悟りの道も一歩から

 

 

 

 

Q:世界征服を企む謎の国際的秘密組織はあるんですか?

  都市伝説って本当なの?

 









【フリーメイソン①】暴いてはいけない秘密結社の真実に迫る

 

 



世界救世教


(御論文「唯物医学と宗教医学」朗読)

宗教もこういうふうに説いていくつもりですがね。
それでなくては

一般が分かるということができないですね。
難しく・・・宗教哲学に説くということは、

おもしろいこともなくて分からない。

できるだけ

誰にも分かるように説いていく

つもりですがね。
ただ、一人よがりの理屈では信じられない。
実際の証拠をみせるんですね。

 


そうすると、

いままでのいろんなことが良く分かってくる。
いまは仏教だけですが、他の宗教・・・

キリスト教や神道も説くつもりです。
そうして結局・・・つまりいままでの宗教にない

宗教以上のものができなければならない。
そうでなければ駄目だという点ですね。
それから、

共産主義の元は、やはりフリーメーソンですね。
マッソン秘密結社と言って、2000年前にできた。
世界を掌握するというんですね。
それが中途で派に分かれた。

フリーメーソンのほうは、
その中でごく良いほうですね。
これは資本主義を作ったものです。
アメリカはフリーメーソンですね。


 


アメリカの偉い人はほとんどフリーメーソンの会員です。
いっぽうマルクスですね。

 

 

あのほうは共産主義を作った。
学理と労働ですね。
これによって世界を得ようというです。
ですから、ぜんぜん反対同士が、

いま闘っているんですね。
その他に・・・この根本はユダヤですがね。
生粋のユダヤ人もあるが、これは宗教否定どころか、
固いユダヤ教信者ですね。
そこで、マッソンですね。
根本というのは、

素盞鳴尊(すさのうのみこと)じゃないんですが、
素盞鳴尊が非常に働かれたんです。

 

 

その奥の奥というのはサタンです。

 


最初マッソンができたときには、

事務所を当時の石屋組合ですね。
そこを事務所にした。

ですから、フリーメーソンの儀式のときは
前掛けをしてますね。

非常に厚ぼったいのをね。

 


あれは石屋の前掛けです。

 


それで、「石屋」という言霊は「医者」になる。
だから医者は石屋なんです。

そこで石屋組合は、どこまでも神はないと否定した。
そして、すべて物質でないといけないということを

2000年もかかって吹き込んだ。

 

 


そこで病気なら病気にかかっても、

物質で治すということを見せようということが、

唯物科学の医学になったわけです。
それは、神はない。
人間の病気も物質で治すということを

信じさせようという一つの深い謀略ですね。
それにみんな引っ掛かった。

 


ところがなかなかうまくいかない。
うまくいかないが諦めては、

彼らの目的は達しられないから、
どこまでも、治るように見せかけてやっている。
その根本は人間の体を弱らせなければならない。
つまり、謀略で弱らせて

自分の目的を達しようというんです。

 


その犠牲者が労働者ですね。
文化民族をつくって、弱らせるんです。
これは非常に神秘なんですよ。
そこで高度の文明国というのはだんだん弱くなる。
その一番弱ったのはイギリスとフランスです。
非常に戦争嫌ってますね。
それから、アメリカがだんだんそうなってきた。
ところが神様のほうではなかなか・・・

マッソン系統より神様のほうが智慧は上ですからね。
そこで神様のやり方というのは

アメリカに非常にいろんな武器の発明を

させてくださった。
原子爆弾とかは、神様が教えているんです。
そうしないと、先の目的通りにやられちゃう。
いっぽうにそうしておいて、いっぽうは医学ですね。
医学は間違っている。

薬や機械を使わないで、
こう(浄霊)やって治るということを知らせて、
目を覚まさなければならない。
それがメシヤ教の役目です。
物質的に武器の発明によって負けないようにするし、
人間を弱らせる医学を暴露して、

本当の健康体にする医学を私のほうでやっている。

 


そこで私が文明というのは

生命の安全性がなくては文明ではないということは、
病気と戦争をなくするということです。
戦争をなくするのはアメリカがやっている、
病気をなくするのはメシヤ教がなっている。

