【終わりの始まり】メディアの罪と罰(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

【トランプ新政権】厚生長官にケネディ氏(11/15)

トランプ氏は、ロバート・ケネディ・Jr氏を厚生長官に指名しました “ボビー”の愛称でよばれるケネディ氏。多くの政治家を輩出してきた名門、ケネディ家出身です。ジョン・F・ケネディ元大統領は叔父にあたります。(中略)

 

 

 

厚生長官は、新型コロナ対策を指揮したCDC=疾病対策センターなどを所管するポスト。そんな役職に就任するかもしれないケネディ氏は、“反ワクチン団体”の会長であり、新型コロナをめぐっては陰謀論を唱えてきました。(引用終了)

 

 

 

トランプ氏が、厚生長官に「ロバート・ケネディ・Jr氏」を指名しました。ケネディ氏は必ず、ワクチンの真相を暴露します。さてさて、困るのは製薬会社と我が国です。

 

 

【終わりの始まり】盛者必衰の理をあらわす(9/28)

 

石破新総裁は自民党終焉にリーチを賭ける総裁なのか?それとも、リーチ前の総裁なのか?

 

 

どちらにしても、「ワクチン予防接種の闇」が暴露されれば、石破新総裁に直接の責任はないにしても、自民党は終わるでしょう。岸田前首相は、それを避けるために辞めたのかも~はてなマーク

 

「AIKO~遥かな人へ」(2022/1/12)

 

(※2024年現在のではありません)

 

終わるのは自民党、公明党だけではなく、メディア関係も終わるところが出てきます。テレビも新聞も、中央から死んでいきそうです。

 

ただ、地方メディアの中でしぶとく生き残る社も出てくるようです。報道機関が全て無くなるのも困りますからね~テレビ

 

【CBC】予防接種メーカーの現役社員が告発本を出版(11/14)

 

大手製薬会社でMRをしていた26歳の男性が3年前、ファイザー製の新型コロナワクチンを接種した3日後に亡くなりました。

 

お父さんは私たちの取材に、心臓病の既往歴のなかった息子が死亡した原因は一つしか考えられない、と話しました。 そんな中、今年9月に男性の同僚が“告発本”を出版しました。

 

 

男性が打ったワクチンとは別のものですが、男性が勤めていた会社が開発した新しいタイプの新型コロナワクチンを「売りたくない」と主張する内容です。 なぜ、このような事態になっているのか、深掘り解説します。(引用終了)

 

 

そんな情けないメディアが多い中、名古屋のCBCテレビは頑張っており、ワクチン接種者のその後をちゃんと報じております。

 

他の主要メディアが、「ロバート・ケネディ・Jr氏」をどう表現したかと申しますと・・・

 

共同通信は「ワクチン懐疑派」、TBSは「ワクチン否定派」、時事通信は「反ワクチン活動家」、朝日、毎日、時事は「反ワクチン活動家」となっております。

 

猛き者も遂には滅びぬ・・・それでは~黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

 

★過去記事

 

★参考記事(朝日・毎日・読売)