地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
今を遡ること2200年前
中国の広大な大地を駆け抜けた
二人の英雄がいました
武勇の項羽 知略の劉邦
中国初の統一秦を倒した二人は
新たな時代の覇権をめぐって激突します
項羽と劉邦の名勝負
そこからはさまざまな格言が生まれ
人生の智慧の宝庫として現代まで語り継がれてきました
背水の陣
先んずれば人を制す
左遷
国士無想
そして・・・
四面楚歌
項羽と劉邦の明暗を決した最後の場面
劉邦は思いもよらない作戦に出るのです
劉邦の秘策、それは---
60万人の大合唱
(項羽の故郷、楚の歌)

七夕に願いを込めて
~四面楚歌ならぬ四面善言讃詞~
ぜんげんさんじ
善言讃詞 一揖二拝三拍手
うやうやしくおもんみるに せそんかんぜおんぼさつ
このどにあもらせたまひ
此土に天降らせ給ひ
おうしんみろくとかし
応身弥勒と化し
だいせんさんぜんせかいのさんどくをめっし
大千三千世界の三毒を滅し
ひゃくせんまんおくいっさいしゅじょうのだいねんがん
百千万億一切衆生の大念顔
じゅっぽうせかいをならしめて
十方世界を成らしめて
ふくかぜえだもならすなき
吹く風枝も鳴らすなき
むりょうむへんのだいじひに
無量無辺の大慈悲に
しょあくじゃほうはあらたまり
諸悪邪法は改り
しょぜんぶっしんことごとく
諸善仏神咸く
さんせんそうもくことごとく
山川草木尽く
きんじゅうちゅうぎょのすえまで
禽獣虫魚の末迄も
まさにこれしびじっそうせかいにて
応に此紫微実相世界にて
ずいうんてんにたなびけば
瑞雲天に靉けば
たほうぶっとうそそりたち
多宝仏塔聳り建ち
しちどうがらんはかすつつ
七堂伽藍は霞みつつ
ひにてりえいずこうけいは
陽に照り映ず光景は
げにもてんごくじょうどなり
実にも天国浄土なり
ごこくみのりてくらにみち
いきとしいけるもろもろの
生きとし生ける億兆の
えらぎにぎわうこえごえは つつうらうらにみちわたり
歓ぎ賑はふ声々は 津々浦々に満ち弥り

ひとくさたちのにくしみや いさかいごともゆめときえ
人種等の憎しみや 争闘事も夢と消え

いってんしかいかんのんの みろくのみてにきいつされ
一天四海観音の 仁愛の御手に帰一され
じんじのみむねにいだかれん
仁慈の御胸に抱かれん

われらがひびのせぎょうにも みょうちをたまひしんかくを
吾等が日々の施業にも 妙智を賜ひ真覚を

えさしめいえはとみさかえ
得さしめ家は富栄え
ぜんとくこうをかさねさせ
善徳行を重ねさせ
ふくじゅかいむりょうのだいくどく
福寿海無量の大功徳
たれさせたまへましませと
垂れさせ賜い座せと
ねんねんじゅうしんげざとんしゅ
念々従心下座頓首
きふくらいはいねぎもうす
起伏礼拝願ぎ申す

だいめしやのおおかみまもりたまへさきはえたまへ
大救世主大真神守り給へ幸倍賜え
(二回奉誦)
おしえみおやぬしのかみまもりたまへさきはえたまへ
おしえみおやぬしの神守り給へ幸倍賜へ
(二回奉誦)
(二回奉誦 三拍手)
自分の蒔いた種が花を咲かせて
万倍になって
目の前に拡がるはずなんだって~!!
天国の福音を普く宣べ伝えるべし、
しかる後 末期到る
これは都市伝説です。
エンターテイメントとしてお楽しみください。
日月神示
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ライフイズビューティフル ケツメイシ





























































