◆憲法と皇室典範の改正に意欲
【高市内閣2.0始動】憲法と皇室典範の改正に意欲(2/19)
第2次高市内閣が18日夜に発足し、高市首相は全ての閣僚を再任させた。高市首相が会見で何度も口にしたのが「挑戦」というワード。
具体的には「日本国憲法の改正、皇室典範の改正、議員定数削減の実現」。(引用終了)
★宮内庁
「皇室典範改正」を成立させるつもりですが、事前に宮内庁(厳密には皇室)に相談されているのでしょうか?
そうですよ。「日本乗っ取り計画」の最終目標は天皇家ですからね。多分、あの子👨のお相手は他国から連れて来るはずですよ。 https://t.co/WeIjXhSEhY
— アグネス (@agnes2001hisae) February 6, 2026
仮に説明していないとしましたら、国会議員だけで勝手に決めていいのですか?マスコミもその点について、何も報じないので・・・非常に気持ち悪いです~![]()
海外記者「日本人は政治家を政策や能力ではなくアイドルを応援するように選ぶ」 https://t.co/wRLJN9xaTQ
— News Everyday (@24newseveryday) February 18, 2026
◆米最高裁は「相互関税は違法」と判断
トランプ「相互関税」は違法 米最高裁が判断(2/21)
アメリカの連邦最高裁判所は、トランプ政権が日本を含む幅広い国と地域に発動した「相互関税」について、違法だとの判断を示しました。
トランプ大統領は「相互関税」に「違法」との判断を示した判事たちを強く批判しました。
そのうえで、「相互関税」の代替策として、全世界に対する10%の新たな関税を導入する考えを明らかにしました。(引用終了)
メディアがエプスタイン文書の件を火消しするかのように宇宙人騒動を騒ぎ出しましたw
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) February 20, 2026
トランプ大統領は19日、オバマ元大統領がポッドキャストで「宇宙人は実在する」と発言したことを受け、「機密情報を漏らした」「大きな過ち」と非難した。証拠は示さず自身は「実在するかは分からない」と述べた。 pic.twitter.com/YlIbNPosDX
【サロン記事】今年の建国記念日は重要だ(2/12)
守護靈さんから、「今年の建国記念日は重要で、今日を境にして人が2方向に分かれていく。地震ではない・・」と聞き、色々と悪い頭で考えておりました。(引用終了)
やはり、建国記念日(11日)以降から、日米両政権のボロが徐々に露見してきたように思います。
当ブログの読者には、高市ファンの方はおられないとは思いますが、仮におられましたら、なるべく早いうちに方向転換された方が良いですよ。
トランプ大統領も、高市総理も、予期せぬ出来事によって遠い世界へ旅立ちますので、彼等のお供になりたくなかったらの話です。決めるのはア・ナ・タです~![]()
それでは~![]()
★過去記事
【必聴】高市早苗・施政方針演説の本質は(2/20 一月万冊)









