米アラスカ沖でM7.8の地震、300キロ以内に津波の恐れ (7/22)
米地質調査所(USGS)によると、グリニッジ標準時(GMT)22日午前6時12分(日本時間同日午後3時12分)に米アラスカ州沖でマグニチュード(M)7.8の強い地震があり、震央から300キロ以内の地域に津波警報が発令された。
震源地はアンカレジの南西およそ800キロ、ペリービルの居住地から南南東におよそ96キロの地点。震源の深さは浅いという。(引用終了)
防災・生物おじさんの独り言@ojisandokugenn
🚨津波予報(若干の海面変動)を発表しました。 https://t.co/kShy7vBGJM #NewsDigest アラスカで発生したM7、8の地震により、日本沿岸でも海面変動の恐れがあります。 早いところでは20時頃です 念のため海岸や川の河口では注意してください。
2020年07月22日 15:59
本日午後3時12分頃、米アラスカ沖でM7.8の大きな地震が起きました。現地に津波警報が流れている映像が、英国のガーディアンよりアップされています。
あちこちの火山が活発化(7/17)より
日本への影響ですが、若干の海面変動はあるかもしれませんが、大事には至らないでしょう。ただし、同じ環太平洋火山帯に位置していますので、北海道から沖縄県まで、似たような規模の地震が起きる可能性は否めません。
昨日は『蟹座の新月』でした。満月、新月の前後に自然災害が起きる傾向があります。7月5日は満月でしたが、4日から豪雨被害が始まりました。
アグネス@agnes2001hisae
おはようございます😃 ハイ、大いに関係があります。 後で記事にしますね https://t.co/WatmYq3uTa
2020年07月22日 08:37
上記の三浦春馬さん、横浜流星さんにまつわるお話に関しては、長くなりますので、明日以降の記事にさせてください。m(__)m
かに座の新月後に始まる流れは大きなものの予感(7/22)




