地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠
全人類 神ある事を信ぜずば 

やがて平和は夢となりなん

 

 

~省略~

もう少し経つとおもしろいのです。
今までのは基礎工事なのです。
これから愈々建築に取り掛かるのです。
基礎工事で、それで模型も造っていたのです。

 

 

箱根が第一の模型で、

熱海、京都と第二、第三の模型です。
京都ができると

 

 

 

 

今度は九州です。

九州ができると、

今度は中国です。

 

 

◆世界的な建設

 

~省略~

今度はどこかというと九州です。

未だ時期が来ませんが、

いずれ九州に地上天国ができるのです。

その次が中国にできるのです。

それからエルサレムです。

あそこでお終いです。

ですから西へ西へと行くわけです。

エルサレムに地上天国ができた時が、

世界の地上天国の初めになるのです。

それからが世界が統一されるのです。

これは私が言うのではなくて、

 

 

昔ユダヤの方でそういう予言があるのです。

           (昭和27年10月18日)

 

 

 

九州をミロクの世特区に!

 

 

 

 

九州と言えば

 

 

1945年(昭和20年)8月15日。
連合国と日本の戦争は終わった。
東京をはじめとした主要都市は

徹底的に爆撃されて瓦礫の山となり、
海外資産のすべてを失って

莫大な賠償金が課せられようとしていた。
これから日本はどうなっていくのだろうかと、
日本国民の誰もが途方に暮れて

失意に包まれているとき、
すでに老境に入っていた

国岡商店の国岡鐡造店主は、
わずかに残った社員を前に訓示を行う。
三千年の歴史を誇る日本人としての

誇りを失わぬように喝 を入れ、
さらに「ひとりの馘首もならん!」と、
社員を一人も解雇せずに、
日本と国岡商店の再建に挑もうとする。


 

出光興産wiki

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%85%89%E8%88%88%E7%94%A3

1911年(明治44年)に創業。
1940年(昭和15年)に現法人が設立され、
戦後高度経済成長の波に乗り、
石油の輸入・精製を手がける

民族資本の元売大手として発展した。
 

時代背景から開かれた企業を目指すべく、
2006年(平成18年)10月24日に東京証券取引所一部に上場した。
なお、創業時より標榜していた「大家族主義」のもと、
長年タイムカードや定年制が無かったことでも知られていたが、
それらの慣習が上場に際しての障害となる可能性があったことから、
上場に先立って一般的な企業と同様に、
勤務時間管理及び定年制を導入している。

 

 

 

日月神示

 

世界一家への歩み方、

やり方間違えるでないぞ。

 

 

 

 

大本教

その前に
  天祖、国祖の神示に基づいた神聖政治の原理原則と
  みろくの世建設の設計図を天下に示さなければならない。



みろくの世における政治と経済について

◆王仁三郎の皇道経済1

 まずはじめに社会制度の改革を行わなければならない。
 現実世界に霊体一致の理想社会を建設しなければ、
 人間を霊体両面から救うことはできない。
 生きている間に天国的想念をもたない者は、
 死後天国に行くことができない。
 そのために万民が天国的想念をもつことができるように、
 地上物質界を天国化しなければならない。
 そのためには、一体どうすればよいのか。
 社会制度を改革するためには政治の根本改造が必要だが、
 それには根本原理が必要である。
 その政治改造の原理こそが、天地自然の道であり、
 祭政一致なのである。
 (祭政一致と霊界天国の実相を地上世界の政治、経済、
  文化等に具現化すること)
 現代の政治は政権争奪を目的とする覇道政治であり、
 悪神の体主霊従的腕力政治である。
 しかし、天の機(とき)が来た。

 

 


 国祖大神が御再現なされ、体主霊従の悪の世が根本から破壊される。
 だが、その前に天祖、国祖の神示に基づいた神聖政治の原理原則と
 みろくの世建設の設計図を天下に示さなければならない。
 これを神聖皇道経済の実施なのである。
 立替えによって、世は混沌として支離滅裂となり、
 目も当てられないほどの惨状を現出する。

 したがって、

 その前に立直しの神策を宣布発揚し、
 全人類に希望と目的を与えなければならない。
 そして、この立直しの中核となるのが日本である。
 日本で起こったことは、世界に拡大して起こるという法則がある。
 これを蜻蛉臀?(あきつとな)の経綸と呼ぶが、
 日本地図と世界地図を比べてみればよい。
 四国はオーストラリア大陸、九州はアフリカ大陸、本州はユーラシア大陸、
 北海道は北アメリカ大陸、台湾は南アメリカ大陸と
 大小相似形をなしていることがわかる(出口王仁三郎、大正七年五月一日)。
 つまり、日本は世界の雛形なのである。
 よって、

