【首脳会談控え】トランプ氏「艦船派遣に期待」(3/15)
各国の反応(今朝のモーニングショーから)
日本政府・トランプ大統領の投稿 真意見極めたい考え(3/16)
大変な事態だ。沖縄も、佐世保も、横須賀も、厚木も、米国の無法なイラン攻撃の出撃拠点として使われている。イランにその能力があれば反撃のミサイルが飛んできても文句が言えない立場に日本は置かれている。
— 志位和夫 (@shiikazuo) March 15, 2026
日本政府は無法な戦争にノーと言え。在日米軍基地使用を拒否せよ! pic.twitter.com/NjfI7Sr9pj
19日の日米首脳会談において、高市首相はほとんど丸ごと、トランプ大統領の言うがままだと思います。
どんな人にも守護靈(強弱あり)が憑いていると思いますが、悪影響を及ぼす「憑依霊」が憑いている場合もあります。
【サロン記事】六道輪廻と六道出難(2023/7/1)
まだまだ、高市首相を支持している国民が多いようですが、命あるものは必ず死を迎えますので、事が起きてから後悔しても「後の祭り」となります。
悪いことは言わないから、今のうちに方向転換した方が身の為ですぞ~![]()
【駐日イラン大使館が感動した、中道のいさ進一の演説】
— Yukiko Sato🇯🇵 (@yukiko_madrigal) March 13, 2026
「先制攻撃をした米国を一言も諫めることなく、攻撃された側にのみ鎮静化を要求することは日本として本当に正しい対応なのか。我が国とイランは歴史的に見ても長い交流の歴史があり、重要なパイプ役となり得る」pic.twitter.com/YhUkH7JsoO
上記の"いさ進一議員"の演説が切っ掛けとなり、今回初めて出光興産の創業者である「出光佐三氏」の功績について知りました。
「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学"(2025/10/25 別冊宝島)
★出光の「憲法」に書かれた5つの主義方針
『紀元二千六百年を迎えて店員諸君と共に』には、出光の主義方針が掲げられている。「人間尊重」「大家族主義」「独立自治」「黄金の奴隷たるなかれ」「生産者より消費者へ」という五つで、それぞれに細かな注釈が入っている。
憲法と称された五つの主義方針のうち「黄金の奴隷たるなかれ」は、佐三が最も早い段階で掲げたスローガンである。
「出光商会は事業を目標とせよ。金を目標とするな。しかしながら決して金を侮蔑し軽視せよというのではない。事業資金として大いに金を儲けねばならぬ。(略)ただ将来の事業の進展を邪魔するような儲け方をしてはならぬ。あくまでも事業を主とし、資本蓄積を従とし、この本末を誤ってはならぬ」と述べている。(以降略)
出光佐三氏に関する動画を発見しましたので、ご覧になってください。日本男児ここにあり~
それでは~![]()
【出光佐三】海賊とよばれた男のモデル(1)
【出光佐三】海賊とよばれた男のモデル(2)
★過去記事





