4/1から妊婦対象にしたRSウイルスに対する予防接種「アブリスボ」が定期接種(患者負担ゼロ)になる。
結論から言うと
「早産のリスクが高くなるワクチン」なのである!
絶対に打ってはいけない!!
当然ではあるが、早産でも週数が早ければ早いほど、赤ちゃんが死亡する率が高くなる。
「RSウイルス」は、いわゆる風邪の一種である。
4~5日の潜伏期間を経て、発熱、せき、鼻水などの上気道炎の症状がみられることがあるものとのこと。
人間は、生まれてから子供の時代に、幾度も小さな風邪に似た症状のウイルスに感染し、その度に強固な免疫を獲得して丈夫な大人の体になっていくものである。
私が子供の時代には、学校で ”はしか” などに罹った人がいると、多くの親御さんが「”はしか”移してもらってきな」と言って、出来るだけ子供時代に多くの病気を経験させて強い免疫を獲得させていた。
それでみんな丈夫な健康体を得てきた。
それが普通の時代だった。
そもそも、子供への予防接種は、実はほとんどが必要ないものなのことはご存じであろうか。
小さい子供が、発熱、せき、鼻水、嘔吐などを出すことは、子供自身が病気を治すために頑張っている姿なのだそうであり、実は一切心配不要で、逆にワクチンなどは打ってはいけないのだそうである。
↓こちらは小児科医では名医といわれた故・真弓定夫医師の助言
🏥 発熱、下痢、嘔吐、咳ゼーゼー、鼻水、くしゃみ、目やに、耳だれ 全部これ病気を治すために子どもががんばってる姿だから、
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) December 1, 2025
そんなことで医者にかかる必要は全くない。
故・真弓定夫医師
日本で薬で亡くなってる方は交通事故の5倍 交通事故で死ぬと大騒ぎするけど、薬で死んでもほったらかし… pic.twitter.com/vxkzrDSC6w
それを今の時代は、今回のRSウイルスに限らず、何かというとすべてをワクチンに頼ることを、日本政府・厚労省が主導で強く推し進めている。
どんなワクチンにも、副反応の危険は必ず付くものである。
数年後、数十年後、または将来生まれてきた子孫に、にワクチンの副反応の異変が出て、それ以降の生活に支障を来たしてしまっている事例は枚挙に暇がない。
そんな大変な危険を冒すより、子供が自然に病気と戦って免疫を獲得する方が、はるかに安全だと私は思う。
事実、今回の「アブリスボ」接種による副反応は、
「注射した部位の腫れ」「赤み」「痛み」「倦怠感」「頭痛」「発熱」
「ショック」「アナフィラキシー」「接種直後の迷走神経反射としての失神」
などが治験の段階で確認されている。
この段階で、非常に恐ろしいワクチンに、私には思えるのだが。。。
こういった副反応の方が余程、胎児に負担を与えてしまうのではなかろうか。。
妊婦が「失神」などして転倒してしまったら、それこそ胎児の命にもかかわる。
今回日本で定期接種とされる「アブリスボ」は、この数年で全世界から多くの命を奪った悪名高きファイザー社が提供している [組換えRSウイルスワクチン(母子免疫)]であり、今回がRSウイルスに対する国内初のワクチンとなる。
元記事↓
https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/ResultDataSetPDF/672212_631350AE1028_1_06
そしてこの「アブリスボ」
実は妊婦への治験の段階で、上記の副反応のほか「早産のリスクが高い」ことが分っている。
↓厚労省発表・下図の、
青色の棒グラフが「アブリスボ」接種者、
グレーの棒グラフが「アブリスボ」非接種者(プラセボ)
の早産発症率の比較である。
一番左は全体の総計である。
すべての妊娠期間で「アブリスボ」接種者(青の棒グラフ)が非接種者(グレーの棒グラフ)の値を上回り、接種後の早産の発症率が高いことを示している。
特に、妊娠28~34週は早産発生率が非常に高い結果が出ている。