 皇道経済は

まず日本から実施されなくてはならない。
 日本には皇道経済が実施され、

 その実があがれば、
 世界各国は競ってこれに倣うことになる。
 これが国祖の御再現による世界改造の順序である
。


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◆皇道経済2 神有公産

 全人類が、一切の私有財産をその造り主である天地祖神に
 お返ししなければならない。
 国有や公有ではない。

 万物は神有なのである。
 神有公産こそがミロクの世の根本だといっている。
 資本主義社会における国家発生の原動力は私有財産制にあった。
 その権力もまた私有財産制を基盤として強化された。
 原始共同体社会は同質平等の社会。
 それがこうした私有財産制によって破壊され、
 人類の社会は支配/被支配、搾取/被搾取の階級社会となり
 闘争の歴史となった。



◆皇道経済3 租税制度撤廃

 政治にはもう一つ別の起源をもったものがある。
 それは、一民族が他の民族を武力をもって侵略し、
 征服国家を建設したような場合の政治である。
 この場合、征服者は支配者として一つの階級をつくり、それが職業化してくる。
 職業化した支配階級は、彼らの支配を永久化するために権力構造を組織し、
 これを維持するために、被征服者を経済的に搾取する。
 その形態の一つが租税制度である。
 非生産的な武断的征服者が権力階級となり、
 被征服者は権力をもたない被支配階級となる。
 権力階級は、豪奢(ごうしゃ)な生活を維持するために、
 生産者である被支配階級を経済的に搾取するが、

 さらにその権力をもって、
 その統制支配をますます強化していく。
 征服国家の権力構造を解体する唯一の道は、

 租税制度を撤廃することである。
 このような権力構造が存在する限り、租税負担はいよいよ増大し、
 共同体社会の経済的貧困は一層深刻化する。
 租税徴収は実に蛮制の遺風であって又金銀為本を以て富国の要目となし、
 生存競争を以て最終の目的とする大個人主義である。
 呼王今来、世は治乱興廃を反復して極まりなき所以は人文蒙昧にして
 弱肉・強食を以て人生の本能と誤信し、遂に経済的占有割拠の蛮制度を
 定め以て国家の経綸は租税制度を以て唯一の政治的基礎と信じたるが故である。
 故に、租税徴収の悪制を根本より廃絶することが斉世安民の皇道経済を
 施行する経綸の第一歩である。
 

◆皇道経済4 貨幣制度の廃止

人類の社会が共同体社会であった時代には、
生活に必要なすべての生産が総合的に行われていた。
農業・漁業・畜産・手工業等のすべてが共同体内部において有機的に行われ、
その中で人々は自給自足できた。
たまに交換が行われても、それは個人的であり、
偶然に生じた剰余生産物の贈与であって、
売買ではなかった。
ところが、共同体社会から遊牧民族が分離し、
彼らが畜産を主体とする独自の人工経済を樹立するに至り、
共同体社会と遊牧社会との物々交換がはじまった。
続いて手工業が共同体社会から分離するなど、
分業化が進展するに従い、各分業間の労働生産物はその多くの部分が
自己消費のためではなく、直接交換のために生産されるようになった、
その結果、共同体社会もこれから分離した分業社会も、
共に自給自足できない片輪の社会になった。
交換経済が進展するに従って、各分業間、特に都市と農村との対立が
激化することになった、否、この対立を意識的に激化させることによって
自らを強化し、自らは生産に従事しないで生産物の交換だけに
従事する一つの階級が生み出された。
それが商人階級である。
その階級が発明したのが貨幣という魔法の手段であり、
彼らはこの貨幣を駆使することによって、
あらゆる生産者を搾取し、急速に富を蓄積増大して
金権貴族にまでのしあがっていった。
金権眷族たちは、貨幣は絶対であり、万能であり、
あらゆる富の化身であって、

他はすべて仮象であるという貨幣物神の拝金宗を広めた。
そのために人々は貨幣を求めて猛獣化し、
その多少をもって人間価値の標準にするという、
まったく本末転倒した動物に堕落してしまった。
商人階級は資本主義の発達とともに貨幣制度を十二分に活用し、
また一般大衆を搾りあげることによって国家権力を掌握し、
人類歴史上いまだかつてない独裁専制君主となった。
彼らは国家機関を掌握することによって、魔法の手段である貨幣を
自由に創造することができるようになった。
一般大衆が貨幣を入手するには、身体を酷使して働く以外に手はない。
だが、これら一握りの金融資本家たちは国家権力に不換紙幣を自由に
印刷させることができる。
たとえば、赤字国債は巨大企業を救済するための財源であり、
結果的には不換紙幣の乱発となる。
それは、やがて悪性インフレを引き起こすが、
そのつけは国民大衆の上に強くのしかかってくる。
人間生活に必要な物質の量には限度があり、
またそれは無限に畜蔵できるものでもない。
しかし、貨幣に関するかぎり、人間の欲望は無限に拡大し、
これ以上という限度がない。
この貨幣制度があるかぎり、拝金宗はますます強大となり、
金権奴隷制度からの人間解放は不可能。
また、金融資本の飽くことを知らぬ黄金欲の野望は、
人間を野獣化し、ついには滅ぼし、
さらに地球国土を廃墟と化そうとしている。
したがって、現在のような貨幣制度を廃止しなければならない。


