆医学は一厘の力によって革命される
「前文」
神の経綸上、時期尚早だったため、
主神は深い真理を明かされなかった。
そのため経文もバイブルも不明確なところが多い。
ところが
ここに主神は深奥なる真理を
いよいよ開示されることとなった。
この著に説くところ明快にして
いささかの疑点なく、
何人(なんびと)も容易に
真理を掴み得るのである。
そうして今まで強大なる悪の力が
一切を九分九厘まで掌握し、
後一厘という間際に来て、
意外にもここに一厘の力が現れ、
邪神の謀略を一挙に覆すのである。
つまり悪主善従であった世界が、
善主悪従となるのである。
そうしてこれを具体的にいえばこうである。
すなわち九分九厘の悪とは現代医学であって、
これも先に書いた通り必要悪であるから、
今まではそれでよかったのである。
しかしその結果として
人間の最大貴重な生命を完全に握ってしまった。
もし医学が誤っているとすれば、
生命の危険は言語に絶する
といってもいいであろう。
(昭和27年「文明の創造」)
◆医学、邪神の存在も神の知の下にあり
もし医者が片っ端から病人を治してしまえば、
救世教は発展しません。
救世教がドンドン発展して
威張れるということは、
医学という邪神のためなのですから、
そうなれば邪神というものは
大変よい働きをしているわけです。
しかしなにもわざわざこっちで
そういうように
計画的にやるわけでしゃないので、
そういうようになっているのですから、
それを善いとか悪いとか
批判することはできませんが、
そういうようなものです。
だからいつも言う通り、
今まで教団でも、邪神のために随分助かったり、
随分よい功績があります。
だから、善い悪いは言ってかまいませんが、
決めるのがいけません。
何となれば神様というのは、
やっぱり悪いを方を利用するのです。
それで自分の身魂を磨くとか、偉くなるとか、
そういう磨きはみんな邪神がやるのです。
邪神がその人を苦しめて、
それでその人は磨けるのです。
だから邪神というのは
善人をつくる砥石みたいなものです。
正邪の戦いということも、
全然善人ばかりだったら、
戦いも何もないからおしまいです。
ただ邪神に負けてはいけないのです。
負ければ悪の世になるから
勝たなければならないのです。
ただ今までは邪神の方が強かったために、
かえって神様の方が一時的でも負けるのです。
それで不幸や災いがあるのです。
今度は神様の方が邪神より
勝ってゆけばよいのです。
だからミロクの世になっても、
全然悪が無くなるわけではないので、
やはりあるのです。
ただ神様の方に負けるのです。
(昭和28年8月1日)
世界救世教か
世界救世教以外か
この世の大峠を越すための生き方。

信じてたこと 間違ってたかな~
間違ってたか~な~
信じてたこと 正しいかった
正しいかった~♪
amazarashi 『無題』

































