インドネシアのムラピ山が噴火(1/28)
インドネシアのジャワ島中部ジョクジャカルタ近郊にある活火山、ムラピ山が27日、噴火した。高温の火山灰が繰り返し噴き出され、噴煙が山肌を下った。
当局は火口から5キロの一帯を立ち入り禁止にした。2010年の大噴火では、300人以上が犠牲になっている。(引用終了)
昨年10月にジョセフ・ティテル氏が予言したとおり、インドネシアの火山が噴火しました。インドネシアは環太平洋火山帯に位置していますので、これからも、火山噴火は起きると思います。
以降は、真冬ならではの風物詩をお伝えします。南国にお住いの方々には信じられない光景もありますね~!では~![]()
(過去記事)
オホーツク海に広がる氷原 網走沖 流氷到来(1/24)
オホーツク海を南下する流氷帯が1月24日、網走市の沖約2キロ付近まで接近した。遠くに知床連山を望む好天の下、幅約1キロ弱の流氷の帯が白銀に光る。流氷観光砕氷船「おーろら2」は氷を割りながら海上を勇壮に進んでいた。(引用終了)
<時感景感>1 旭川空港 安定運航支える除雪隊(1/28)
2020年12月7日、一面の銀世界が広がる旭川空港。
夜明け間近の午前6時すぎ、運用開始(同8時)に向け、滑走路の除雪作業が始まった。請け負うのは近隣農家39人でつくる除雪隊「ワックスウィングス」。(引用終了)
「かぐやびな」作りが最盛期(1/27)
桃の節句に向けて、竹取物語をモチーフにした「かぐやびな」作りが、兵庫県上郡町の「まつい工芸社」で最盛期を迎えている。2月末まで作業が続く。(引用終了)
海底の車内、育まれる命 震災からまもなく10年の海(1/27)
東日本大震災の津波で流されたがれきは、まもなく10年となる今も各地の海中に残る。
岩手県大船渡市の漁港近くの海底には倒壊した防波堤の一部が横たわり、ホヤの養殖施設の下に沈む自動車内では魚が卵を守り新たな命が育まれていた。(引用終了)



