川崎の園児2人死亡「感染症の証拠得られず」 (6/17)
川崎区の「大師幼稚園」に通ういずれも4歳の男女の園児2人が相次いで死亡した問題で、川崎市は国立感染症研究所など2つの機関に検査を依頼していました。その結果、「強い病原性をもつウイルスや細菌などの微生物による感染症と証明する結果は得られなかった」ということです。
「共通の感染症の要素がないこと、個々の方々からも感染症を思わせるような病原体が検知されていない。感染症というものは考えにくい」(川崎市健康安全研究所 岡部信彦所長)(引用終了)
15日の「夏至を前にして何かと騒がしい」において、川崎市の大師幼稚園の件を取り上げましたが、感染症の可能性は薄いということが分かりました。なんだか奇妙ですよね。![]()
昨日の朝(18日)の主人の夢です。私のブログ記事は読んでいません。
高校時代の同期生「平間君」が登場してきました。彼が釧路に転勤になりビルの中に勤務先があります。しかし、そのビルには893の事務所があり、主人が平間君に「大丈夫か?」と心配して聞いている夢だったそうです。
平間君は確かに同期生なのですが、卒業以来会ったこともないし、年賀状のやり取りをしているわけでもなく、勿論彼を思い出すこともないので、不思議で仕方がないというのです。![]()
「平間君だから、それは川崎大師のことを指しているのよ~」
「川崎大師?なんだそれ?」
「初詣の参詣者の数で毎年トップ3に入るでしょう。通称は川崎大師と呼んでるけど、真言宗のお寺で正確には「平間寺」なのよ~。川崎市の幼稚園の件だけど、平間寺が運営している幼稚園なの」
(参考) 川崎大師公式HP
そこで、ただ今記事を作成中に驚いたのは、川崎大師のHPに行きましたら、「890」という数字が飛び込んできました。何かと思いましたら、今年で開創890年なんですね!893の事務所と入力していたら890年・・・あと3年?![]()
Mさんの18日朝の夢
こちらはMさんが18日朝にみた夢の内容です。津市は三重県、津山は岡山県、大津は滋賀県、沼津は静岡県、津南町は新潟県です。私が思い浮かんだのは津島神社(愛知県津島市)です。
気になることには意味がある(6)(2016/9/23)より
津島神社(2016/9/15 仲間が撮影)
津島神社には昨年9月に仲間のひとりが参拝しており、その際に記事にした記憶がありました。そこで、「もしかして、津島神社はスサノオが関係しているのでは?」と思い調べましたら・・・・。
そうでした!それも主祭神としてお祀りされていたのです。
津島神社は主神が建速須佐之男命(スサノオノミコト)、相殿には大国主命が祀られています。江戸時代までは「津島牛頭天王社」と称しておりました。毎年7月第4土曜、日曜に行われる【尾張津島天王祭】は有名です。やっぱりスサノオです。
なお、wikiを読みますと、スサノオの荒魂は出雲国に、和魂は対馬(旧称 津島)に鎮まったと書かれております。(引用終了)
前記事の文末で「22」について述べました。引用します。
なお、「22」は密教では生まれ変わりを意味し、カバラではとても重要視されている数靈です。驚きますのは、人間の血液が心臓を出てから戻ってくるまで22秒かかるそうです。(引用終了)
川崎大師は真言宗ですから密教ですし、22日からは1年の後半戦、つまり静脈にあたります。地震云々ではなくて、スサノオ、ニギハヤヒが生まれ変わるとみれば、穏やかな地球、穏やかな日々というのは難しいと思います。







