~神の開運を祈る~

 

 

 

日本一のお金持ちからきいた神社参拝の真髄

 

 

 

 

黒住教の黒住 宗忠 教祖は

天照大神様のご開運を祈願していたんです。

 

天照大神様がご開運して頂きますように

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教


◆神霊の位と光の強弱

高い神様だと光が相当あります。
普通は白い煙です。
霞のようなのです。
産土さんくらいになると薄光がある。
神という名が付くと薄光がある。
良い神様になるとだんだん光が強くなってくる。
産土の神というとその土地だけの光しかない。
それから国魂の神様というと、
相当広い範囲になる。
天照大神、素盞鳴尊とかそういう神様になると、

 

 

 


 

日本とか朝鮮とか、

それだけの大きさの光になる。   


で、世界全部の光というと

私についているメシヤの神様です。
これは世界全部になる。
それで世界救世教というのです。
       (昭和27年8月1日)

 

 

 

 

 

 

◆神の愛は絶対愛

神の愛は絶対愛です。
人間の愛は小さいが神の愛は大きいんです。
ーーー人間の愛の中で自分だけよければよい

というのは利己愛であり、
一番小さなものです。
それから少し大きくなって

夫婦、子供など家族愛であり、
もう少し大きくなると

一族一党に対する愛になるんですが、
普通「いい人」といわれるのはこの程度で、
さらにもう少し広くなると他人のためを考え、
その次は自分の階級を考える。
共産主義が下層階級だけをよくしようとして
中、上層階級を攻撃するのはこれであり、
やはり限定された愛です。
次は一国に対する愛で

戦争犯罪者なんかはそれです。

これに対して神の愛は人類全部ーーー
人類だけでなく、獣や虫けらまで

よくしてやろうとするのです。
神様にもいろいろ階級があるから、
国家だけの小さい神は

やはり限られた愛になるんですが、
私のは人類愛だから無限に大きい。
だから目安をそこへおいてみれば、
あとのことは小さくなってしまうんです。
それには利己愛を次にすることが大切です。
自分が天国に救われたいというようなことは
後回しにすることですよ。
他の人を救わんとすれば、
かえって自分が救われるのです。
              (昭和23年12月18日)

 

「大乗の善は小乗の悪であり、

 小乗の善は大乗の悪である。」

 

 

亀山城と大本 ー破壊と復興への歩みー

 

 

 

大本

「お照しは一体、

七王も八王も、王が世界にあれば、
この世の口舌(くぜつ)がたえんから、
一つの王でおさめる経綸(しぐみ)が

いたしてあるぞよ。
神が表に現われて、

カラも天竺も一つに丸めて、
万古末代つづく神国の世にいたすぞよ。
世界中そろうて

喜ぶように致さねば、

神国とは申されんぞよ」

(明治26年)

 

 

 

 

◆夜の世界について

 信者の質問

「夜の世界とは・・・」

明主様御垂示

「天照皇大神の岩戸隠れ以後の時代を

言うんです。
伝説によれば国常立尊は

非常に厳格な神様で、
そのためその支配にやり切れず

八百万の神々が一致して

御引退を願った。
結局世論に抗しかねて

御引退になったということになってますがね。
この点は大本教祖の「出口なお」に国常立尊が

お憑りになっていろいろ物語られた、
それを基にして私はお話するんです。
艮に引退せられ北海道の芦別山に

押し込められた。



これは本当でしょう。
これが節分の日で、
一般の者はそれから豆を煎って

これをぶつけるようになったんです。

 


 

神々はこの煎豆に花が咲いたら

出てきてもいいということを
言って節分の行事をしたんです。
そのとき国常立尊は綾部にもおられたんです。
そのためか綾部地方は、

鬼は内、福は外と逆に言うんです。
ですからこれは事実と思えるんですね。

 

 

◆審判の神


メシヤとは日本でいう国常立尊

(くにとこたちのみこと)様です。
審判の神です。

しかしこれもある時を限られたお働きで

永久的のお働きではありません。
一厘の御魂はメシヤとは違います。
(昭和25年8月1日)


◆メシヤと救世教

 

艮(うしとら)の金神(こんじん)という

最高の神様が下に落ちて、
枝の神様が上にのさばって

好き勝手なことをしている---
「神も残念であるぞよ」
というお言葉があります。
それはそういう意味なのです。
それがとにかく現界で三千年続いたのが、
いよいよ表に現れるという、
その機関が救世教です。
        (昭和29年2月4日)

 

 

艮の金神=国常立尊=メシヤ

 

 

 

 

煎り豆に花が咲きますように

 

どうか煎り豆に花が咲きますように

 

艮の金神 様が

ご開運して頂きますように

 

 


御 詠


節分の夜に退(やら)はれし艮(うしとら)の

金神(こんじん)復(ふたた)び

現(あ)れますめでたさ

           (昭和10年3月4日)


 

 

 

 

 

お筆先

天理、金光、黒住、妙霊、先走り、
とどめに艮の金神が現はれて、

世の立替を致すぞよ。

 

 

 

地球上に於ける一切の支配者こそは

時の神様

 

 

これは都市伝説です。

エンターテイメントとしてお楽しみください。

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」




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