【米政権】ウクに露への長距離ミサイル攻撃容認(11/18)
複数のアメリカメディアは17日、バイデン大統領がウクライナに対し、アメリカが供与した長距離ミサイルを使いロシア領内を攻撃することを許可したと報じました。(中略)
ウクライナ側はこれまで長距離ミサイルの使用を認めるよう繰り返し求めてきましたが、アメリカ側は緊張が高まることを懸念し認めていませんでした。(中略)
ゼレンスキー大統領は17日、報道について触れた上で「そのような発表はされていない。ミサイルが自ら語ることになるだろう」と明言を避けました。
ロシア連邦議会のジャバロフ議員は、アメリカがミサイルの使用を認めたことで、紛争がエスカレートし第3次世界大戦につながる可能性があると警告しました。(引用終了)
ドナルド・トランプ・ジュニアはバイデンが父親が大統領に就任する前に第三次世界大戦を始めようとしていると非難 2024年11月18日
— むらさきさらむ (@ozpuYUcnlqL1AuK) November 18, 2024
https://t.co/ZiSqhlwWt1
私はプーチン大統領とゼレンスキー大統領と会談し、この戦争の解決に取り組みます。バイデンが供給したミサイルをウクライナがロシアに対して使用することを承認すれば、核による第三次世界大戦が始まります。私はこの殺戮を終わらせ、第三次世界大戦を防がなければならない
— himuro (@himuro398) November 18, 2024
pic.twitter.com/0cJyTlF52Z
これ、ロンドンのツイッターでWWⅢ(第三次世界大戦)がトレンド入りするくらいの大ニュースだと思うんだけど、日本で報道されてる?
— すーちゃん@イギリスなう🇬🇧 (@FutureDesignNYS) November 17, 2024
「バイデン大統領がウクライナに、米国の長距離ミサイルを使ってのロシア国内への攻撃を許可」 https://t.co/Kh2WIjhb7j
今回の報道を受けて、「X」において【第三次世界大戦】がトレンドになっておりますね。そう考えるでしょうね。
「線香花火は人生を表している」とも言われております。
線香花火の最後は、火花が一本、また一本と落ちていきます。バイデン政権もその段階なのでしょう。
「不思議な話あれこれ」(11/19)
12日夕方、居間の電波時計の日付表示が「8月4日」になっていることに気づき、そのうち平常に戻ると思い、午後7時過ぎまで様子をみておりましたが、そのままでした。
守護霊さん曰く「意味がある」とのこと。夜10時過ぎに就寝するまで「8月4日」のままでしたが、翌朝確認したところ、ちゃんと「8月13日」に戻っておりました。
このサインの意味は、サロンの「不思議な話あれこれ」にアップしましたので、お読みになってください。それでは~![]()
【三島由紀夫】なぜ日本で革命が起こらないのか?