それではじめて、五六七の世になるんです。
根本はそうなっている。

ですからなかなか深いものなんですがね。
そういうことがだんだん世界中に分かると、
本当に五六七の世ができるんです。

これは世界の秘密ですね人類の秘密ですね。
それを暴露したんです。


◆ユダヤとヒットラーと観音様と薬 

御講話 昭和10年5月11日

(前略)

で、薬、医者はどういうわけでできたかと言いますと、
邪神が自分の思う通りにしようという、
陰謀的企みからそういうものができたんであります。



古い話はいま必要ありませんが、

要するに西洋医学からできたもので、
西洋医学というものは、

ユダヤ人が作ったものであります。
だいたい今日の科学は、
今日の文明というものは

すべてユダヤ人が作ったもので、
あらゆる学問とか機械というものは、

ユダヤ文明でできたものであります。
従って、

今日の医学もユダヤから出たものであります。

ユダヤの奥の奥に

世界を支配しようとする一つの神があり、
その神が自分が世界を乗っ取るのについて、
世界の平和とか幸福を奪わねば、

世界を奪(と)ることができぬ。
それでそういうものを作った。

 


フリーメンというのを知ってる方はお判りですが、
2000年も前からフリーメーソンという結社を造り、
今日もさかんに活動しているんであります。
陸軍中将の四王天延孝(しおうてんのぶたか)

という人が研究家として知られますが、

 

 

このフリーメーソンは、最初石屋の組合だったんで、
それがだんだん変化してこういう結社を造り、
日本でも有数な人がたくさん入ってるそうであります。
よく知りませんが、

幣原(しではら)とか財部(たからべ)とか

いうのも会員だそうで、
ああいう階級にまでもあるんであります。
日本にもそうとう侵入してますが、

外国には英国皇帝とか、
大きい金持ちロスチャイルドなどあり、
そういう階級はみんなフリーメーソン結社の社友に

なっているんであります。
社友はなにごとも非常に秘密にしていて、
秘密結社になっているんで、

社友がちょっとでも秘密をもらすと
すぐに殺されるんであります。
ですから、結社の社員で抜け出そうとしても、

どうしても抜けることができぬ。
抜けてどこへ行っても必ず殺されるんであります。
この間なにかの本でそういうことの話が出ていました。
そういう結社で、一名石屋というんで、

医者ということがやはり石屋ということになります。
そのフリーメーソンが医学を造り、
病気を治るように見せかけて、

人間の生命をとるんであります。


この医学に

全世界の人間は生命を任せているんで、
全世界の人間の生命はユダヤ人に任せてあるのであります。
医者にも生命を任しているんですが、
その医者のやってることはユダヤ人が造ったもので、
深く考えるとユダヤ人に全世界の人間は、
生殺与奪の権

を蹂躙しようとしているんであります。
 

 

ユダヤ人はその他の世界の金権とか、各新聞雑誌とか、
言論機関一切を掌握しているのであります。
そうしてあくまでも世界を蹂躙しようとしているんであります。
 

 

で、観音様は日本の神様で、



伊都能売之大御神とも、国常立大神とも、
天照皇大御神様にもなるんであります。
で、観音様は、それをそうさせまいとして

蹂躙されないために、
大変な仕事を始められるのであります。
ヨーロッパにおける現われとして、ヒトラーであります。
ヨーロッパにおけるそれに対する反対運動であります。
ユダヤ人を追っ払ったり、

御自分のマークは観音様の紋をつけております。


 

で、観音様は、ドイツだけはフリーメーソンのない国を

まず造られる。
要するに観音様の国をまず造られるのであります。
ですから、ドイツの背後には観音力がありますから、
疲弊しているにもかかわらず、非常な力があります。
その証拠にはヒトラーの宣言によって、

全欧州がブルブルとしております。
これは非常に不思議に見えますが、
背後には観音様が控えておられるのですから、

 

 


