地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

GLAYが影響を受けたアーティストが

BOOWYらしいです。

 

BOOWYの氷室京介さんが一番好きだったアーティストが

デビットボウイらしいです。

 

 

 

David Bowie - Ashes To Ashes (Live in Tokyo 1990, remastered)

 

 

 

 

BOΦWY メンバーが尊敬するアーティスト

 

 

 

 

 

B・BLUEをGLAYがカバー BOΦWY

 

 




御 詠

 

西に生まれ東に移りし文明を 浄めて復へす時となりける

 

 

 

BOOWY と 真理 は

普く宣べ伝えるべし

しかる後 この世の大峠 至る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば先ほども紹介した天理教の中山みきさんにおりた「おふでさき」。

天理教の人は否定するでしょうけれども、霊統としては同じです。

それから岡山のほうで有名な黒住教。

時代的にいうと、

黒住教の次が天理教、天理教の次が金光教。

その次に大本教が出るわけです。

~省略~

大本というのは、現在の新興宗教の源流、大もとともなっているんですね。

大本から枝分かれした宗教というのはたくさんあります。

有名なところでは、熱海に本部を構える世界救世教。

これは世界メシア教ともいわれますけれども、

岡田茂吉さんが教祖として立ち上げた。

それから、世界救世教から枝分かれした真光。

真光は、またいくつかに分かれていまして、

崇教真光と世界真光文明教団、ス光光波世界神団、とか、

三つぐらいあるんですね。

世界救世教はもっと多く、二十流派ぐらい以上に分かれています。

 

VOL.47手かざしで有名、日本の巨大教団真光

 

~省略~

地球全体が重大な節目にかかってきているということで、

江戸時代末期のころからそういう兆候が起こり始めたんです。

もうすぐ地球がひっくり返るようなことが起こるぞということが、

江戸時代末期のころから兆候としてあらわれ始めた。

それが

黒住教から始まって、天理教、金光教、大本教というふうにきている。

大本が2回にわたって大弾圧された後におろされたのが、

日月神示です。

 

 

 

 

 

 

お筆先
 天理、金光、黒住、妙霊、先走り、
   とどめに艮の金神が現はれて、世の立替を致すぞよ。

 

 

 

世界救世教

 

日本人種の霊的考察(下)

https://ncode.syosetu.com/n1742br/

~省略~

最後に、霊統と系統との区別をかいてみるが、

世人は霊統も系統も同じように思っているが、決してそうではない。

すなわち霊統とは魂の繋がりをいうので

、これは永久不変一貫して変らないが、

系統はそうではなく、いくらでも変るのである。

変るとはいわゆる混血である。

従って日本の四民族といえども、長い間にどのくらい混血して来たか判らないが、

実は混血する程いいのである。

何となれば、種々の性格が混ざる以上、聡明な人間が出来る訳である。

ちょうど人間で言えば、色々な苦労をし、世の中の経験を多く積んだのと同様の意味である。

ゆえに世間では純血を貴いとしているが、これは反対で、

昔から婚約の相手は遠く離れた程いいとしていたり、

血族結婚を不可とするのは、そのために外ならないのである。

また白人特にアメリカ人に優秀な人間が多く出るのは、

混血が東洋人よりもずっと多いからである。

これを最も判り易くいうと、機

 

 

はたのようなもので

、経たて糸が霊系で動かないが、緯よこ糸は体系であるから左右へ動くのと同様である。

 次に、四民族の数についていえば、天孫系が一番多く、出雲系がその次で、

ずっと減っているのがコーカサス系であり、大和民族は最も少なく、

まず私の推定では、百人中一人くらいとみればよかろう。

 

 

◆御 詠  真の大和魂 


もののふの となえしやまとだましいは みないつわりのものにぞありける
武士の 唱えし日本魂は みな偽りのものにぞありける

いさかいを  いといへいわをこのむこそ かみのつくりしやまとだましい
争ひを 厭い平和を好むこそ 神のつくりし大和魂

たいらけく よのおさまるをねがうこそ  かみのまことのやまとだましい
平けく  世の治るを願ふこそ 神の誠の大和魂

 

 

 

ーーー因縁、霊線、霊統について御教えください。

 

因縁は前世生きているときに交渉のあった夫婦、親子、兄弟、友人などが、

今生は生まれてからそれぞれ相接近することになることを指す。

霊線にも関係のあることで、俗に縁(えにし)の糸とも言う。

 

また人間のみならず土地などにも関係がある。

見知らぬ場所へ行って非常になつかしかったり、

嫌な気がするのは、前世住んでいた所とか、

ひどい目にあった所とかである。

 

霊統は血統とはぜんぜん違う。

血統は肉体的のもので混血するが、

これは前に説明した通りよいことで、人間が利口になる。

霊統は祖先から分かれることはあっても、動き混ることはない。

霊統から言えば大和民族は日本人のうち100人に一人くらいのものであろう。

日本人の大部分は支那人、次は朝鮮人の霊統である。

そして支那民族は戦争を好み、大和民族は平和的である。

 

 

 

 

 

 

「糸」は元来、天理教の4代真柱・中山善司の結婚を祝して

1992年に作られた楽曲であった

(wikiより)

 

らしいです。

 

 

 

 

菅田将暉&小松菜奈 映画『糸』MUSIC VIDEO( 中島みゆき「糸」フル )【8月21日(金)公開】