1回目に番号A、2回目に番号Bを打った人は70人中70人が死亡:浜松市データ(75歳以上)➡今朝、主人がワク関係の恐ろしい夢を見ました。本日は記事更新を休ませていただきますが、明日にはご紹介できると思います(2回に分ける予定です)https://t.co/eq3OYlYPqf
— アグネス (@agnes2001hisae) October 11, 2024
おはようございます。上記の「X」にあるように、主人が
関係の恐ろしい夢をみました。
その夢をお教えする前に予備知識として、【平安京における三大葬送地】と、8月25日に【ムンバイのサイン】が出され、その調べた結果をお読みになっておいてください。
★過去記事
京都の三大葬送地を訪ねる【化野編】
◆平安京「三大葬送地」とは
平安時代の京では、人が亡くなった場合、そのまま市中に遺体を野晒しにして、風葬(遺体を埋葬することなく放置して風化を待つ)によって見送るというのが一般的でした。
★化野念仏寺(嵯峨野)
その理由は、三位以上の身分ある者しか墓を造ることが許されなかったために土葬は困難であり、また経済力のない一般人の遺体を焼き尽くすために相当量の木材を費やして火葬する余裕もなかったからです。
★鳥辺野(東山)
遺体を鳥が啄むことから、鳥葬とも呼ばれる方法でした。
当初はそれほど問題とならなかった風葬でしたが、平安京が発展して人口が10万人を越えてくると、それに応じて遺体の数も急増し、腐敗した遺体が溢れて平安京内に伝染病や害虫を流行させるという大問題を発生させます。
★蓮台野(船岡山)※写真は上品蓮台寺
そこで、平安京内で遺体を放置しておくことは妥当でないとして、遺体を平安京の外に運び出して葬送するという判断がなされます。
★平安京三大葬送地の所在
(※化野が西・蓮台野が北・鳥辺野が東)
遺体の葬送地として複数の「野」が選定され、それぞれが葬送地となっていきました。(一部転載終了)
◆ムンバイの「沈黙の塔」とは
【サロン】守護靈からのメッセージ(8/21~8/27)
ムンバイ(旧ボンベイ)はお初です。金融センターとしても知られるインド最大の都市。ムンバイにはゾロアスター教を信仰する人が住んでおり、奇妙な施設が高級住宅街の森の中にあります。
その施設は【沈黙の塔】と呼ばれ、ゾロアスター教で古来より続いてきた「鳥葬の儀式」がその塔で行われるのです。
「鳥葬」とはハゲタカ等に死体を食べさせて死体処理させる方法。現在は土葬に変わってきているようです。(引用終了)
中国チベット族に今なお残る「鳥葬」の伝統(AFP)
次の記事は本日中にアップします。それでは~![]()
【京都の三大葬送地】鳥辺野界隈を訪ねて
【京都の三大葬送地】蓮台野を訪ねて
★過去記事









