戦後75年目の「新嘗祭」と天照大御神の暗号 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

神嘗祭と新嘗祭の違いとは?その意味と起源について

 

 

「神嘗祭」と「新嘗祭」の違いについての動画を観ていただきました。本日(23日)、宮中祭祀のひとつである「新嘗祭」が執り行われました。伊勢神宮始め、全国の神社でも行われました。

 

◆神嘗祭(10月17日)

 

その年の最初に収穫した初穂を伊勢神宮にお祀りしている天照大御神にお供えし、感謝するお祭りです。

 

◆新嘗祭(11月23日)

 

天皇がその年に収穫された新穀などを天神地祇(全ての神々)に供えて感謝の奉告をし、これらを神からの賜りものとして自らも食する儀式です。勤労感謝の日と制定され、祝日となっています。

 

 

 

 

前記事の「阿吽:茨城県で震度5弱」をアップした直後に、「賢所!」と言われました。間違いなく、翌日の『新嘗祭』のことです。

 

 

発生時刻の午後7時6分を数靈「76」として調べてみました。 すると・・・地震、五十鈴(伊勢?)、シリウス、ヒアリとなっています。

 

 

今年の神嘗祭、新嘗祭は、戦後75年目の年に行われた宮中祭祀です。

 

◆数靈『75』の意味

今あるエネルギーをより良いものに変換させる『世直し』のエネルギーを持つ数靈です。一つ一つ掃除(エネルギーをクリアーにする)しながら、確実に世直しを進めていきましょう。

 

◆キーワード(同じ数靈)

自然、焦点、昇天、世直し、星座、掃除、統合、竜巻、岡山

 

 

今年は戦後75年なので、来年は戦後76年ですね~(当たり前)

 

◆数靈『76』の意味

しあわせへと続くパスポートのエネルギーを持つ数靈です。神世へとつなぐ五十鈴を鳴らし、しあわせな気持ちへと結び付く、様々なことが起こりやすくなります。勇気と自信をもって進んでください。

 

◆キーワード(同じ数靈)

しあわせ、心臓、五十鈴、地震、シリウス、ホツマ、ヒアリ、越後

 

◆数靈アクション

星空を眺めましょう。シリウスを見つけることができますか?

 

もし、あなたがざわざわした感覚を持って「76」の数靈を多く目にする時は、地震に気をつけましょう。ポイントは「感覚」です。

 

嬉しいか、嫌かで感じるハートセンサーで、「しあわせへの招待状」なのか、「地震のサイン」なのかを見分けてください。

 

聖徳太子とシリウス信仰(妙見信仰)(2016/4/20)

妙見13

 

妙見14

 

シリウスというと、聖徳太子と妙見信仰を思い出します。

 

「古代ペルシャの暦では、冬至は大晦日だった」

 

ということは、古代ペルシャでは冬至の翌日は元旦となります。

 

 

12月22日から『風の時代』が始まります。世直しのスタートですね。

 

数靈「76」は、地震と、しあわせへの招待状の真逆のサイン・・・直観力が試されます。

 

 

たった今、羽賀ヒカルさんの動画がアップされましたが、『天照大神=キリスト説』が出てきました。

 

 

★内宮・・・新約聖書の神(イエス・キリスト)~天照大神

 

★外宮・・・旧約聖書の神(ヤハウェ=エホバ)~豊受大神

 

飛鳥説によりますと、同一神であることを示唆し、靈の存在だったヤハウェが、母マリアに受胎してイエス・キリストになったことを象徴しているそうです。

 

天照大神には、男性神説、女性神説の両方ありますが、男女両性を兼ね備えた両性具有神じゃないでしょうか?現実社会でも、男性器、女性器の両方持っている方がおりますよ。では~男性トイレ女性トイレ

 

(過去記事)