【海外情報】米西部でM7.0、コンゴでは‟謎の感染症” | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆米カリフォルニア州でM7.0

米加州で地震・サンフランシスコに津波警報(12/6)

 

北米西部でM7.0 日本では津波被害の心配なし(12/6)

 

 

日本時間の6日午前3時44分ごろ、米カリフォルニア州北部沿岸を震源とするM7.0の大きな地震があり、一時、CA州北部とオレゴン州南部の沿岸で津波への警戒を呼びかけましたが、日本時間の午前5時頃に解除されました。

 

ヨセミテのサイン(11/25)

 

実は、11月25日に【ヨセミテ】のサインが出されており、「守護霊からのメッセージ(11/20~11/26)」の方で、

「ヨセミテは米カリフォルニア州に属していますので、同州で何らかの自然災害が起きるのでは?」と申し上げました。

 

 

自然災害にも色々ありますが、カリフォルニア州では地震か、火山噴火の可能性が高いですよね。

 

今回は被害こそありませんでしたが、何処の国も、今までのようにはまいりませんので心の準備をしておいて下さい~ショボーン

 

◆コンゴで謎の病気が流行

インフルエンザに似た症状 “謎の病気”流行(12/5)

アフリカ中部のコンゴ民主共和国原因不明の病気が広がり、死者も出ていることが分かりました。地元当局の話として死者が143人に上る可能性がある。

 

 

発熱や頭痛、せきなどインフルエンザに似た症状が出ていて、死者の大半は10代後半の若者だということです。(引用終了)

 

コンゴ民主共和国はアフリカ中部に位置しています。

 

★アフリカの地図

 

「コンゴ」のサインは出ておりませんでしたが、9/4と11/25に【セネガル(西部)】、11/20に【ジンバウエ(南部)】のサインが出ておりますので、被害が拡大する意味なのかもしれません。

 

原因不明の病気140人超が死亡 インフルとの違いは(12/5)

 

【エムポックス(サル痘)】に関しては、1年前に日本国内でも患者さんが出ておりました。海外渡航歴無しの方です。

 

気になることには意味がある(197)(2023/12/14)

 

★バスコ・ダ・ガマのサイン(11/30)

 

そういえば、11月30日に【バスコ・ダ・ガマ】のサインが出され上図を紹介しております。航海ルートは、欧州~喜望峰~インドです。

 

【夢】東方が巨大な実験場となる~(5)(10/12)

 

インドと言って浮かんだのは、インド最大の都市・ムンバイにある【沈黙の塔】です。鳥葬の儀式が行われる塔です。

 

もしかして、謎の病気が世界各国に伝播し、遺体の埋葬に困ることを意味しているのかもしれません。

 

下記のニュース動画も参考にしてください。それでは~おすましペガサス

 

【コンゴ】奥地かつ雨季、現地調査にもハードル(12/5)