◆皇道経済5 土地為本・天産自給

皇道経済実践の前提をなす原理は「土地為本」「天産自給」である。

土地為本とは、宇宙の中心経綸場は地球大地であって、
日、月、星辰はことごとく地球経綸の補助機関であるということ。
つまり宇宙経綸の中核は地球大地であり、
宇宙法即は地球大地を核として組み立てられている。
そして、この宇宙法則を解明し、
それに則って地上経綸を行うことが土地為本主義である。
出口王仁三郎は、地球国土の個性ある十二の国魂(土地の魂)によって区分される生命圏が、
天職使命を果たしつつ有機的に結合して、
世界一つの大生命体を形成している、説いている。
大地中には金、銀、銅、鉄等の様々な鉱物が先天的に配置・分布されているが、
その度合いによって土質が異なり、その土地の気が違う。
つまり埋蔵金属の種類、配合、分布の度合いが国魂の相違・個性となって現れるのである。
それが国土気象を支配し、あるいはその国土上に発生する生物群の種、
個性を決定しているである。
それにも関わらず、人間がこの法則を破り、
他の国魂経済圏を侵略するようになった時、争いが起こり戦争が起こる。
国魂の相違による土地の個性は地上経綸の基礎をなす法則であって、
これを曲げることはできない。
この法則を破れば、地上世界は混乱に陥り治まることがない。
これが土地為本からくる政治経済の基本原則。
したがって、
各地域の気象・土質・人質・産業等の個性を研究・解明しなければならない。
国魂の相違による土地の個性に基づく

地上経綸を行わなければならない。



◆皇道経済6 天産自給

土地為本と表裏一体をなす天産自給という概念について、
天産物とは天賦の産物であり、自給とは自ら支給し生活すること。
すなわち天産自給とは、天賦の産物を自給し生活することである。
人類がこの世に誕生した目的は、
その生まれた国家(国魂国家)を
神に代わって経綸すること。
その生活に必要かつ適当な衣食住のものは

必ずその土地から産出される。
物質第一、貨幣万能の魔道教育によって、
天賦の霊性を麻痺させられた現代人は、天産自給の経済と言えば、
直ちに原始農業経済への経済への逆転を速断するが、それは違う。
天賦所生の国土には天恵無尽の宝庫が隠されている。
これを開拓すれば、その土地は豊満美麗の楽天地と化し、

自給自足してあまりある。

現代教育は、人間天賦の知能、霊性を閉塞させる教育であって、
無尽の天然力・自然物を開発利用することができない。
また、現代科学は一部支配階級のかぎりなき欲望充足のために悪用されている。
これを根本的に切り換え、自給自足経済の確立、充足に利用するならば、
各地域国土の経済は現在の科学知識だけでもある程度までは充実される。
さらに皇道教育を徹底し、人間天賦の知性が正しく活用できるようになれば、
その地域に潜在する天然力、自然物を活用する多くの発明発見が行われる。
現代は税金や貨幣経済に寄食する寄生虫的階級が極めて多い。
したがって、税金や貨幣経済を廃止すれば、
寄生虫的階級を養っている財源がすべて
天産自給経済の開発に向けられることになる。
そして、皆(老人、子供、病人は別)が農業(いわゆる第一次産業のこと)を
基(もとい)とする実業に従事することになれば、遊民徒食者はいなくなる。
それによって、労働時間が短縮され、あまった時間が精神文化向上と
天賦の知能開発に向けられるようになる。
その結果、物質文明と精神文明が両々相まった真文明が開花することになる。
皇道経済実施の主体となるものは官僚や財界人ではない。
その地域に居住する人民である。

なぜなら、各地域の気象、風土、産業などを最もよく知っているのは、
それを身をもって体験している、その地域の住民だから、
生産、流通、分配等の経済活動は、地域住民が自主的に組織、計画、実行する。
つまり、土地為本、天産自給の皇道経済とは、
政治的には中央集権国家を廃して地域自治主義を確立し、
地域共同体が政治経済運営の主体となることである。
 

 

 

 

 

 

政治のやり方わからなくなったら

これを声を出して読めって~!!

 

↓

 

ひふみ神示

https://hifumi.tomosu.link/05.html

 

 



日本の上に立っている守護神様~!!

分かりかけてますか~!!

 

 

神の国の役員の方~!!

分かりかけてますか~!!

 





神の国の役員にわかりかけたら

バタバタに埒(らち)つくなれど、 

学や智恵が邪魔してなかなかにわからんから、

くどう申しているのざぞ。


日本の上に立っている守護神に

分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。

 

 

 

これは都市伝説です。

エンターテイメントとしてお楽しみください。

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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【モノマネ】謎のB'z軍団が面白すぎるwww