元データ↓
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001627347.pdf
医学上で、RSワクチンの相対的な有効率81.8%とされているが、実は、その絶対的な有効率は0.78%とのこと。
これは、100人接種で81人の重症疾患が守られるということではなく、
1000人接種で約8人の重症疾患が減るという話である。
アメリカではすでに「アブリスボ」が承認されてはいるものの、
接種可能な期間は、
早産のリスクが少なくなる32~36週のみに限られている。
そしてさらに、注意書きにもきちんと「早産のリスクあり」と明記されている。
一方、日本でこの4/1から同じ「アブリスボ」の定期接種が始まるが、なんと
日本の厚労省は、接種期間を「28週~36週」と、
わざわざ早産のリスクが一番高い「28~32週」を含めた期間を接種時期に指定してきている。
さらに、アメリカではきちんと注意書きに明記されている「早産のリスクあり」の注意喚起は、日本では全削除しているのである。

元データ↓
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001627347.pdf
極めて悪質である!!
何かたくらみがある!!
絶対に打ってはいけない!!!
そもそも、同じRSウイルス母子免疫ワクチンを開発していたイギリスの「GSK社(グラクソ・スミスクライン社)」は、
治験の段階で早産・死産があまりにも多く報告されたため、開発中止となったほどのものなのである。
そして、この4/1から日本で定期接種とされる「アブリスボ」も、実は、治験の段階で開発中止を余儀なくされるギリギリの早産率の高さだったらしい。
コロナワクチンでの健康被害の調査を続けている藤江氏によると、
あと4名多く早産が確認されていたら「アブリスボ」はワクチンとしての日本での承認は却下されていたものだったらしい。
にも拘らず、厚労省は「早産のリスク」の注意書きを全削除したのである!
【早産リスク】妊婦には「伝えない」、医師には「印象操作」これが厚労省!【妊婦向けRSV母子免疫ワクチン】
こんな危険なもの、大切なお子様を宿している妊婦の方々は、絶対に打ってはいけない!!!
そして更に、こんな悪質な予防接種記録を厚労省は母子手帳にも記載させるようにしている。
「母子手帳」に記載される予防接種は「安全・安心」と勘違いしてしまう国民は非常に多い。
厚労省は明らかにそれを狙って、今回の「アブリスボ」も一人でも多くの妊婦に打たせようとの魂胆であることは明白。
今から4年ほど前、私はこのブログの「母子手帳の闇」でも記載したが↓
母子手帳に記載されている予防接種は、強制でも義務でもなく、努力義務すらないのである!!
そのことを、公的機関である保険福祉局衛生研究所の方から注意喚起されている。