これからドイツはすばらしい威力を発揮して

行くものなんであります。
ナチスのやり方は観音会と違って、

どこまでも体的でありますから、
観音会のごとく平和的ではないのであります。
まず医学を改革するというのは、

そういう大きな意味から出ているのであります。
医学や薬を改革して、

本当に健康な人間を作るということは、
ユダヤの支配から脱し、

日本の神様に頭を下げる。
そうすれば初めて体は丈夫になるんであります。
ですから、これほど結構なことはないのであります。
「光明世界」に日本医学建設を書きましたが、
ユダヤ人は薬や医学で治るように見せかけて、
生命を縮めているんで、

それを実にうまくやっているんであります。
いままでの人間は一人も見分ける人はなかったんで、
これ以上のものはないと思っていたんであります。
要するに騙されていたんであります。
それを観音様が見破らしむべく、
私に教えてくだすったんであります。



大きなことをいって

自慢するんでもなんでもないんで、
本当に眼のさめる人が、

本当の健康の意味を知ったことになるんであります。
医学の妨害をするなどという、

そんなちっぽけなことではないのであります。
病人のない世を造るという、大きな仕事なんであります。
(省略)

 

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◆第2次世界大戦は、イシヤ 対 反イシヤ国家の戦争だった

 

 アメリカ、イギリス、フランス VS ドイツ、日本、イタリア

 

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◆医学の誤りを知らせる

 ちょうど医学に世界中塗りつぶされた

ようなものですが、
そこに私がだんだん九分九厘の医学を

やっつけていくのです。

 

 


で、九分九厘と一厘ということで

一番の問題は医学なのです。
 これさえ本当になれば、

無論貧乏も無くなりますから、
戦争なんかも無くなるのです。
医学といっても、

問題は薬なのです。
人間の身体から薬を抜けば、

全然病気をしなくなるから、
貧乏も無くなるし、

争いを嫌いになるから戦争もなくなる。
ということですから、
九分九厘と一厘ということの

一番重要な根本は医学革命なのです。
これでミロクの世ができるのです。
では何故にそういった医学にしろ薬にしろ、
そういった間違ったものがあるということと、
それに対して神様との関係はどうだ

という問題が起こりますが、
それを今「文明の創造」の中に

書いてあるのを読ませますが、
それですっかり分らせるわけです。

面白いのは、今までの宗教は

残らず悪を非常に非難したり、排撃している。
そうして善一方で説いているのです。
これは宗教に限らず、

道徳でも何でもそうなってます。
ところが今度私が説くのは、
悪も肯定し悪は必要だったということと、
薬は神様が人間を騙(だま)して

飲ませたのだということを書いてある。  
             (昭和27年8月26日)

 

御 詠

 

いたつきの もとはくすしにあるをしらす すくいのわざのむつかしきかも
病きの 因は薬にあるを知らす 救ひの業の難しきかも

 

 

 

 

人間の身体から

薬を抜けば

ミロクの世ができる!!

 



 

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なんか簡単そうだけどねぇ~

一番難しいのかな~

マスメディアで洗脳すればいいんじゃない?

 

 

 

 


大千三千世界の復活の呪文

「コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ」
 

 

 

 

 

効かない薬ばかり~ 

転がっているけど~♪

ここに声もないのに~ 

一体何を信じれば~♪

 

 

今日までの世界は夜であり、

僅かに月光を唯一の光としていたにすぎなかったが、

そこへ太陽の光が現れたので、

今まで見ることを得なかった不要有害物の悉くは

ハッキリ浮かび上がったのである。

昔から”東方の光”とはこのことであって、

時の進みに従い太陽は徐々として天心に昇り、

全世界を照らすことになるので、

現在はその黎明期である。

~省略~

昼の世界になった以上、夜の文化中から、

神は有用なものを残し、不要なものは

揚棄せざるを得なくなるのである。

しかも太陽の光は月光の60倍に当たるから

今まで不明であり、治癒不可能とされていた病気も

難なく解決されるのである。

~省略~ (昭和28年4月8日)

 

 

 

 

 

すべて神様のことは固定的に考えてはいけない。
融通無碍である。

 

これは都市伝説です。

エンターテイメントとしてお楽しみください。

 

 

 

一応、念のため一大警鐘をを鳴らしておきます。

 


 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」





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鬼束ちひろ - 月光