◆初場所・28年ぶりの異常事態
大相撲初場所9日目(19日・両国国技館)、横綱大の里(25)が小結若元春(32)に寄り切られて3敗目を喫した。
この日は結びで横綱豊昇龍(26)も敗れ、2横綱がそろって連敗。終盤の上位戦を除けば、1998年春場所の曙と貴乃花以来、28年ぶりの異常事態となった。(引用終了)
大阪湾震度3と大相撲問題(2017/12/26)
【28年ぶりの異常事態】で思い出すのは、2011年に起きた「大相撲八百長問題」です。初場所(1月)は国技館、春場所(3月)は大阪開催と決まっていまして、この不祥事によって大阪場所は中止になりました。
大阪場所の初日は3月13日が予定されておりました。その2日前に【東日本大震災】が起きたのです。
★焼岳の噴火レベルを引き上げ
【焼岳】 噴火警戒レベルを「2」に引き上げ(1/25 NHK)
気象庁によりますと、長野と岐阜の県境にある焼岳では、25日午前2時ごろから山頂付近が震源とみられる火山性地震が増えていて、25日午前6時までの速報値で50回となっています。また、山頂付近の膨張を示すと考えられる地殻変動も観測されているということです。
このため気象庁は焼岳では火山活動が高まっていて、今後、噴火が起きる可能性があるとして、午前5時50分に噴火警戒レベルを「火口周辺規制」を示す「2」に引き上げました。(引用終了)
◆20日早朝に「日本列島のサイン」
以前から、守護靈(宇宙人)によって【点マーク】はありましたが、絵のようなマークは初めてでした。
そして、1時間後に強い風が吹いてきて、マークは姿を消しました。寒さが厳しい日に降る雪はサラサラ雪なので、風で飛んでいくのです。湿った雪の場合は、そうはなりません。
詳しい説明は最後に・・(続く)
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≪目次≫
◆初場所・28年ぶりの異常事態
◆20日早朝に「日本列島のサイン」
◆意味がある「3本の〇線」(1)(2)(3)
★過去記事







