マスク鼻出しで共通テスト失格の49歳男 現行犯逮捕(1/19)
49歳の男は16日、東京・江東区の試験会場でマスクから鼻を出したまま試験に臨み、試験監督の注意に従わなかったため不正行為で失格となりました。
男は会場からの退去を拒んだため、他の受験生は別室に移動して試験を受けました。その後、男は会場のトイレに立てこもりました。
駆け付けた警察官の説得に応じず、長時間にわたって居座り続けたため、当日の午後10時ごろに建造物不退去の疑いで現行犯逮捕されました。(引用終了)
約30年続いた大学入試センター試験が廃止され、2021年から「大学入学共通テスト」が始まりました。今年は奇妙なことが3つありました。
まずは、試験官に鼻マスクを再三注意され、聞き入れなかったので失格、トイレに立てこもり、挙句の果てに警察に逮捕された49歳の男性です。受験資格に年齢制限はないのかしら~![]()
★鼻マスクの数靈『99』
故郷、曙、分岐点・・・第99代内閣総理大臣?
★数靈『49』
逮捕された男の年齢
幕開け、告白、雷雨、豊作、タヌキ、雅子
共通テスト・地理Bでブラタモリが役立った?「天橋立」(1/16)
大学入学共通テストの「地理B」で、日本三景の一つ「天橋立」(京都府)を4地点から撮影した写真のうち北側から撮ったものを選ぶ問題が出た。
今月9日に放送されたNHKの番組「ブラタモリ」で北側から見た天橋立のエピソードを取り上げたばかりで、インターネット上では受験生から「役に立った」と感謝の声が上がった。(引用終了)
‟分水嶺”を前にサインがいっぱい~(6)(2020/12/8)
(日月神示・松の巻・第十九帖)
改心次第で善の霊と入れ換へて、その日からよき方に廻してやるぞ。宵の明星が東へ廻ってゐたら、愈々だぞ。天の異変 気付けと、くどう申してあろがな。道はまっすぐに行けよ。寄り道するではないぞ。わき目ふると悪魔魅入るぞ。それも我れの心からざぞ。(引用終了)
★天橋立の数靈『175』
明星、生まれ変わり、微生物、月光菩薩
二つ目の不思議は、天橋立が「地理B」で出題されたことです。
9日放送の『ブラタモリ』は「天橋立編」でしたので、番組を観ていた受験生からのお礼がネット上で沢山みられたということでした。
天橋立(アマノハシダテ)の数靈を調べましたら、
「宵の明星」「明けの明星」・・・金星のことですね。
世界史Bに歴史記録の改ざんをテーマにした小説「1984年」が登場(1/17)
世界史Bでは、複数の設問にわたって、歴史を知るためには資料が重要であること、そしてその資料が組織的に改ざんされてきた過去があることを強く示唆する内容だった
第3問Cでは、ジョージ=オーウェルの小説「1984年」が引用され、主人公が「歴史記録を改ざんする仕事」をするあらすじが紹介され、「歴史資料の改ざんは実際に行われたのか」との生徒役の質問が続く。(引用終了)
三つ目の不思議は、ジョージ・オーウェルの『1984年』が世界史Bで出題されたことです。歴史資料の重要性を問う問題だったようです。
外国人特派員に指摘された「日本病」(2018/4/5)
夕方の北海道だけのローカル番組で「森友問題」を取り上げていました。どこかの大学教授さんだったと思います。
「1984年という小説・映画があるんですが、その中で役人が毎日、歴史記録(公文書)の改竄作業を行っているシーンがあります。今がそれとそっくりなんですよ~」(引用終了)
★1984年・・・1+9+8+4=22
【空海の言葉】心が世界をつくっている(2019/8/1)
まとめますと・・・
鼻マスクで逮捕された49歳男➡分岐点、幕開け
監視社会を描いた「1984年」
宵の明星が東の空に廻ってはいませんが、
『地の時代と風の時代の分岐点』は、
2020年12月22日でした。
マスクといえば『アベノマスク』
歴史資料の改ざんは、安倍内閣時代に頻繁になされていました。
当時、官房長官だった菅氏はよくご存知のはずです。
18日、通常国会の幕が明けました。
ワクチンに多大な期待をお持ちのようですが、甘い見通しに支持率は大幅下落するでしょうし、窮地に立たされることになるでしょう。
神嘗祭、新年の伊勢神宮参拝を軽視した結果はキツイと思いますよ。
アグネスの独り言(13)(2020/7/19)
先ほど、再び『ダレン・クラーク』のサインが発せられましたので、
「イギリス発の変異種が静岡県以外で見つかるのか?」
「インドとパキスタン間の紛争のことか?」
と尋ねましたら、『印パ紛争に関すること』だそうです。
では、皆さまご安全に~![]()
(過去記事)















