高市早苗とサナ活・選挙で作られた偶像(一月万冊)
午前中、佐藤章氏の動画(一月万冊)を拝聴したところ、高市総理の隠れた姿を見た想いがしましたのでご紹介します。
★佐藤氏の発言(3分頃から)
今の高市現象を観察すると、高市という偶像を崇拝している偶像崇拝政治なのです。それはアメリカのトランプ現象と非常によく似ており、奇妙に共振しているように見えます。
海外メディアは日本を見てですね、共通してこう言ってるんですよ。「アメリカが 通った道を日本も歩き始めている」。
文春の記事を読んでいて、僕は"これだ"と思ったのです。トランプとの日米会談(上図)で、なんと!高市さんは自分のことを【サナエ】と呼んでいたというのです。
普通は【わたしは】と言いますよね。文春報道によればですね、その時に周りの人はね、ギョッとしたって言うんです。イラスト化すると、こういう状態なんですよ(上図)。
(以降は各自でお聴きになってください)
高市早苗氏はお若い頃から、中々の発展家だったという噂は小耳にはさんでおりましたが、何も国際政治の場で、その片鱗をお出しにならなくても・・・![]()
★九尾の狐とは
【九尾の狐】は、東アジアの神話や伝説に登場する、国家の転覆や滅亡をもたらす「傾国の妖狐」として知られる最強の妖怪の一つです。
金色の毛を持ち、9本の尾を持つ狐の姿をしており、美女に変身して時の権力者(王や帝)に近づき、国を乱れさせる伝説があります。
しかし玉藻前が仕えてからというもの、鳥羽天皇は病がちになり、医者にもその原因がわからなかった。
— アグネス (@agnes2001hisae) January 25, 2026
そこで、陰陽師である安倍泰成が占ったところ、鳥羽天皇の病は玉藻前の妖力によるものと判明。正体を暴かれた玉藻前は、狐の本性を現し、東国・那須野へと逃亡する。(続く) pic.twitter.com/eTbxk892ub
さらば高野山、さらば東寺(2)(2022/12/21)
朝廷は討伐軍を編成し、九尾の狐退治に向かう。安倍泰成の祈禱によるサポートのかいもあって、ようやく人々を恐れさせた妖狐は絶命した。しかし、その怨念は自らの屍を、毒ガスを吹き出す大きな石へと変化させた。
その後、かなづちの別名“げんのう”の由来となった会津の玄翁(げんのう)和尚が、杖で石を叩き割ると、ようやく九尾の狐は成仏し、災いをなすこともなくなったという。
この石こそが、今も残る「殺生石」であるといわれている。(引用終了)
手前味噌勝手な女と"青天の霹靂"(2)(2/3)

高市総理にお願いしたいのは、曲がりなりにも我が国の代表として国際政治の場に身を置く立場なのですから、もう少し考えてもらわないと困りますわ~![]()
そこは、江戸城の大奥でもありませんし、夜の歌舞伎町で、👨を騙してなんぼの世界でもございませんよ。下記のヒットソングが流行しないことを祈ります~アーメン![]()
★過去記事
そんなヒロシに騙されて(昭和58年 原由子)






