【トランプ】イラン軍事作戦は「10点満点中15点」(3/5)
軍事作戦を自画自賛し、攻撃を続けると表明したトランプ大統領ですが、いつ、どのように終結させるのかの見通しは示しておらず、収束する兆しはみえていません。
★トランプ大統領の発言
「軍事作戦は非常に順調だ。控えめに言っても10点満点で15点くらいだ。今後もうまくいくだろう」
「我々は非常に強い立場にある」「引き続き前進させる」
「イランの指導者になろうとする者はみな死んでいく」
戦時中、指導者が威勢の良い事ばかり言ってる時が、逆に怪しいものです。少しは三船敏郎を見習っては~![]()
まずは、2024年にロシアがウクライナに対して、新型の中距離弾道ミサイル攻撃したことがありました。![]()
【迎撃不能】音速10倍、新型の中距離弾道ミサイル(2024年)
ロシアのプーチン大統領は、4月21日にウクライナを攻撃したミサイルについて新型の中距離弾道ミサイルだと明らかにしました。新型のミサイルは音速の10倍で飛行し、迎撃は不可能だとしています。
★プーチン大統領(2024/4/21)
「ロシア軍は最新の中距離ミサイルシステムのテストをした。核を積んでいない極超音速弾道ミサイルである」
さらにプーチン大統領は、この新型ミサイルの速度について音速の10倍、秒速2~3キロという極超音速で飛行するため、迎撃は不可能だと性能を誇示しています。(引用終了)
ロシア軍の最強ミサイル トップ 10(2025/9/8)
2022年から続くウクライナ紛争において、ロシアは他の極超音速ミサイル(キンジャールなど)を使用していますが、アバンガルドが使用された事実は確認されていません。
★10位・・ Kh-35
★9位・・・Kh-47M2 キンジャール
★8位・・・RSD-10 パイオニア
★7位・・・イスカンデル
★6位・・・アバンガルド
★5位・・・9M730ブレヴェストニク
★4位・・・40N6M (S-500)
★3位・・・RSM-56 ブラバ
★2位・・・3M22 ジルコン
★1位・・・RS-28 サルマト
★アバンガルド
プーチン曰く、アバンガルドは「隕石あるいは火の玉のように」目標に到達する。どれぐらいの速さかと言うと、東京から大阪まで僅か1分で到達
— アグネス (@agnes2001hisae) March 2, 2026
これ以上のミサイルをアメリカは持っておらず、持っているのは露、中国、イラン
守護霊によると、日中戦争では日本は必ず負ける。🇺🇸は傍観するだけである
2日に【アバンガルド(wiki)】を読んだ時には、確かに「ロシア・中国・イランが持っている」と書かれておりましたが、今、読み返しますと、中国とイランは見当たりませんね。
削除されたのね~
それは仕方がないですが、参考記事などを読むと、そうらしいですよ。
日本列島サインの謎(1/26)
なお、今朝も守護靈さんに聞きましたが、高市首相が日中戦争を始めますと、中国がアバンガルドで攻撃してくる可能性が高いそうです。
その攻撃は、日本全国(北海道・東北・関東・中部・関西・山陰・山陽・四国・九州)に及ぶ可能性がある、とのことです。
地震ばかりを気にしている方が多いですが、こんなミサイルを撃ち込まれたら、1日、遅くとも3日で日本は終わり、永久的に奴隷として生きていくことになります~(世界支配層の希望)。
【諸行無常】・・・「いつまでも生きられるものではない」
大正生まれの日本人はほぼゼロですから、当然、明治、江戸時代に生まれた人は一人も残っておりませんよ。また、死ぬのに順番はありません。それでは~![]()
(参考)
中国の極超音速ミサイル試験、新たな軍拡競争なのか(2021年)
極超音速兵器技術:米国、中国、ロシアのどの超大国がナンバーワンか?(2026年)
【諸行無常】人生は「移ろい」の中にこそ美しさがある