元記事↓
研究所
— ゆうこりん (@KEa92vx5BiIh6Ox) October 8, 2021
赤ちゃんに打つ予防接種もそうですが、努力義務・強制ではありません。
どういう事かというと、打たなくていいものだという事です。
母子手帳が渡された打つものだと勘違いされてるお母さんが多くいますが必要がないです。
この回答には衝撃でした。
私の子供には、打ってしまいました。
それどころか、色々なワクチンを接種してしまうと、逆に病気等からの回復が遅くなる体となってしまう実験結果も海外では発表されている。
下グラフのオレンジ色はワクチン接種済、青色はワクチン非接種
縦軸;病気治療に要した日数
横軸;年齢(日数表示)
である。
↑のグラフを見れば解る通り、
ワクチンを打ってしまうと、病気になっても回復が遅くなるばかりの体になってしまうのである。
そして年を取っていくほど、そのことが顕著に表れてきている。
そしてこれが、子供に多くの予防接種を打たせてしまっている、現在の日本人の姿なのである。
日本国民が病気に罹りやすくなり、回復までの治療時間が長引くことで、誰が得をするであろうか??
その故意に長引かされた、長期にわたる治療期間中、その間ずっと治療薬を日本に販売し続けられるファイザーやモデルナ等をはじめとする外資製薬会社と、それを知っていながら子供に黙ってワクチンを奨めている悪徳医者である。
ここまで聞いても、
母子手帳に記載されているワクチンを接種せずにいて、将来、もし子供がその病気にかかってしまったら???
という不安を抱えている親御さんもいることと思う。
それに対する答えは、世界を見てみれば自ずと判る。
もし、日本の母子手帳に書かれているワクチンを接種していない他国で、子供がその病気に罹ったら、多くの子供が犠牲になっている筈。
そして、子供がいなくなったその国は、既に滅んでいる筈である。
そんな国は、ひとつもない。
今回のRSウイルスの件でも、罹って入院までした赤ちゃんの話を聞くこともある。
すべてを調べた訳では無いし、私は医療の人間ではないので断言は出来ないが、色々と調べてみると、RSウイルスに罹って入院までした赤ちゃんは、必ずと言って良いほど、他の様々な予防接種を非常に多く接種してしまっている。
元々、日本でも、アメリカから母子手帳が導入された昭和22年より前は、予防接種などなかった。
予防接種などしなくても日本人は滅んでいないし、昭和22年以前に生まれた日本人は、むしろ現代人よりもかなり健康で丈夫な心身を持っていたと、私は記憶している。
「母子手帳」は元々、1900年代初頭にアメリカで導入されたものの、予防接種をした子供があまりにも弱体化してしまうことが判りすぐにアメリカでは中止されている歴史がある。
戦後、アメリカGHQは、戦争では日本に勝ちをおさめたものの、あまりにも優秀な日本人の遺伝子を恐れ、
日本人の子供から弱体化させるため、わざわざアメリカが中止した「母子手帳」を導入したという事実を忘れてはならない↓。
『母子手帳 驚愕の真相!』真弓定夫先生(薬を出さない小児科医)ワールドフォーラム2014年5月
先の大戦直後のアメリカ大統領・トルーマンがそれをはっきりと言葉にしている!
「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。
方法は、彼らに多少の贅沢さと便利を与えるだけで良い。
そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。
これで、真実から目を背けさせることができる。
猿は、我々の家畜だからだ。
家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。
そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。
(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって、我々は収穫を得続けるだろう。
これは戦勝国の権限でもある。」

そして、アメリカの奴隷と成り下がった日本政府、自民党、厚労省が、80年経ても未だにアメリカに代わり「日本弱体化」を主導で進めていることに、もう気付かなくてはならない。
日本政府・厚労省はいつも、
針小棒大に、万一罹患して重篤になった時のことを国民に想像させ、必要以上に不安・恐怖を煽り、
さらに「無料」「○○ポイント▲▲円分付与」という悪魔の囁きを付けて
国民に本来不要なワクチンを大量に打たせる。
今回のRSウイルスに対する予防接種「アブリスボ」にも、この悪魔の囁きがしっかり付けられている。
何のため?
ファイザーはじめとする外資製薬会社に莫大に利益を持たせ、それを推進した日本政府、厚労省が、製薬会社だけでなく、日本医師会やその他の医療団体等からも、莫大な額のキックバックを貰う仕組みが出来ていたことは、数年前に明らかになった。
明るみになった、ほんの氷山の一角の裏金だけでも、年間で億単位の大金が裏で政治家の懐に動かされていたことは、記憶に新しい。

元記事↓
https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20231124/3174500068.pdf
我々日本国民は、彼らの裏金のためのモルモットなのであろうか?
彼ら政治家はそう見ているのである。
もう気付かなくてはならない!!
この数年のコロナワクチンがその顕著な例である。
世界中で、「母子手帳」で予防接種を大量に打たせている国は、日本だけである!!
全世界人口のうち、たった2%しかいない日本人が、世界全体の薬のうち、なんと40%もを医療で自身の体に消費しているのだそうである。
もう、いい加減に薬漬けから脱却しなくてはならない!
「早産のリスクが高い事実」を隠して日本政府、厚労省が4/1から定期接種に指定したRSウイルスに対する予防接種「アブリスボ」など、「無料だから~」と打ったりしては絶対にいけない!
早産して、最悪の場合、赤ちゃんが亡くなってしまってからでは遅い!
日本政府が仕掛けてくる「無料」「○○ポイント▲▲円分付与」などという悪魔の囁きがあるものは、ワクチンに限らず、決して手を出してはならない!
そもそも、税金は一方的に上げるばかりで絶対に減税はしたがらない日本政府が、「無料」「ポイント付与」などしてくる筈がない!
必ず裏がある!
周囲で妊娠されている方がおられましたら、是非教えて差し上げてください。
お願いします。
では。








